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ファンタジーリレー小説「Windy Dream 12 〜消えた大地〜」

1 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/29 01:11
フェアリスがまだ幼かったある日、1通の封筒が届いた。
中には銀でできた小さなカギが収められていた。
だが、差出人の手がかりになるようなものは何も入っていなかった。

・・・時が過ぎ、フェアリスが15の誕生日を迎えたとき、最初の試練が訪れた。
火山の噴火で家を焼かれてしまったのだ。混乱の中で家族は散り散りになり、
よるべをなくしたフェアリスは、遠いマウルの丘に住む叔父を頼って
旅に出ざるを得なかった。

一人荒野を往く少女の胸に、銀のカギのついたネックレスが静かに輝いていた。

関連スレは>>2-3

2 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/29 01:12
【ファンタジーリレー小説「Windy Dream 11〜果てなき戦乱〜】
     http://etc.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1068048444/
【ファンタジーリレー小説「Windy Dream 10 〜白銀の螺旋〜」】
     http://etc.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1060141369/l50
【 ファンタジーリレー小説「Windy Dream 9 〜神亡き地に〜」 】
    http://etc.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1056166553/l50
【 ファンタジーリレー小説「Windy Dream 8 〜光と刻の剣〜」 】
    http://etc.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1047221486/l50
【 ファンタジーリレー小説「Windy Dream 7 〜薄明の世界〜」 】
     http://etc.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1038831922/l50
【 ファンタジーリレー小説「Windy Dream 6 〜王女の帰還〜」 】
     http://natto.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1030675671/l50
【 ファンタジーリレー小説「Windy Dream 5 〜新たな希望〜」 】
     http://natto.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1020289534/l50
【 ファンタジーリレー小説「Windy Dream 4 〜風のゆくえ〜」 】
     http://natto.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1015252867/l50

3 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/29 01:13
【 ファンタジー小説Windy Dreams3〜海の宝石箱〜 】
     http://natto.2ch.net/denpa/kako/1002/10027/1002775225.html
【 ファンタジーリレー小説「Windy Dreams 2〜星空と君と〜」 】
     http://natto.2ch.net/denpa/kako/983/983423709.html
【 ファンタジーリレー小説「windy dream」 】
     http://tako.2ch.net/denpa/log/20010328/952338169.html

【おやくそく】
・レスが900を超えたら次スレのネタを井戸端会議
・サブタイトルは5文字でハァハァ

4 :1●CLIE ◆GodOnnFcO. :04/01/29 03:00
華麗に4げと

5 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/29 03:00
またクリエが建てたのか

6 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/29 04:11
ひとまずフェリアスはNHKの尋ね人のコーナーに出てみた。

7 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/29 08:14
フェアリスはカメラの前で着衣を一枚ずつ脱ぎ捨てていった。
股間を隠す最後の一枚がアップになったとき、その濡れっぷりから、
全国のお茶の間の人々は少女のエキサイトぶりを知った。

8 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/29 11:50
「ねぇおにいちゃん、何でこのテレビのヒト脱いでるの。。。?」

9 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/29 12:06
「えっ?きっとスタジオが暑いんだよ…ハァハァ」
苦しげに説明する兄の股間も熱くなっていた。

10 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/29 15:02
だがもう一つ上の兄はあくまで冷静に言い切った
「こうでもしなければNHKのマイナー番組なんかで視聴率は稼げない。
 彼女は尋ね人を何が何でも探し出すつもりだ。
 そのためにはああやって身体を張らざるを得ないんだよ」
ブラウン管に映るフェアリスを見つめる彼――レスターの
その瞳には、どこか哀愁が漂っていた。

11 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/29 16:21
だがさらにもうひとつ上の長兄は熱に浮かされたように叫んだ。

「こうでもしなければ冷徹なオレのティムポを高ぶらせることはできない。
彼女はこのオレを何が何でもソノ気にさせるつもりだ。
そのためにはああやって身体を張らざるを得ないんだよ」

ブラウン管に映るフェアリスを見つめる彼――オスカーの
その瞳には、狂気がやどっていた。

12 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/29 17:44
こうして、世界に平和が訪れた…

13 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/29 19:50
ファンタジーリレー小説「Windy Dream 12 〜消えた大地〜」


    ――――― 完 ―――――

14 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/29 20:21
「オスカー、このスレ終わっちゃうのかな?」
「そんなことないぞレスター、これを見ろ!」
オスカーはパンツの中から豊かに実った二つのキンタマを取り出した。
「この中には元気がいっぱいつまってる。元気がしぼまない限り、
オレたちもこのスレも達者にやっていけるはずだぜ!」

15 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/29 20:24
その頃、日本テレビではフェアリスの兄が黒ブリーフ一丁で逞しい肉体をカメラの前にさらしていた。

16 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/29 21:28
             / ̄フ          __---ーー- ..、     ___/  ゝ/ ゝ/`ニニ"゙.>
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  .ヽ、 丿    \  .\                      ,/′ 、ヽ,,、
    ゙'ー'"      ゙'i、  ‘i、.r-、      __,,,,,,,,--、     / .,/\ `'-,、
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              ゙ヽ_/ .ヽ_.,,,,--―――――ー-ノ_,/゙,,/′     ゙l   ,"
                   `             ゙‐''"`        ゙'ー'"

17 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/29 22:57
不意に頭の中に鳴り響いたその地名。そこに、生き別れの家族がいるという神のお告げか。
フェアリスは水の都・ペニスを目指して、NHKから全裸のまま走り出たのだ…!

18 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/29 23:16
その頃、フジテレビではフェアリスの母が衰えを知らぬ豊麗な肉体を晒していたが、
それは今のところ特に話と関係のないことである。

19 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/30 00:19
ペニスの街を目指して荒野を往くフェアリスの胸に、銀のカギのついたネックレスが
静かに、しかし思わせぶりに輝いていた。

20 :1●CLIE ◆GodOnnFcO. :04/01/30 01:35
「フランスの『パリ』ってよォ…英語では『パリスPARIS』っていうんだが、みんなはフランス語どおり『パリ』って発音して呼ぶ。
でも『ヴェネツィア』はみんな『ベニス』って英語で呼ぶんだよォ〜。『ベニスの商人』とか『ベニスに死す』とかよォ─。なんで
『ヴェネツィアに死す』ってタイトルじゃあねえーんだよォオオォオオオ─ッ」

21 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/30 01:36
クリエ必死だな。

22 :1●CLIE ◆GodOnnFcO. :04/01/30 02:02
必死ですか?

23 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/30 02:09
325 名前:1@CLIE ◆GodOnnFcO. [] 投稿日:04/01/28 13:02
毎日焼かれるってよほど売れないたい焼きなんだろうね
でもたい焼きの使い回しはイクナイ
売れ残ったら廃棄すべし

326 名前:ぬけがら ◆TV..sa27E2 [( ´Д`)] 投稿日:04/01/28 13:10
( ゚Д゚)< たい焼きの必死さも知らないくせに!
( `Д´)<いつもそうだ!お上は庶民の事なんて知らない!

327 名前:1@CLIE ◆GodOnnFcO. [] 投稿日:04/01/28 13:20
スマソ
神なので庶民の生活には疎いんだよ
詳しく教えてくれないか?

328 名前:1@CLIE ◆GodOnnFcO. [] 投稿日:04/01/28 13:23
まずたい焼きとはなんなのかたい焼きが実在するのか
そしてたい焼きが与え得る庶民・一般大衆への影響と
たい焼きが存在すると仮定した場合のたい焼き効果のメリット・デメリットを教えて欲しい

329 名前:名無しちゃん…電波届いた?[] 投稿日:04/01/28 13:31
たい焼きに興味持つクリエ萌ぇ〜〜

330 名前:1@CLIE ◆GodOnnFcO. [] 投稿日:04/01/28 13:32
説明できないのはたい焼きなど存在しないからと受けとってもいいか?
そもそも毎日焼かれたり
店のおじさんとけんかしたり
海の底を泳ぐはずがない

24 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/30 02:14
「ねぇねぇお兄ちゃん、テレビ見てみて!
 綺麗なところだねー♪水の都ペニスっていうんだって!」

お茶の間では裸少女の失踪と共にチャンネルが一斉にNHKから民放へと回された。
そんな時、大手民放の一つである日本テレビは
ちょうど世界遺産にも認定・登録されているペニスを
取材するため、黒ブリーフの名物社員を現地に送り
中継させているところだったのだ

25 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/30 07:59
レスター「なんてこった!兄者、すっかり出遅れてしまったようだぜ!」
オスカー「大丈夫だ、きっと挽回できるぞレスターっ。すぐにペニスに向かうぞ!」

オスカー&レスター兄弟は、ペニス行きの鈍行列車に飛び乗った。
車窓から身を乗り出していると、ときどき線路沿いの電柱に頭を強打した。
だがそれによって脳が強化されるのだと、オスカーは言ってきかなかったのだ…!

26 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/30 12:37
ちんこポロン

27 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/30 13:38
隣の窓からチンコを出してチンコを強化している者がいたのだ…

28 :キューン ◆GRSuNxQRDQ :04/01/30 14:21
説明しよう
走ってる電車の窓から 手を出すと 風が手を包み込み オツパイの感触がするのだ。
すなわち、オツパイズリ→強打→オツパイズリ→強打→オツパイズリ→強打・・・・

この、天国と地獄を 逝ったり来たりの 夢大博覧会状態が はげしくナニをきょいうかするのだ。

おっと そのとき!   

29 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/30 17:09
                          .,/  _,/      .、、     ...、ヽ,,-、
                           .,,メ-‐'"       _"',|  .、、._,i.""│._、
                      ._,,,/`,イ―''      ,`",l゙、、,,ジ'"`.```.|゙゛
                    .,,,-,i´,―--―''"      、、,!冖'"`、_、,,,/'゚,,."゙l-‐''
       _,,,,,,,,,,,,,、    _,,,,,--''"`'",/゙            、、.',j/′.、,,∠''"` .'_ヽ.',゙l.._,,、
    ,,-'"゙`    `゙゙''lーイ"`     .‐′    _,..,,/ .ヽ、,i,i´ ``゙’   、、シ":"'.「
  .,,i´         `'i、\ ゙!,      ._,-'"ン'` 、、`_,/`,i´ _,___,ニ='" .'゙、゙".゙l,,-'`
 .,/′          `'i,\ ′  .,,,,-',,,,、.,i´、_:_'_v`"゙i、|   ```` `  、_,Jィ""゙l, _,,,,、
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  |、            、"| .i、 lrr-''"゙,,ハ;、-'"゙゙'''''''"丶ヽ.,,冫``~`"`"~"``` `/ `''''
  `''r,,、 、 、、 .、丶、.``ヽ,レ"°  `` .j゚'=∠、````,,,,,∠ ~'ヽ```````、_,r‐'ヘi、
    `゙'ーi,,_、、、、、: :._,,,r〃       "  /^゚"'广  ,/  .,/゙゙゙'''ヶ―''''″   `



30 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/30 19:48
沈黙を守ったまま、オスカーが自らの一物を以って
その男の方向へ構えたのだ。
男もソレに気付くと、車窓から車内へ身を引き
オスカーに対して向き直った。
一瞬にして、車内の空気が戦慄の瘴気に震えだす。

そして戦いが始まった。
二人が退治した状態のまま、緊張の時が流れている・・・。


ペニスに到着するまでのいい暇つぶしに
なりそうなものと思ったが・・・
そう、レスターは彼ら二人にやや出遅れて気が付いたのだ。
( 二 人 の 力 は 拮 抗 し て い る ! ! )

31 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/30 19:50
退治>>対峙

32 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/31 00:01
                  ノ      } ゙l、   」′           .,/′   .,ノ _,,y
    .,v─ーv_         〕      〕 .|  .il゙            《 ._   .,,l(ノ^ノ
   ,i(厂  _,,,从vy      .,i「      .》;ト-v,|l′          _,ノ゙|.ミ,.゙'=,/┴y/
   l  ,zll^゙″  ゙ミ    .ノ       .il|′アll!           .>‐〕 \ _><
   《 il|′     フーv,_ .,i″       ||}ーvrリ、             ¨'‐.`   {
    \《 ヽ     .゙li ._¨''ーv,,_     .》′  ゙゙ミ| ,r′                }
      \ ,゙r_    lア'    .゙⌒>-vzト    .ミノ′                 〕
       .゙'=ミ:┐  .「      ./ .^〃     :、_ リ                   .}
         ゙\ア'   .--  ,,ノ|    、    ゙ミ}                   :ト
           ゙^ー、,,,¨ -   ''¨.─   :!.,   リ                   ノ
              〔^ー-v、,,,_,:     i゙「   }                  .,l゙
              l!     .´゙フ'ーv .,y    ]                  '゙ミ
              |     ,/゙ .ミ;.´.‐    .]                   ミ,
              |     ノ′ ヽ      〔                   ミ
              }    }     ′    }                   {
              .|    .ミ     .<     〔                    〕
              .{     \,_   _》、    .{                    .}
              {      ¨^^¨′¨'ー-v-r《                    〔

33 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/31 00:20
遅ればせながらレスターも一物を取り出した。それは、二人の先行者たちに
勝るとも劣らないすばらしいモノだった。

(これほどの一物…いや、逸物をもつ漢が三人もそろうとは!)

鈍行列車は戦慄しつつ、水の都・ペニスの駅に突入した。

34 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/31 02:15
だが、水の都ペニスはすっかり寂れていた。
都をくまなく通っていた運河も枯れ果てていた。
水の巫女が何十年も前に失踪してからこの都は活気を失っていったのだ。

35 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/31 06:26
      ∵; ∵; 。
       ∵;ヽ;;
     ∵; iiii iii| ∵;   
      ∵; ii ii|∵;
      ∴ 。;i i| ∵;
      ∴ 。;i i| ∵;
      ∴ 。;i i| ∵;
      ; /⌒ヽ⌒ヽ ;
      ;;;/    Y   ヽ ;
     ;/     八  ヽ ;
    ;(   __//. ヽ,, ,) ;
     ;丶1    八.  !/ ;
      ;ζ,    八.  j ;
      ; | !    i 、 | :
     ; | i し " i   '| ; ビクン!ビクン!!
    ; |ノ (   i    i| ;

36 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/31 09:05
オスカーは唐突に射精しはじめた。

レスター「あ、兄者?精子が出てるぜ!」
オスカー「ハァハァ…オレの漢汁で、この都に活気を取り戻したいんだ!」

この街のどこかにフェアリスがいる。そう思うと、オスカーのティムポは
いよいよ激しく隆起し、盛んに精をほとばしらせるのであった。

37 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/31 10:55
??「どうやらオマエ達も俺と同じ目的を持ってここに来たようだな」

さっきまで生きるか死ぬかの戦いをしていた敵であったあの男が、
オスカーとレスターの前でそう言った。

空しい運河に未だ溢れんばかりの精を注ぎながらオスカーは尋ねる

オスカー「アンタは?」

??「壮絶な修練と精で精を洗う阿鼻叫喚の修羅場を俺は潜り抜けてきた・・・
   ティングティングの力を極限まで高め、保ち続けてきた・・・
   すべて、今日のこのときのために、だ」

少しの間 遠い目をする男・・・刹那!

??「うおぉぉぉぉぉxoxoxo!!」

物凄い勢いで走りだし、オスカーのわきで急ブレーキをかけて止まった。
そして、それを合図として・・・反動で。
これまた唐突に射精しはじめた。とてつもない精圧だー!!

・・・男は二人の前で初めての笑顔を見せると、やっとその質問に答えた。

??「昨日の敵は今日の友、か・・・
   俺の名前はビック=ジョン。BJと呼んでくれ」

38 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/31 11:39
オスカー「わかったよ、ブラックジャック」

39 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/31 12:45
そのころ、テレビ東京ではフェアリスの父がトランクス一丁で
マニアにはたまらない中年太りの身体を視聴者に晒していたのだ…

40 :菜摘 輝 ◆0931183196 :04/01/31 13:27
すると、「親父ぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!」
と叫ぶ青年が居た。

その男はフェアリスのの父の隠し子だったのだ…!

41 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/31 13:46
青年「親父ぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!
   一世一代の晴れ舞台だよ、頑張れぇぇぇぇぇ!!!!!!」

父「おお!モチロンだ、息子よぉぉぉ!!!!」

現在父子家庭として同居中。仲が良かった。

42 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/31 14:57
「父さん、私よりも隠し子のほうが大事なの?」
フェアリスはペニスの街角でシコを踏むようにして悔しがった。
そして競走馬用の巨大な模造ティムポを握り締め、
テレビ東京のペニス支局になぐりこんだ。
「父の居場所を教えないと、あんたら全員のケツマンコをいじめるわよ!」

43 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/31 15:40
そして、フェリアスの四股で震度7の地震が起きペニスの街は地の底に沈んだ。

44 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/31 16:51
「一番下のお兄ちゃん!テレビ見てみて!
 ペニスっていう町の様子が何かおかしいよ!?
 おっきな地震が起こってるみたい」

「何ィ!?
 確かあそこには兄者達が・・・!」

日本テレビのカメラは水の都が地底深くへと沈んでいく様子を
全国へと流していったのだった・・・

45 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/31 16:57
           \  .人 ̄ <!  ̄ /ー'// ̄ヽ         _.、‐'"
             >ーヽ_>.、(ニ7 .イ ̄ヽ/´┴!-、 `!、.    ,.-''"
             (ヽヽソ~ヽ`ニ ‐'//='゙-‐'"~~~ヽヽ \ /
             (ヽ /"二ー/〉 ]ーj´、、,,___  `}/´ >./
            (ヽ./"/'''//::||:ヽ  ヾ''''''ー‐、_//~'l/      ,.-''"
       ,.---、__(ヽ ('´   |::::::/ヽ::::::::::|     `!|  /   u   ノ
       ///-‐'´  /\ ./!:ノ  ``''ヽ!     | ./       ./
  ,.、-" ̄ ̄`ー 、-‐‐-/'''''''ヾ/ |/    _,.、---‐‐‐-,、|/       ./
/         `'ー、`'フ''ー'|    ,.、‐'"-'''二=‐/ヽ::/       ./
.      u      `ヽ、ー、.! /ソ´二フ"、,,,,,,:ゝ、/        |
               \ーフ''"-、,,/~"´::/,、/        .|
      /´         \ノー''"~ー‐'' ̄ /         |
     /、            \   =   /          .|
   /  \            ヽ  、、、、 /     u     |
_,、-'´     \           `ヽ ;iiiiii;;./           .|
         |\            i i i |        u   ノ
         .|::::ノ\           i i!            .イ;;ヽ
       /ヾ/::::::ノ\.   u   /:/~~ヽ:ヽ        /;;;;;/
      〈;;;;;;;<:::/´::::_,,,,>-、,,,,_,,,.-/;;;;;;;;;トー-....、,,,,,,,,,、-‐'";;;;;/
         \;;;;ヽ;;;;/ヽ;;;;ヽ;;;;;/ヽ;/;;;;;;;;/   ;;;ヽ;;;ヽヽ;;;;;/
                     ヾ;;;;;;ノ  
                            ブリブリブリッ♪
                 (;;;;;ヾ)  /;;;;ヽ
                      ヾ;;;;ノ


46 :菜摘 輝 ◆0931183196 :04/01/31 17:01
「ああ…やってしまった」
…そう、フェリアスは呟いた。

47 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/31 18:35
日テレのカメラが、この一部始終をとらえていた。
「沈むペニスより、脱糞する少女のほうがお茶の間の受けが良くてよ?」
ディレクター(♂)が、股間の百合棒を激しくしごきながら言ったのだ…!

48 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/31 19:25
当の彼(彼女)も、中継地ペニスに赴いていた一人であった。ので、
「あ〜〜れ〜〜」
脱糞しながら落下する少女をオカズにしごきつつ自らも落ちていった・・・


こうして、かつて水の都であったその場所に巨大な穴が出現した。
地底で彼等を待つものは何か?
オスカー達三人の安否は?
日テレスタッフは無事本社に帰れるのか?
そして、フェリアスはもうすぐそこまで迫っている
黒ブリーフ兄と再会することができるのだろうか!?

49 :菜摘 輝 ◆0931183196 :04/01/31 19:25
そのディレクター(♂)は、プロデューサー(♀)が日本刀で叩き斬った!

50 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/31 20:16
こうして、世界に平和が訪れた…

51 :名無しちゃん…電波届いた?:04/01/31 23:12
「うわぁーん、どうせ皆地上に戻れないで死ぬんだー!!!」
「や、やめろ ひー」

ヤケになったプロデューサー♀がポン刀振り回して
無差別殺人をおっ始めたのだ!!

52 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/01 01:21
| :::::::ヽ::::ヽ::::::ヾ::    ゙、        l       〃:::::       i//::::ハ::::::::::::::::::i:::  
  i i \\\\\ヽ     )       ヽ        ′′′   / /:::::/:::::::::::::::::::|:::: 
!  | i            ,,ィノ         <         :::: :    /:::::/:::::::::::::::::::/::::  
i!  i i!            /i/    ,r''''‐y'''.;、  \             /:::::/:::::/::::::::::::/:::::  
゙i!  | i          /⌒' 、 Y:::::::::''::;;;;'.;.Y'⌒゙i           /::::::/::::::/::::::::::::/::::/i  
 i  i ゙!         ん、,,__ヽノ:::::::::::::::::::;;;;;{,__,,,r''          /:::::::/::::::/::::::::::::/:::://  
゙、ii! ゙| i           ノ  ゝ;;;:::::::::::::::::::;ノ 。 `i          //:::::/:::::/::::::::::::/::::::/:::  
ヾ!トl ゙iU          i  。l '゛..  ‐ー:::::i    |         //::::::/::::::/::::::/:::/:::::i!::::::  
 iiミ! ハ             i  l ,,,,::: :::;;;;;...{ ° ゙、       //::::://::::/::::::/:::::/::::i::::ii:: 
 i!ヾ!i ゙、!         , '  |::: ::::ヽ   ..}     |゙ヽ......,.,.,.,,,///://::://::::/::::://::::i::::リ::
 !ヽヾi  i゙、  ___,,,/   }:: :  ;;;::: ::::::::}     レWノ'レi/、//::/:://:/:::/::/:::ハ:i |::
、、iヾミヽ ヾ''~川リ i i゙、     {....../   ゝ ::..{        "  ∨ノ / i/::///:/ .|:i i:::



53 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/01 03:07
ああっ、もうダメッ!
ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!

54 :菜摘 輝 ◆0931183196 :04/02/01 03:30
と、プロデューサーが喘ぐと、窓からフェリアスの父が風呂の窓から覗いていた…!
そこから、どこからともかく中島みゆきの「地上の星」が流れた…。

55 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/01 09:39
みんなドォコへ逝ぃぃった〜♪
みまもーられることもなくぅ〜♪

56 :白い方:04/02/01 09:41
プリキュア♪プリキュア♪

57 :黒い方:04/02/01 09:43
プリティでキュアキュア♪
プリティでキュアキュア♪

58 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/01 09:58
                      /\___/ヽ
                   /''''''   '''''':::::::\
馬も全部連れてくんの?  . |(●),   、(●)、.:|
                   |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|
                  |   `-=ニ=- ' .:::::::|
                     \  `ニニ´  .:::::/
                       /`ー‐--‐‐―´\

59 :ウハッ!!:04/02/01 11:44
>>58
怖いって!53さりげに↓ネタかよ。だっせぇ〜〜

60 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/01 12:14
「おめでとう、60ゲットだな。」
フェアリスの父が、相変わらず風呂の窓から覗き込みながら言った。
大人の漢のかもしだす色気にあてられて、プロデューサー♀は、
下腹が熱い沼のようになってしまったのだ…!

61 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/01 13:26
そして思わず脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

62 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/01 14:19
こ う し て 世 界 に 平 和 が 訪 れ た

63 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/01 14:44
   ∧_∧
   ( ; ゚Д゚) <チンチンがカピカピになっちゃったョ!!!!!!!!
  /    \
  | l    l |     ..,. ., .,
  | |    | _|。.:_::゜。-.;.:゜。:.:;。
  ヽ \_ .。'゚/   `。:、`;゜:;.::.。:.:。
   /\_ン∩ソ\    ::..゜:: ゚。:.:.::.。.。:.
.  /  /`ー'ー'\ \  ゜: ::..゜:: ゚。:.:.:,。:.:.
 〈  く     / / ::..゜:: ゚。:.:.:,.:.:.:。:.:,
.  \ L   ./ / _::..゜:: ゚。:.:.:,.:.:,.:.:.:,
    〉 )  ( .::
   (_,ノ    .`ー'


64 :菜摘 輝 ◆0931183196 :04/02/01 14:56
そしてこの世に新しいトリビアが出来た。

「名無しちゃん…電波届いた?さんからの種」

【世界が平和になるとチンチンがカビカビになる】

65 :白い方:04/02/01 14:57
でもプリキュアが治してあげる

66 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/01 18:38
    ,--------------、
   /           \
  丿          ,: ヽ‐ ヽ
  .'"         ,、`: ,,,,,.、 ゙、
 .i  、、``"`      l脳]l  '、
 l゙  "_,,,,,,、       ゛``   '、
 |  ''i脳iノ    、、       `、
 |    `′    .'、 '、..-.    .、
 |         ィ"、 ,,、,.,"    .丶
 .,!          ゙'"`"`     丶
  ゙、         ,,、,,-x,"、    ゙l
  `、      ,:,,∴`''`,.'``    .l゙
   `、     ゙/''""` .,、"   .、‐
    "、、    ``‐‐ヽ"   .,/
      `丶、、,,、,,,,,,,,,,,,、、、‐"゛
   

  あぁもう、マンコぐちょぐちょ


67 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/01 23:58
冖''''''''トl冖''''''''i、 ,r冖'r, .l''''''''''''''''''''''''''''''''''''1,!'''''''''''''''''''''''''''''''''''3 /'''''''''''1l'''''''''''''!
 .ト   ,l゙ .ト   ゙l 〔 .《ト.}.|    ,,,,,,,,,    ,l゙ |,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,、   .,l°,!   .}|    |
 ト   ,l゙ .}   ゙l ゙―-″|    |  ,″  ,l゙       .,l′  .,,i´ ,!   .}.|    |
: ト   ,「  .〔   ゙l     ‘'''''''''''″ ,″  ,l゙      ,l°  .,,i´  ,|   .} |    し,
│   .]   ヒ   〔            ,″  ,l゙     .,i´   ,l°  l゙   .| |     |
.゙‐''''''''''"   ."''''''''''''′       ゙‐''''''''''°     ゙‐''''''''''"   冖''''''''" .冖'''''''''''''''′
          ,,―‐.                  r-、    _,--,、
     ,―-、 .| ./''i、│  r-,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,―ー.    ゙l, `"゙゙゙゙゙ ̄^   \
    /   \ ヽ,゙'゙_,/   .゙l、         `i、   \ _,,―ー'''/  .,r'"
.,,,、.,,i´ .,/^'i、 `'i、``     `--‐'''''''''''''''"'''''''''''゙     `゛ .丿  .,/
{ ""  ,/`  ヽ、 `'i、                        丿  .,/`
.ヽ、 丿    \  .\                      ,/′ 、ヽ,,、
  ゙'ー'"      ゙'i、  ‘i、.r-、      __,,,,,,,,--、     / .,/\ `'-,、
           ヽ  .]゙l `゙゙゙゙"゙゙゙゙ ̄ ̄     `'i、  ,/ .,,/   .ヽ  \
            ゙ヽ_/ .ヽ_.,,,,--―――――ー-ノ_,/゙,,/′     ゙l   ,"
                 `             ゙‐''"`        ゙'ー'"


68 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/02 01:01
市長「マンコもペニスも大事だけど、キンタマも忘れないでほしいな。」

69 :関口ヒロシ:04/02/02 02:13
『知ってるつもり?』最後に、市長のこの言葉でお別れいたしましょう。

マンコもペニスも大事だけど、キンタマも忘れないでほしいな。 市長

70 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/02 02:24
ひり出すだけひり出して


終わったはずのうんこを


どうしてまだ踏ん張ってる

71 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/02 10:41
こうして一大叙情詩「地上の星」は終焉しました。
気を取り直したプロ♀はフェアリス父と旅に出る事を決めたのでした・・・。

72 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :04/02/02 11:59
そのころフェアリスの祖母は火山岩の間に埋もれていました
み...みず...

73 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/02 12:54
   ∧_∧
   ( ; ゚Д゚) <チンチンがカピカピになっちゃったョ!!!!!!!!
  /    \
  | l    l |     ..,. ., .,
  | |    | _|。.:_::゜。-.;.:゜。:.:;。
  ヽ \_ .。'゚/   `。:、`;゜:;.::.。:.:。
   /\_ン∩ソ\    ::..゜:: ゚。:.:.::.。.。:.
.  /  /`ー'ー'\ \  ゜: ::..゜:: ゚。:.:.:,。:.:.
 〈  く     / / ::..゜:: ゚。:.:.:,.:.:.:。:.:,
.  \ L   ./ / _::..゜:: ゚。:.:.:,.:.:,.:.:.:,
    〉 )  ( .::
   (_,ノ    .`ー'


74 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/02 13:08
第二部 『痴情の星』

75 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/02 13:12
うみぃ〜。チンチンがカピカピ萌ぇ〜。

76 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/02 13:15
尿をしとどに浴びて、フェアリスの祖母は復活した。

祖母「クフゥゥゥ〜!!」

火山と尿の不思議な作用により、乳首は赤くそそり勃ち、
局部は往年のアワビっぷりを取り戻していたのだ…!

77 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/02 13:56
そして祖母は喜びのあまり思わず脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

78 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/02 14:26
クリエ「嬉しいときってウンチでちゃうよね。スッゲよくわかるよ。」
クリエ「給食の直前、4時間目の終わりのベルがなるとき、必ずウンチ出たもんよ。」

79 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/02 14:31
そして給食はいつもカレーだった

80 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/02 16:22
祖母はクリエ(?)の同級生だったのだ。
旧友であった彼女のセリフが
頭の中でフェードインしては、フェードアウトしていく。
学生時代の思い出を今は遠い日の出来事と改めて感じつつ
若返ったフェ祖母は恩人達の姿を確かめてみることにした。

よく見ると。
祖母の命を救った小便の主はオスカー達三人だった。
だが、たちまち彼らはフェ祖母の脱糞に恐れ慄いて逃げ出した!!!

81 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/02 16:26
脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!
脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!
脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!
脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!
脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!
脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!
脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!
脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!
脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!
脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!
脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!
脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!脱糞!!!

82 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/02 17:09
祖母は脱糞パワーでなおも追跡の手を緩めない。ピンチ!

83 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/02 17:11
そして三人はびびって思わず脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」


84 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/02 17:15
フェ祖母のスタンドが発動した!
なんと火山だと思っていたのは謎の病原体を持つ隕石だったのだ
その能力は↓ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

85 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/02 17:30
スター・ゴールド・ダイヤモンド・クイーン・クリムゾン=レクイエム・ザ・ワールド
だった!!
時間をとめながら生命を作り出しさらに修復までしながら爆弾を作って時を飛ばしたあげく真実に到達することはできなかったりするらしい

86 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/02 17:33
「てめーは無駄だからグレートで平穏な生活のそばに近づくなァァーーー!」
祖母は壊れた。

87 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/02 17:35
フェ祖母のスタンドは脱皮を始めた!!
スゴダクリレザワACT4になった!
近距離も今日距離ももはや無敵

88 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/02 17:51
レスター「どうする兄者、ババァが恩知らずにも無敵のスタンド攻撃を
     かましてきそうだぜ!ヤツの能力は謎だらけだ!!」
オスカー「心配は無用だレスター、絶体絶命の俺達にも
     一つだけある方法が残されている、『足』を使うんだ!」
レスター「はっ!!それってもしかして・・」
オスカー「フフフフフ。逃げるんだよオォーーー!」
レスター「うわぁーっ、やっぱりー!」

BJ「ちょっとまて、お前ら。
   スタンドが見えているのか・・・?」

89 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/02 21:42
驚愕の事実!!
何と「レスター」は末っ子の妹のスタンドであり、
「オスカー」は一番下のお兄ちゃんのスタンドだったのだ!!
二つとも実体化しているスタンドで、一般人からも見るコトができていたというわけだ。

では、はたしてその能力とは・・・?

90 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 00:02
うんこを食べる能力だった。

91 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 00:26
しかもそれでパワーアップする。

92 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 00:33
そして、うんこを削りとったり、うんこを止めたりする能力もある。

93 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 01:16
クリエ「このスレ、イイッ!俺っウンコ大好きよ!」
フェアリスの祖母「ウホッ!」

94 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 01:18
こうして、世界に平和が(ry

95 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 09:49
フェ祖母「ザ・ワールド!時は止まった!そして・・・キングクリムゾン!残るは結果のみ。おまえらのうんこはこの赤の野獣マルチナ様がいただいたよ!」
驚愕の事実!フェ祖母の名前は伝説の庸兵マルチナだったのだ

96 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 09:52
昔日の友のセリフで、思い出し笑いならぬ
思い出しウホッ!をしてしまったフェ祖母。一瞬だが動きが止まったー!!

この隙を二人は逃さなかった。二人は瞬く間に~ソレ~を食し、パワーアップ!
破壊力とスピードがBになった。

フェ祖母「ウホッウホッ・・・はっ!」
オスカー&レスター「覚悟はできてンだろうな〜」ポキポキ

97 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 10:16
そんなわけでお互いの運子の交換を終えたマルチナとオスカー達。
そこには奇妙な友情すら感じられた・・・

98 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 10:38
おまえたちなどスタンドを使うまでもない
素手右手だけだ右手だけで倒す!
フェ祖母が宣言した
ちなみにフェ祖母はパワーもスピードも距離も精密動作もSSSだ

99 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 11:52
そのころフェアリスは、水の都ペニスから脱出して、
叔父の住むマウルの丘を目指して旅を再開していた。

一人荒野を往く少女の胸に、銀のカギのついたネックレスがいかにも
意味ありげに輝いていた。

100 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 13:10
市長「ブッブリリリリリリリ(フェアリスの通り道で堂々と野グソ中)」

101 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 13:41
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ美しい街道にある巨大なのぐそを見てフェアリス=ジョースターは激怒した
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ


次週ついに彼女のスタンドが発動!

102 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 13:48
フェ(ry の背後から国足天願が実体化した

103 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :04/02/03 14:01
と思ったらただフェの背後の砂ぼこりから天願が出てきただけだった
スタンドはまさに発動しようとしている
天願「おまえのスタンドは禁じられたスタンドじゃ!使ってはならん!!」
フェ「駄目って言われると使ってみたくなるのよ」
フェはひねくれていた

104 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 14:09
フェ「よくもクリリンを!!」
フェの髪が黄金色にかがやき逆立った!
さらに筋肉が盛り上がっていく
その上髪の毛が異常に伸びた
さらにシッポが生えブルーツ波を浴びて大猿になり縮まって
さなぎになって生まれ変わった!
フェ「これがスーパーサイヤ人5だー」
言いながら界王拳30万倍かめはめはを市長に叩きこんだ!

105 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 14:12
天願「いかん!おまえの体は界王拳2倍が限界じゃ]

106 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 14:29
miki「けっ・・・またCLIEお得意のJOJO&ドラゴンボールネタかよ」
mikiは吸いかけのタバコの先端をCLIEの先っちょに押しつけた。
糞厨の肉の焼ける悪臭がCLIEの悲鳴とともに立ち昇った。

107 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 18:04
凄まじい悪臭にフェリアスは思わず脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

108 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 19:18
界王券30万倍脱糞の威力は絶大だった!
あまりの威力にアメリカ大陸が消滅した。

109 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 19:32


























110 :100過ぎたしテキトーにあらすじでも・・・:04/02/03 21:51
            +++ ここまでのおおまかなあらすじ +++

『少女フェアリス』(以下『フェ』)は家族と離れ離れとなってしまい、遠いマウルの丘に住む
叔父のもとをたずねて長い長い旅へと出たのでした。

で、何を思ったのか、『フェ』は道中で日本放送協会に立ち寄り身体を張って、
全国にその姿をアピールするという手段をとりました。良い結果は得られませんでしたが
「水の都ペニス」という神のお告げを聞いた『フェ』は、すぐさまそこへ向かいます。全裸のままで

一方、『オスカー』と『レスター』兄弟はブラウン管を通して目撃した『フェ』の姿に魅了されたのか、
おなじく水の都ペニスへと、彼女を追って自宅を発ちました。
途中で『BJ』という心強い見方も加わりました。無事ペニスへとたどり着きますが……

『フェ』は水の都ペニスにて何気なく、テレビで隠し子と戯れている実の父を目撃してしまいます。
彼女は怒り狂うあまり、四股を踏んで大地震を発生させ、水の都を地の底へと沈めてしまいました。
ここで各キャラクター達の足取りは滅茶苦茶になってしまったワケです。
当の『フェ父』は、日本テレビのプロデューサー♀と共に、旅に出たようです……。

                    * * *

さて、『オスカー』達3人は、火山灰に埋もれて苦しむ『フェ祖母』を目の当たりにしました。
命を救うも、逆に脱糞の嵐までくらい、命を狙われる始末です。
実はお互いスタンドつながりだったというオチもついて、現在フェ祖母『マルチナ』と
『オスカー』達三人は戦っている最中です。

『フェ』の方はすっかりおちついて、再びマウルの丘へと向かっているのでした。
しかし、やはり行く手には困難が待ち受けています……。
道端で脱糞はされるわ、悪臭はただようわ、大陸は壊滅するわでもう大変です。
果たして彼女は無事にやっていけるのでしょうか??

111 :100過ぎたしテキトーに現在状況でも・・・:04/02/03 21:52
【水の都付近、荒野】
 フェアリス ・・・姓はジョースター。スタンド使いのサイヤ人。通称フェ。叔父を訪ねてマウルの丘へ旅の途中。
 市長    ・・・フェの目の前で野グソをし、激怒させる。
 国足天願  ・・・フェの背後の砂埃にまぎれて出現。どうもアドバイス役っぽい
 CLIE    ・・・マルチナの旧友と同名。
 miki    ・・・CLIEに攻撃。フェアリスにも影響あり。


【水の都付近、謎の隕石】
 マルチナ  ・・・フェ祖母にして伝説の傭兵。スタンド名『スゴダクリレザワACT4』。
 オスカー  ・・・兄。と思いきやスタンド。ウンコを操り、パワー源ともする。マルチナと交戦中。
 レスター  ・・・弟。と思いきやスタンド。ウンコを操り、パワー源ともする。マルチナと交戦中。
 BJ    ・・・オスカー達の戦友。本名ビック=ジョン(ブラックジャック?)。チンコが強い。同じく交戦中。


【水の都付近?】
 フェ父      ・・・出歯亀。隠し子持ち。大人の漢なりの色気を持っているようだ。
 プロデューサー♀ ・・・日本刀使い。色々と乱心していたが現在は気を取り直してフェ父と旅をしている。


【お茶の間】
 一番下の兄   ・・・お茶の間でテレビを見ている。スタンド『オスカー』の本体。
 末っ子の妹   ・・・お茶の間でテレビを見ている。スタンド『レスター』の本体。


【その他・消息不明】
 フェ叔父    ・・・マウルの丘に住む、フェの親戚。
 クリエ     ・・・フェ祖母マルチナの旧友の名前。
 フェ母     ・・・今のところ特に話と関係のないヒトである。
 フェ父の隠し子 ・・・消息不明。テレビ東京放送局にいるのだろうか?フェ父との仲も円満。
 フェ兄     ・・・消息不明。水の都ペニス付近にいるのだろうか?黒ブリーフ。
 ディレクター♂ ・・・消息不明。プロデューサー♀に叩き斬られ、死亡?

112 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 22:09
気を一時的に使い果たしたフェアリスは気を失った…。

113 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 22:23
そして寝糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

114 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 22:29
クリエ「ウホッ!ウンチすっげー出てるよ!」

クリエは両手で椀の形を作り、フェアリスの菊からこぼれ落ちるものを
受け止めた。そのまま口に運ぶ。

クリエ「美味い!!」

115 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 22:49

  う
    し
      て
        世
          界
            に
              平
                和
                  が
                    訪
                      れ
                        た

116 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 22:53
偉大なる過去スレの勇者ゴリポンとホルモンが降臨した

117 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 22:56
ゴリポン&ホルモン「ゲリピーサンダー7!!(この呪文を聞いた者は下痢で三日で衰弱死してしまう)」


118 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/03 23:15
ゴリポンの次の行動は迅速だった。なんと旧シャア板に乗り込みかけて、やめたのだ!

119 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/04 00:32
一方、勇者ホルモンはフェアリスに救いの手を差し伸べていた。
『その菊を僕がいいものでふさいであげよう』

120 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/04 01:03
マルチナ「そうはさせるか!」
オスカーと交戦中にもかかわらずはるか彼方の孫の危機を察知しスタンドで攻撃した
スゴダクリレザワACT4の射程距離は半径2万キロである
マルチナ「スゴダクリレザワ!レクイエム!!これでゴリポン&ホルモンはもう真実に行き着くことはない」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

そしてフェは何事もなかったかのように目覚めた?
あたりはまるで巨大な隕石でも落ちたかのようにフェを中心にクレーターを描いていた
フェ「??なにかあったのかな」
天願「大丈夫じゃ奴らはもうどこにもいけない特に真実にたどり着くことは決してない」
フェ「????」


―――見てたなら助けてやれよ天願―――

121 :1●CLIE ◆GodOnnFcO. :04/02/04 01:06
朝日新聞 夕刊

小金井警察署は16日、JR国分寺駅南口で、元気玉のようなものを放とうとした
として、爆発物取締罰則違反(爆発物使用)の疑いで武蔵野市在住の在日サイヤ人
男性の孫 悟空容疑者(37)を逮捕した。
調べによると孫容疑者は、「なれないサラリーマン生活でストレスが溜まっていた。
なにもかもふっ飛ばしてしまいたかった。」と供述しているという。
幸い、付近にいた別の在日サイヤ人の男性が止めにはいったので大事には至らな
かったが、 元気を吸い取られた数人が急性過労不全の疑いで病院に運ばれた。、
命に別状はないという 。
孫容疑者の周辺では以前から、奇妙な宇宙人や大猿などが頻繁に出没し、近隣の
大陸 が吹き飛ぶなどのトラブルが絶えず、警察ざたになることも度々あったという。
小金井警察署は今回の件に関して、「孫容疑者の件については以前から市民の
苦情が 多く届けられていた。何らかの対応を取ろうとした矢先に今回のような事件が
起き遺憾だ」 とコメントしている。

122 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/04 07:35
miki「けっ・・・またドラゴンボールネタかよ。ワンパターンもいいところだなCLIE」
mikiは吸いかけのタバコの先端をCLIEの乳首に押し当てた。
乳毛の焼ける悪臭が、屠殺場のブタのような悲鳴とともに立ち昇った。


123 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/04 08:23
その頃赤の魔獣マルチナは敵をせん滅し終えていた
マ「三秒で逝くとはまだまだ青いね」
あたりは一面白くねばっこい粘液で覆われていた

124 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/04 09:10
レスター「つ、強い・・・」
オスカー「ウ、ウマい・・・ウマすぎる」
BJ  「くそっ・・・オレの体力では、まだまだだというのか・・・!!」

それぞれの負けゼリフを口にする三人。
マルチナはそんな彼らのことなどお構い無しに立ち去ろうとしている。

マルチナ「さて、補給も済んだし、我が愛孫フェの下に行くかねぇ。」
レスター「何っ!?」
オスカー「ッッッッッッッッ!?!?!??!?」
BJ  「誰?」

フェ――フェアリス!!
その瞬間、さなぎ状態だったオスカーのシャフトが
瞬く間にすさまじいパワーで隆起した!!

マルチナ「なッ、何いぃィィ!?」
BJ  「これがオスカーの真の力・・・!?と、とてもかなわない・・・!」

そう、オスカーは自らの冷徹なティムポの封を
フェへの愛?によって、逆に熱く滾る極限の力を引き出すまでに
開放する妙技を会得したのだー!!

125 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/04 11:22
マルチナ「その程度かい?あの御方はそんなもんじゃなかったよ!!」
手刀一線
次の瞬間一物は根元から消えた

126 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :04/02/04 11:34
あの御方(*´Д`)ハァハァ

127 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/04 12:14
in お茶の間

兄「ギョエエエエェェェxexexexexexe!!!!!!」
妹「お、おにいちゃん!どうしたの!?」

スタンドのルール
"スタンドのダメージはそのまま本体へのダメージとなる"・・・・

128 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/04 14:53
しかし、ゴリポンもホルモンも今までの彼らでは無かった。
そう、彼らもスタンド能力に目覚めていたのだ!
二人のスタンド『掘るゴリータ』と『ビッグ・ザ・カマホル』はマルチナのスタンドをその肉棒で滅多挿しにした!

さしもの矢の力でもこれにはかなわない!辺りは一瞬にして愛の白濁にまみれた

129 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/04 15:02
オスカー「BJなんとかしてくれ!お・・・俺の一物か!」
BJ「ティムポの接合手術か。3000万だ。」
BJの提示した金額に唖然とするオスカー
BJ「ピノコすぐ手術の準備だ!」


130 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/04 15:05
オスカーたちの恐慌ぶりを余裕の表情で見物するゴリポン&ホルモン。

ゴリポン「あっさり片付いたようだな、ホルモン!」
ホルモン「ああともゴリポン!すっきりしたところで、そろそろ…」

ホルモンは唇を舌で湿してから、一気に言った。

ホルモン「そろそろ真スレを立てようぜ…!!」

131 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/04 15:18
 \                            /\        ∠__
 -──-、      /      -──-、      /    \        ├──┤    |   -―‐-
      |    /                 / ─┬─  \    ├──┤/   |
     /    //\                     ─┼─       ̄ ̄ ̄フ| ̄    |
    /    /´   \ノ   ヽ___       __|__        / 、|     レ  、___


  \   /\                              |           |
  \ /ニ|ニ\              ̄ ̄ ̄ ̄ア    ̄ ̄/| ̄ ̄    ̄ ̄| ̄ ̄    ̄ ̄ ̄
   /   /| ヽ     -‐'´ ̄`ヽ        /       /|          |               _____
     ─┼─           |       〈       /   |         /
  ____|___       _ノ        \_         、|       /     _____


      | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|        ___|___           |    |    |
      | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|          ┌──┐               |    |    |
       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄              └──┘               |    |    |
      ̄| ̄ ̄| ̄ ̄ ̄ ̄       ┌──────┐         |    |    |
       | ̄ ̄|   ̄ ̄7           | ┌───┐  |        |    |    |
       | ̄ ̄|   \/            |  |      |  |
       ̄ ̄ ̄| ̄ /\         | └───┘\|        ○    ○    ○


132 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/04 16:21
ゴリポン&ホルモンはマルチナのところにはいない
つまり>>130の妄想だった
ゴリポン&ホルモンはもうこの世にはいない

133 :1●CLIE ◆GodOnnFcO. :04/02/04 16:24
オスカーは手術したかったがお金が足らなかった
仕方なく去勢手術を受けて生まれ変わった!
オスカーの
体力が50減った
精力が99減った
嫉妬が100増えた

陰口の特技を覚えた
トイレで化粧を覚えた

134 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/04 16:44
        ヽ   /        :::ヽ
      .,,,,、、)  /.,,,,、、 ,ヽ    ヽ
       -== \/ ==/  .,==-    ! 
 (6ヽ...........''''' ) (´ ),(_,、ノ( "",,ノ:: 6)
 |::::::::::::::::::::::::::::::::::3ε  ^ン ...::::: |/  
/ 〔::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ::::. .::.. ::...::::::/ λ
    ::::::::::::::::::::::::::)::::::::::::::// . λ
       __ノ  ̄|
【小説でも書くか】君の旅(@w荒
http://tmp2.2ch.net/test/read.cgi/lobby/1074197352/

135 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/04 18:29
こうして、世界に平和が訪れた…

136 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/04 19:13
           /⌒\
          (     )
          |    |
          |    |
          | ' A ` |
          |     |
          |     | おちんこ臭せ〜
          ヽ    | 
           V  ̄ V


137 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/04 19:14
しかしそれは仮初めの平和だった
裏であの御方が手を引いていた

138 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/04 19:26
しゅっ!しゅっ!

139 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/04 19:38
      ∵; ∵; 。
       ∵;ヽ;;
     ∵; iiii iii| ∵;   
      ∵; ii ii|∵;
      ∴ 。;i i| ∵;
      ∴ 。;i i| ∵;
      ∴ 。;i i| ∵;
      ; /⌒ヽ⌒ヽ ;
      ;;;/    Y   ヽ ;
     ;/     八  ヽ ;
    ;(   __//. ヽ,, ,) ;
     ;丶1    八.  !/ ;
      ;ζ,    八.  j ;
      ; | !    i 、 | :
     ; | i し " i   '| ; ビクン!ビクン!!
    ; |ノ (   i    i| ;


140 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/04 19:55
こうして、世界に真の平和が訪れた…

141 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/04 20:47
ティンポをポロリと出すのは演出なわけだな。
先っちょから噴き出る白いものは世界平和のための潤滑油なんだな。

142 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/04 22:42
  Λ_Λ
          (*´Å`*) シュッシュ
          r ∩ ┐ シュッシュ
          │| | | |│
          └ミ 彡┘
         (_ ω _)


143 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/05 07:20
フェアリスは初めて、自分が全裸であることに気づいた。

144 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/05 07:22
靴下だけ履いてみた。

145 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/05 08:09
「フェアリス、俺を着てくれ!」
クリエが両手を広げてフェアリスに近づいてきた。こちらも全裸である。
「フェアリス、俺を羽織ってくれよ…きっと暖かくて気持ちEよ。ハァハァ」

146 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/05 09:41
「フェアリス、俺を羽織ってくれよ…
 きっと暖かくて気持ちe……は、はぅぁああアア!!!?!?
 はわぁぁぁぁ!」

フェは通りすがりのクリエを大き目のワイシャツに変化させ、着た。
(これはスタンド能力の一片であるのだが、本人は気付いていない!?)
裸ワイシャツ+靴下という刺激的な格好で、フェをはなおも旅を続ける・・・。
「早く、叔父さんのところへ行かなくちゃ・・・・!」

国足天願もフラフラと後ろをついていった。

147 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/05 10:30
「・・・・」

どことも知れぬ、光の届かぬ闇の向こう側。
隔離された小さな一室で、より小さな明かりを灯す。
そこは、世界で最も奇妙な場所。世界で最も孤独な場所。
水滴の滴り落ちる洞窟のように、遥かな時が無言で流れ去っていく。
そこで何を認識し、何を感知するのか?
”あの御方”はただ、こう独り言をつぶやいた。
「・・・・不不不・・・マルチナよ、どうやら
 早速一人の漢を去勢させたようだな・・・・。
 そうだ、その調子だ・・・・・その調子で世の中の男共の根をそいでしまえ・・・
 ・・・チンコを持つのは俺一人だけでいい・・・・苦苦苦・・・・・。」



誰かが言った、それは仮初めの平和だと・・・。

第三部『血浄の星』

148 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/05 11:49
その頃マルチナはアピタマウル店のセールに突撃を開始していた
オスカーたちはマルチナのあまりの強さに惚れ込みかってに弟子になっていた
オスカー「親分!あ あたしもう走れません!」
マルチナは無視した

149 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/05 13:28
オスカー「まってぇ〜!お師さまぁ〜」
オスカーは必死でマルチナの後をついていく
マルチナ「キモイわボケが!モノもねー野郎に興味はない」
瞬速の拳がオスカーを貫く!
ついにオスカーは絶命してしまった

150 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/05 14:21
レスター「あっ兄者あぁァァァ!!」
BJ「落ち着けレスター!すぐに蘇生させてみせる」
必死に応急処置をするBJ。だが、
オスカーの体は既に冷たくなり始めていた・・・。

マルチナはかまわずアピタへと走っていく。
マルチナ「うっひょー!開店前なのにもうこんな長い列!!」

151 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/05 14:25
マルチナ「波動拳!」ズガシャァァァ!
並んでいる客をなぎ倒し最前列に移動した

152 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/05 14:30
BJ「仕方がないこれを使うか」
取り出した小瓶にはゾンビパウダー(Gウイルス*バイオハザードレベル5)
と書かれていた

153 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/05 15:48
BJは小瓶の中身を一息に飲み干した。

154 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/05 16:19
そして叫んだ
「(゚д゚)マズー」
そしてある重要なことに気づいた!
「しぃぃぃまったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!俺が飲んでどうする!!!」
しかし時すでに遅し
BJの肉体は変貌を始めた

155 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/05 16:34
BJだったモノ「ムオ〜ムオ〜」
叫びならレスターを殴りつける
一なぐりでレスターの頭が弾け飛ぶ
そしてオスターとレスターを食べ尽くした
アンブレラ社社員「す、すごい数値だ!」
岩影で一人の男がデータを取りながら観察していた

156 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/05 16:41
BJにはもはや以前の記憶もなにもなくなっていた
あるのはゾンピと化す直前のオスカーを殺したマルチナが憎いという感情と破壊衝動と食欲だけだ
ムオさん(BJ)「ムオー」
ムオさんは本能的にマルチナのいるアピタに向かい始めた

157 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/05 17:33
しかしその前に残虐なるフン族が立ちはだかったのだ。

158 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/05 17:56
余りに突然の惨劇に、ギャラリーの悲鳴が飛び交う町中。
騒ぎの中心にいるのは、それまで人の姿をしていたモノ
そして、突如元BJを取り囲んだ謎のフン族の群れ。
殺気に満ち溢れた余りに危険な香りのするこの場所で、
次の瞬間何が起きるか、もう誰にだって予想はついていた。
辺り一体にムオさんの咆哮が響きわたる!
ムオさん「ムウウゥゥオオオォォォォ!!!!!!」

マルチナ「おや、なんだか外が騒がしいね・・・。まあいいや」
元凶のヒトは、未だショッピングを楽しんでいる・・・。

と、その時!

159 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/05 18:01
マルチナ「特売の絹ごしとうふが売り切れじゃねーーーーーか!!!ふざけんな!開店してまだ3分だそよ!!責任者だせ!」

160 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/05 18:22
あまりの怒りにマルチナの瞳が黒から赤に変わっていく
これが赤の魔獣と呼ばれる所以だ
3秒待っても責任者が現れないことで怒りは限界に達した
髪の毛が金色に輝き
超マルチナ「キレすぎて封印した超サイヤ人10になっちまったぜ!こうなったら町ごとアピタを破壊してやる」
マルチナの赤く光る瞳が輝いた

161 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/05 19:21
そして怒りのあまり脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

162 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/05 19:33
そして・・・

マルチナ(はっ・・・!こ、これは我が愛孫フェアリスの気!?
     もうこのマウル辺りまで来ているんか!
     となると、いまここで町ごと破壊するのはまずいな。巻き添えにしちまう・・・)

163 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/05 19:36
そして迷ったせいで思わず脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

164 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/06 00:12
脱糞シンクロ現象でマルチナとフェアリスは約850000000光年の距離を越えてフュージョン!

フェチアナになってしまった!

165 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/06 00:18
とい言う夢をみた

166 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/06 00:49
そして寝糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

167 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/06 06:53
その町の一角にある旅の宿屋「ファーラム」の一室で、
フェアリスは久しぶりの安眠から目覚めたのだった。

フェ「う〜ん、良く寝たぁ〜〜。
   それにしても変な夢だったなぁ・・・私とお婆ちゃんがフュージョンするなんて。
   ああ、お婆ちゃん相変わらず元気してるのかなぁ・・・
   してるといいなぁ。」

ふと窓から町を眺めるフェ。なんと人々が逃げ惑い
所々に見るも無惨な死体が転がっている・・・

フェ「こ、これは・・・!?」

168 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/06 08:12
「これは夢よ、悪夢だわ!!だってホラ…」
フェアリスは左のこぶしを肛門に思い切り突っ込んだ。こぶしは、
手首の辺りまで秘菊にめり込んだ。
「…ホラ、全然痛くないもの。むしろ気持ちE〜ハァハァ…」

169 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/06 09:34
なんとしたこと。フュージョンしてようがしてなかろうが
フェチアナであることにかわりのないフェであった。
フェ「・・・・ハァハァ・・・ハッ!?」

フェが自らの行為に没頭していると、
突如フェの部屋のドアがそれごと吹っ飛んで
部屋内の反対側の壁に叩きつけられた。
そのドアには国足天願が覆いかぶさるようにして倒れている。

国足天願「ピクピク・・・・」
フェ   「どっどうしたの国足天願!?」
国足天願「フェ、フェアリス・・・・逃げるんじゃ・・・
     とんでもねぇ奴じゃ・・・。人間じゃない・・・
     お主を・・殺す・・・気・・・・じゃ・・グフッ!」
フェ   「国足天願・・・・?国足天願!?」

動揺するフェの後ろには
彼女の気を肉親のマルチナのものと勘違いしたムオが
目の前まで迫っていた!!!!!

170 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/06 09:38
ムオは先制攻撃に下痢便を噴射した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

171 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/06 09:55
たちまち背中から全身に酷いものを浴びる少女フェ!!
・・・・と、思いきや。

国足天願「・・危ないッッ!!!」

国足天願は死力を振り絞り、瞬時にフェの背にまわった!
ムオの奇襲からフェをかばったのだ!!

国足天願「うああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
ムオさん「ムォッ!!?」
フェ   「天願!!」

前かがみに倒れこんだ国足天願を必至に抱え起こすフェ。
しかし、既に彼はその衝撃と激臭によって
ショック死していたのだ・・・・。

ムオさん「ムオッムオッムォォ」

獲物が仕留められなかったと認識するや、
すぐさま次の攻撃の準備に入るゾンピのムオ。
フェは何も言わずに立ち上がった。そして・・・
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

フェ「 ゆ る さ ね ぇ ・ ・ ・ 
     お れ は て め ぇ を ゆ る さ ね ぇ !!」

ズギュウウゥゥゥゥゥゥンン!!!!!!
ついに彼女のスタンドが発動した!!!

172 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/06 10:01
>>(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
なげーよ馬鹿!16行以内におさめられねーのかよ芋!


173 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/06 10:19
なげーよ馬鹿!16行以内におさめられねーのかよ芋!と言いながら>>172は脱糞していた。
「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

174 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/06 12:27
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・
恐ろしい物の土砂降りの中、フェアリスは歩を進める。
「ムオ!」
敵の名を呼び、拳を放つ。
「オラオラオラオラオラオラオラオラァ!!」
刹那の間に放たれる無数の拳・・・それはムオを捉えたかに見えた。
しかし、ムオは僅かに退いてそれを避けると、逆に排泄物の雨を
フェアリスに向けて放った。
「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ!!」
拳と排泄物が激しくぶつかり合い、焦げ茶色の飛沫を飛ばす。
「オラオラオラオラオラオラオラオラァ!!」
「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ!!」
(省略されました・・全てを読むにはあそこを押してください)

175 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/06 14:23
    /⌒ヽ
  / ´_ゝ`)すいません、ちょっと通りますよ・・・
  |    /
  | /| |
  // | |
 U  .U

    /⌒ヽ
  / ´_ゝ`)   _
  |    /   ┃(+=__)
  | /| |     ヽ(゚ω゚=)  ここは通行禁止です。
  // | |      (x  )〜
 U  .U       U U

                   /⌒ヽ
                 / ´_ゝ`)
   ┃(__=+)         |    /
   ヽ(=゚ω゚)  ゴラァ     | /| |  
  〜(  +)         // | |
    U U          U  .U

                     /⌒ヽ
                   / ´_ゝ`)
                   |    /
                   | /| |  
            _(__=+) // | |
    ズリズリ (((⊂(ヽ(=゚ω゚)ノ∪  .U


176 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 00:16
この物語で今までひり出されたウンコの量

  約 16777216トン

177 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 00:27
測定してみてあまりの大量さに敬意を表し、176は思わず脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

178 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 00:41
フェアリスは困惑した。

179 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 01:07
だが、やがて納得した。このスレは糞である、と。
少女の胸のネックレスについた銀の鍵が、寒々とした光を放ったのだ…!


180 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 03:05
その光にフェアリスは思わず脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

181 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 09:17
おお、神よ!かつて、この世界を一度無に帰した神よ!
このままでは私はあなたを再び現世に呼び出さねばなりませぬ。

182 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 12:57
快獣タマススリ

183 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 13:03
タマススリを捕まえ、フェアリスはその生物をムオに思い切り放り投げたのだ。

184 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 14:14
ムオは悶絶している。

185 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 17:23
懐かしいなタマススリ。漏れが作っただけに特に

186 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 17:49
フェ「逃げて185!!!巻き込まれちゃうよー!!」

彼女の呼び掛けもむなしく創造主もまた餌食にナッタ。
185「あっ!い、いやっ!あ、あ・・・
   ふぁっ!はぁっ、も もうらめぇーー!」

187 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 18:32
タマススリ「クー、クー。」

予想外に可愛い声で鳴きつつも、獲物のキンタマを精子1匹に至るまで
吸い尽くしスッカラカンにする快獣タマススリだったのだ…!

188 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 19:37
そして腹を壊して脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

189 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 19:45
首領と少佐がやってきた!

190 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 20:13
そのころマルチナはアピタの店長をゆすっている真っ最中だった。
マルチナ「いいね。毎日このフェの口座に売り上げの5%を振り込むんだよ!」
店長「そ、そんなことをしたら私の首が・・・。許してちょんまげ」
マルチナ「首がどうかしたのかい!」
いいながら店長の後ろを指差す。そこには首から先を手刀で飛ばされたフロア長の無残な肉塊が転がっていた。
店長「ヒ、ヒィ!」
フロア長の死体につまづき腰を抜かし倒れる店長。
彼は見てしまったのだ!お菓子コーナーの奥に隠すように積み上げられた店員や止めに入った警備員の死体の数々を・・・
店長はあまりの恐怖に思わず脱糞した↓

191 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 20:25
プリッ

192 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 20:33
糞打ち止め

193 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 20:41
国足天願「ついにこの時が来てしまったか・・・。じゃがワシは負けん!それ!」


194 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 20:46
その頃、副店長は便所に隠れて震えながら脱糞していた。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

195 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 20:51
国足天願「糞はちょっと食傷じゃ。久しぶりに娘の小便を拝ませとくれ(と言いつつフェアリスの口に超強力な利尿剤を無理やり入れる)」

196 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 21:04
フェ「残念だけど天願お義父さん私小さい頃から勇者の修行と称されてマルチナばあちゃんに毒を盛られ続けたからきかないのよ。
ところでお義父さんさっきまでおばあちゃんのとこにいたんじゃないの?気で分かるわよ。また瞬間移動?心臓に悪いから駄目って医者に言われたでしょ」

197 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 21:25
かくして天願は心臓発作を起こし苦痛のあまり脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

198 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/07 22:34
国足天願「ふー気分爽快じゃ」
フェ「油断しないでお義父さん!なんだか敵の様子が」

む、精子を一匹残らず絞りとられたクオさんの様子が変だぞ!?
こ、これはまさか!?

199 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/08 00:27
クオさんはGウイルスに汚染されタイラント・G ・クオに変貌を遂げた

話は変わるがマルチダが狙っていた特売の豆腐は2丁58円と格安だった。
そして豆腐は開店当初からなかったのではなく開店前には確かに100丁の豆腐が用意されていたのだ。
一体だ誰が何のためにやったのか…
実はこれは仕組まれた陰謀だったのだ!
自称マルチナの永遠のライバル(マルチナからするとあまりに卑小な存在のため記憶にすら残らない存在)マチルダその人であった。
マチルダは昨晩からアピタの特売のために先頭に並んでおり、
マルチナに吹き飛ばされて先頭を奪われた怒りと日ごろの恨みから
開店前に社員用の裏口から侵入し豆腐をすべて平らげていたのだ
もちろんそのことをマルチダは知らない
そして店長もなぜ豆腐がなくなり、そしていわれのない虐殺を受けなければならないのか自分の運命をのろった。

200 :1●CLIE ◆GodOnnFcO. :04/02/08 00:38
マチルダって何歳でつか?

201 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/08 02:17
CLIE「ブギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアーーーーーッ!!!」

202 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/08 02:40
その絶叫にマチルダの大腸が共鳴してマチルダは思わず脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

203 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/08 06:28
キティちゃん模様のバキュームカーがやってきた。

204 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/08 08:46
バキュームカーから、あの伝説的な二人の漢が降り立った。

ゴリポン「ウホッ!ずいぶんとひり出したもんだな。どうするよホルモン?」
ホルモン「そうだなホルモン、とりあえず、ウンコかき集めようぜ!」

そう言うと、ホルモンは山盛りのウンコには目もくれずに、力尽きて倒れたクリエを
つまみあげた。

ホルモン「見ろよゴリポン、このウンコ、人間ぽい形してるぜ?
 でもやっぱウンコだからクセェーッ!!」

205 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/08 09:56
ホルモンたちはすでに死んでいる
どうやらうんこのメタンガスにやられたクリエの見た幻だったようだ

206 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/08 10:13
クリエはホルモン達を手厚く葬った。
そして墓の上で尻をまくると、彼らが愛した大便をたんまり捧げたのだ…。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

207 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/08 16:09
マチルダ「うふふふ。ザマァないわね、"我が永遠のライバル"マルチナ。
    店員さんには気の毒だけど、ぶっちゃけ知ったこっちゃないわ。
    だってそうでしょ?店を混乱させたのはあの女だし
    私を怒らせたのもあの女だわ。全部あの女が悪いのよ!
    まったく、運が悪かったとしか言いようがないわ、店員達もあの女も、
    そして、もちろんこの私も。せいせいしたわ!」

208 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/08 16:59
せいせいしてマチルダは思わず脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」


209 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/08 23:07
実はマチルダが脱糞してしまったのにはもう一つ理由があったのだ。

マチルダ「ひっ、ひいぃ!?何ッ!何よコレぇ!!??」

彼女の目の前には血の海と化した町のストリートがあった。
見渡す限り死骸、死骸、死骸。想像を絶する光景に
彼女の本能は拒絶反応を示したというワケだった。


・・・その頃、マルチナは新たに「豆腐レーダー」をゲットし
ターゲットにむかって今将に歩き出そうとしていた・・・。
マルチナ「ヒヒヒ・・・逃がさないよ・・・豆腐・・・・・」
危うし!!

210 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/08 23:08
豆腐はびびったが所詮豆腐でさすがに脱糞することはできなかった。

211 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/08 23:30
そのかわり、今流行りのにがり水を排出した。

212 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/08 23:34
ちょろ

213 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/08 23:46
「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…にがり水出るっ、にがり水出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!にッ、にッ、にがり水ォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!にがり水ッ!!にッ、にッ、にがり水ッッ!!!にがり水見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいにがり水出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…にがり水出るっ、にがり水出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!にッ、にッ、にがり水ォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!にがり水ッ!!にッ、にッ、にがり水ッッ!!!にがり水見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいにがり水出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…にがり水出るっ、にがり水出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!にッ、にッ、にがり水ォォォッッ!」


214 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/09 00:55
     |  .| ,,,|   |─ .||─ .|     /  .`"O|    | ─┐    .i─i|  |
  | ̄`''''''  !''~ .|┌i .|=. ||= .|──i l    ┌ 'ニニニニ, |  .|| ̄|   .| ||  .|
  |__    ,.ニイ ~ |フ Γフ r_″  } ,l/!  !, .|   .| | |"   ̄ ̄l ||  .|
    丿 l|  ヽ .|  |/  ̄. _.|  ./ <  'i   ! ──┘| ┌ .┌ ラ | ||  .| ノ|
  ┌ '″ ,i|  it `| Π|  二 二,l. '"   `i  'i  .!__,,ノ  | |  |i~ _ノ .||  '″.|
  |   ノ |  |ヽ .|  |~| .ニ  ニ|  ,人  l  'i  |     丿 .|  ||__|  /|    |
  |_./  |_| ヽ.,_i ̄ |___.|,,/  .ヽ,,|   i__|___,,./  .|_| .|__ノ |_,,='"


215 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/09 00:59
"水曜の晩は、なぜかドカ便が出る"。
その伝説に全てを託し、豆腐は静かに運命の夜を待った。

そして、ついに…!

216 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/09 01:04
明訓高校の試合が始まった。
この高校にはドカ便と異名をとる男がいたのだ…!

217 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/09 03:13
でも転校していた。人生そんなもんだ

218 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/09 07:09
マウル市立明訓高校。
そこにマチルダを連れてやってきた豆腐は思わぬ展開に愕然とした。
頼って訪ねたドカ便が転校しているというのだ。当の野球部としても
彼の移籍には頭を抱えるしか無かったという。

「これはまずいことになった・・・。
 マルチナの奴には水曜の夜には追い付かれてしまうだろう。
 それまでにドカ便の力が発動するのを期待していたのだが・・・
 遠方の地に引っ越してしまっていたとは。これではどうしようもない」


219 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/09 10:20
仕方ないので豆腐を抹殺してすべてを平らげた
マチルダ「これでマルチナも豆腐レーダーで追ってこれないのでしょう!おーほっほほほほほほほ
所詮マルチナなんて私の敵じゃないわ!私 is best!私 is 天才!私is No.1!マルチダ is foolish!」

220 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/09 11:49
さっきからこの女はマルチナをマルチダを呼ぶ時があるが、実はソレは間違いではない。
彼女の名はマルチナ=マルチダというのだ。

マチルダは、彼女についてそんなマニアックなところまで知っている。
敵対意識の裏返しなのかも知れない

221 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/09 11:52
間違えてないだろ

222 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/09 13:00
         ∧_∧
        (  ´゜З)あげる
        /,   つ
     (( (_(_,. )


223 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/09 16:20
そういって222は大量のウンコをくれたのだ…

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」


224 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/09 19:15
         ∧  ∧
         |1/ |1/
       / ̄ ̄ ̄`ヽ、
      /        ヽ
     /  ⌒  ⌒    |
     |-=・=- -=・=-  |
     /          |
    /           |     アナル・・・・・・・・?
   {            |
    ヽ、       ノ  |
     ``ー――‐''"   |
      /          |
   /´|゙`ヽ         | |
  (,.人、...)      |  | |
   \  \     し,,ノ |
    !\..  \       /
    ヽ、\.  .\      / 、
      ヽ(;;;人;;;;)    /ヽ.ヽ、
       |  | ̄|   |   ヽ.ヽ、
      (____|(___|     ヽ、ニ三


225 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/09 21:13
ピッ・・・ピッ・・・・ピピーーーーーー

マルチナ「豆腐の反応が消えた!
     むぅ・・・これではどーにもならんね。もうだめだーあぼーん
     ・・・・・なんちゃって。
     豆腐と同伴している、そう『持ち主』の気を私は
     既に感じ取っているのさ!もはやレーダーなど必要ない!
     まっていろ愚民め!!どうやら豆腐はヤツに始末された可能性が
     高いが、ならばそれはそれでヤツに制裁を加えなければなるまい・・・
     持ち主よ、貴様に死をくれてやるわ!ヒャェーーーヒェッヒェッヒェ!!!」

そう言うと、シャレにならない勢いで走り出した!ヤバいぞマチルダ!

226 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/09 21:28
マルチナは急に便意に襲われたのだ。
そして洒落にならない勢いで走ったが、間に合わなかった。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

227 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/11 12:49
うんこをしおわり顔をあげるとそこには伝説の豆腐職人轟の店があった
もはやスーパーの特売豆腐などどうでもいい
ついに伝説の豆腐職人を手にいれたのだ

228 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/11 13:00
     \  わ  っ   は  っ  は  !   /
      \                     /
                                  /ヽ  ヽ―― 、
                       プゥ〜ン     /  |   |    \
     ___人___ 人____人____人 ___/   |   |      ヽ
 , -‐´    (__)  (__)  (__)  (__)       /   /        ヽ
(,        (__) (__) (__) (__)      /  /         |\
 ` ‐- __(・∀・ )(´∀` )(・∀・ )( ´∀`)___/_________)  )
\      ̄U ̄U ̄U ̄U ̄ ̄U ̄U ̄U ̄U ̄    ̄ ̄             /


229 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/11 17:13
この物語で今までひり出されたウンコの量

  約 4294967296トン

230 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/11 17:19
轟が最後まで抵抗したためマルチナは仕方なく轟を肉団子にして近くの野良マチルダに与えた
マルチナ「さすがはプロ豆腐は売っても心までは売らないか。あっぱれ!しかし死んでは何の意味もなかろうに

231 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/11 17:32
「オメェ、ひでぇヤツだな。」
通りすがりの主人公・フェアリスが、瞳に冷たい怒りの炎を燃やしながらたたずんでいた。
「こんな無茶は許さねぇ。この銀の鍵にかけて、マルチナ、おめぇをブッつぶす。」

フェアリスのあごが二つに割れて、漢らしいケツあごになった。戦闘体制に入ったしるしなのだ…!

232 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/11 17:44
勝負は一撃で決まった
マルチナの一撃はフェのみぞおちを貫いた
マルチナ「まだまだだね。しかしこの年でこれだけの実力とは・・・年よりの時代も終わりなのかもしれないねぇ」
フェ「さすがおばあちゃん・・・グフッ」

233 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/11 17:55
そして、降参の証としてフェアリスのケツあごからうんこがひりだされたのだ!
「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

234 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/11 18:41
こうして、世界に平和が訪れた…

235 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/11 18:53
かのようにみえた

236 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/11 19:05
だが・・・・

マルチナ「で、どーしてアンタがこんなところに?」

フェ「おばあちゃん、私、実は・・・
   火山の噴火で家を焼かれてしまったのだ。混乱の中で家族は散り散りになり、
   よるべをなくしたフェアリスは、遠いマウルの丘に住む叔父を頼って
   旅に出ざるを得なかった。
   なの。どうか力になってくれないかしら?」

237 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/11 19:27
マルチナ「わかったわ、これでよければ思う存分使いなさい」
そういってマルチナはおもむろに尻をまくってきびり始めたのだ…

238 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/11 21:17
「ブリブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブリリリブォオオオオオオオオオオオオォオオオオオオッッッッッッ」
マルチナは四万馬力の屁を放った。フェアリスはマウルの丘の方角へ大陸間弾道ミサイルのように飛んでいった。
「お達者でー」
マルチナは少し出た実を拭き取りながら爽やかに手を振るのだった。

239 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/11 22:32
それを見つめながら天願はポツリとつぶやいた
「マルチナよ。わしも飛ばしてくれんかのう」

240 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/11 23:11
「バシルーラ」

241 :1●CLIE ◆GodOnnFcO. :04/02/11 23:22
天願はフェと逆方向に飛ばされたのであった

242 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/12 09:25
天願「おおおぉぉォ〜〜」
上に凸の大きな放物線を描いて飛んでいった天願。
なんとバシルーラで天願を飛ばしたのはムオさんだった!

ムオ「ム、ムオ・・・・」
  (う、うぐ、ぐ・・・どうやらタマススリが雑念を払ってくれたおかげで
   俺がBJだった頃の意識を――ほんの少しだが――取り戻せたようだ。
   罪作りを最小限に防ぐためにも・・・この町の人間をどこか安全な場所に
   飛ばさなければ・・・。この意識が保たれているうちに・・・)

243 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/12 09:26
ムオ「ムオ!!!??」
  (!!!お、お前はマルチナ!!!
   そうだ、コイツが・・よ、よくもオスカーを・・
   ・・・・・!?う、うおおぉぉぉぉ、意識が!!
   うああ!これまでか!?くそっ・・・貴様・・
   ニ、憎、い・・・マルチナ・・憎い憎い憎憎憎憎憎憎憎!!!!)

ムオ「ムオォォォォ!!!」
咆哮とともにマルチナに襲い掛かるムオ。
惨劇の舞台となったこの町で、全ての因縁の決着をつけるべく
二人の戦いは始まった・・・!!

244 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/12 09:30
その頃フェアリスはマウルの丘上空一万メートルのあたりを飛んでいて
寒さのため腹を冷やして糞を漏らしていた。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

245 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/12 10:26
脱糞のおかげで更に加速してしまった。
「ああ、なんてこと。マウルの丘を通り越していく…。」

最終的に丘のふもとから数キロ離れた場所に
フェアリスは不時着したのだ。しかも、なんとそこは・・・!

246 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/12 10:39
快獣タマススリの一大繁殖地だったのだ。

247 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/12 13:25
そのころマルチナはムオさんに対峙していた
ムオ「ムオ〜」
マルチナ「なんだい?宗教の勧誘かい?」
ムオ「ムォ〜!!」
ムオさんは叫びながら襲い掛かった
マルチナ「なんだい?汚いねぇ」
マルチナはムオさんを片手で軽くあしらう
ムオ「グフッ」
ムオさんは息絶えた・・・
アンブレラ研究員「な・・なんということだ!われわれの芸術作品とも言えるムオさんを一瞬で倒すとは」
マルチナ「あんた!そこで隠れてるあんただよ。私を付回して何のつもり?さては流行のストーカーね!」

248 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/12 13:35
そのころフェは群がるタマススリを従え旅をしていた
フェ「腹減った飯もってこい!」
タマススリヘッド「キー!(フェ様にお食事をお持ちしろ!)」
タマススリ戦闘員1「キーキー!(あの村を襲って食べ物を奪い取るぞ!)」
タマススリ戦闘員2「キッキー!(持ってきました)」
フェ「なかなかおいしいじゃないの?これ何の肉なの?」
タマススリヘッド「キー(ふもとの村娘の肉にございます)」

249 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/12 13:50
驚いた拍子に、村娘のマン毛がフェアリスの口と鼻をふさいでしまった。

(く、くるしぃ)

マン臭ただよう中、フェアリスの顔が紫色になっていき、そして……

250 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/12 13:51
何も起こらなかった
フェはただマン毛を取り払っただけだった

251 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/12 13:55
そして、無言でマン毛を殴りつけた。
「や、痛、ごめ、ごめんて!」
しかし尚も殴り続けるフェ・・・
その瞳からはやがて色が無くなっていった。

252 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/12 15:51
白内障だったのだ。

253 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/12 19:56
これは一大事と崖の上の一軒家に駆け込んだ。

254 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/12 20:55
    /⌒ヽ
  / ´_ゝ`)
  |    / すいません、 お尻切れてますが通りますよ
  | /| |
  // | |  
 U  .U


255 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/12 22:06
崖の上の一軒家にはボガードという老剣士が住んでいた。
ツルハシを宝箱に入れて奥の部屋に大事にしまっている変わり者である。


256 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/12 22:57
フェ「あ、あの」
ボガード「何も聞かない、聞こえなーーい!」

年を連ねると頑固になると言うがここまでとは・・・。
フェアリスはがっかりして、マトックを強奪すると小屋を抜け出した。
フェ「道がないのならば、自ら切り開くまでよ・・・!!」
つるはし片手に丘を目指す少女が一人。
だが、白内障は確実に彼女を蝕んでいた。
あの老剣士だって黙って泣き寝入りして終らないだろう。
フェリアスの旅路に、安息という文字は存在しないのだ・・・。



第四部「遅償の星」


257 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/13 18:09
アンブレラ社員「ぐふっ」
マルチナ「ふぅ…やっと全部片付いたね。」
砂埃が舞っている。
一連の騒動もやっと終焉の兆しを見せたが、
この町はもはやゴーストタウン同然の状態となった。

マルチナは密かに思う。
(今日のこの一日でどれくらいのムスコが消えうせたんだろうね・・・
 あの御方の御気持ちに答えられてると良いけど。)
彼女は崩れた服装を整えると、
町の出口に向かって歩き始めたのだ…。

マルチナ「さて、たまには出向いてみるかね、『あの御方』のおられるマウルの丘へ。
     あれ?確か、孫のフェもあそこに行くとか行ってたような…?
     まぁ、ええか。どうでも。」

258 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/13 19:10
>>255
あるとき、そのつるはしが
盗まれた

259 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/13 20:33
ボガード「この棒切れだって信じればつるはしになるんだ!」
その後、ボガードは棒切れを大事に奥の部屋にしまっているという。

260 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/13 20:57
とかなんとか言ってるそばから、その棒切れを
森の中の小さな泉に落としてしまった!
チャポン・・・
ボガード「BIIIIIIICCCH!!!」

嘆く老剣士ボガード。
すると泉の中から…!

261 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/13 21:04
うんこが飛び出してきた
「ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶり(ry」

262 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/13 21:17
その後泉の中から美しい女神が現れてこう言った。
「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」


263 :キリ ◆vQPAQ3EUGU :04/02/14 02:25
おっさん曰く、
なんやこのすれは?と
いいなすった
ナス及び豆腐に300000000000の
ダメージ!!
女神はトイレに
駆け込んだ!

264 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/14 02:54
こうして、世界を見下ろすナマの樹が誕生したのだ…!

265 :キリ ◆vQPAQ3EUGU :04/02/14 03:00
ナマの樹の根元には
奴隷が数万人
私の足元に
ひれ伏すだろう
そいつらを
一匹一匹
調教するのが
私の夢とロマンだ

266 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/14 08:16
おっさん「うっせー一人でやってろ!>>264=>>265のロマン恥ストめが!」


267 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/14 12:20
おっさんは興奮しすぎて脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

268 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/14 12:26
それを見ていた>>267も感極まって脱糞した。「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!
 ダメだこりゃ!次逝ってみよう」



269 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/14 13:07
それを見ていた>>268も感極まって脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!
 ダメだこりゃ!次逝ってみよう」

270 :キリ ◆vQPAQ3EUGU :04/02/14 13:20
>>266
>>264はわたくしではない
>>264がきたからあえて
レスをかえしただけ


271 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/14 13:21
マルチナ「まったく芸がないね。コピペの繰り返ししかできないのかぇ?最近の荒らしのスキルの低下は目に余るよ」

272 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/14 13:27
マルチナ「そんなにウンコが好きならいくらでもくれてやるわ!
 ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

273 :キリ ◆vQPAQ3EUGU :04/02/14 13:27
デチルタ「多分↑を貼っているのはスカトロマニアだ」

274 :1●CLIE ◆GodOnnFcO. :04/02/14 13:37
神「↑そしてお前は暇人だ」

275 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/14 13:40
ゴリポン「しょうがねぇな・・・」
ホルモン「ここは俺達が出るしかないな!ゴリポン」
伝説の2人は伝説のバキュームカーで伝説的なうんこの量を一掃すると、
キリ ◆vQPAQ3EUGUの前に立った。
ゴリポン「よく見ると・・・」
ホルモン「カワイイ顔、してるじゃないか・・・」
2人のイチモツは瞬く間にいきり勃ち、キリを見る目は熱くなっていく・・・!

276 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/14 13:44
マルチダ「はいはい!あんた達の出番はもうとっくに終わってんだから出てくんじゃないよ!」
マルチナはゴリポンたちを突き飛ばした
ゴリポンたちは宇宙のはるか彼方まで飛んでいったとさ
めでたしめでたし



そのころ天願はキャバクラで飲んだくれていた
天願「大丈夫じゃ!全部経費で落ちるから。ねーちゃんいいケツしとるね」
スリスリ

277 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/14 13:49
そこはスカトロプレイのできるキャバクラだった。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」


278 :キリ ◆vQPAQ3EUGU :04/02/14 13:54
>>277
結局ここに
戻るのか?
あんたは一番変態だ

279 :1●CLIE ◆GodOnnFcO. :04/02/14 13:56
荒らしは放置で

280 :キリ ◆vQPAQ3EUGU :04/02/14 14:01
スカトロはだめだ
飯がまずくなる
ビールもな
せめて
鞭にしろ

281 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/14 14:06
キャバクラのねーちゃんは思った。
「スカトロ駄目で電波板でやっていけるかゴゲ!スルーぐらい汁!!」
店長は思った。
「ある意味アラシになりつつあるのに果たして気付いているのか」
天願は思った。
「このケツの締まり具合・・・まさか奴は・・・!」

以下次号

282 :キリ ◆vQPAQ3EUGU :04/02/14 14:09
キャバクラのお兄さん「先月のツキがまだ未納だよ、払いやがれ」

283 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/14 14:13
昔々あるところにおじいさんとおばあさんがおりましたとさ。
おじいさんは山に焼き討ちに、おばあさんは川へ橋梁爆破にいきましたとさ。



284 :キリ ◆vQPAQ3EUGU :04/02/14 14:14
あるときおばあさんが
橋を壊しに行ってると
川を大きな大きな
たまごが・・・・

285 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/14 14:16
おばあさんは思わず脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」


286 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/14 14:33
>>285 しつこい。まんねり。くだらん。つまらん。死ねぼけ。

287 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/14 14:36
面白いのでボガードも参加した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

288 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/14 17:29
       / ,/ ,./,.| / /  , /.,  .|     .i | |  .|.|>、
.      / /' ./'.| | || || /.// i ||,i | |   | .l} |   l|" \
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    /! |'.! | |,| .| |.||L|_| | |. |.i | H-ナ+-、/|_|' i.|  .l|ー、   `ヾ、、__
   / |ll | .| |レ+|'''|"|.|ヾ.|{、|、|、!.|.|.リソノ|ノノリl',メイ   .|   l    ,.>, `''ー-
 /   i":| |'゙|.ヾ儿L!_ヽwv`ヾ`v!ノ孑-'''''''-、ノ/ .i  L..ノ  / /  -、
 |~\  `y|ヾl、、V":::::::ヾ        i::::::::::::}l!ソ |  | |  _,ノ  /    `
 ヽ  `ヽ、| i` `|.|‘'l;:;:;:;:;c}        ヾ:;;;;;9'// |  .|、|-'"   /_
.  \ヽ、/.| i |l|.|. `ー'"   ,        /,/' | l  .|.||  _,..イ'.i.| ` 、
    `┤,| | |l|.|',.       ‘         /'// | l  ;|.l|''~  /,,i.|.}   ヽ
     .|l |.| | .|.| |.ヽ       っ     /l/ |  | |  .l } l|_,.ノ /!.|.    l
     |.|.|l| .| | !.| }ヽ、    "     | l{.| | { {  ノノ リ ノ-'"/     |
     | |.|ヾ `!  ノノi},リ`ヽ、      ,. ゝ、ヾ、,-ゝ,.っ'=''ニ-‐''ノ      .|l
.     ヾリヾ、ノi=ニ>='   `.‐- -‐''"ヽ  `''''" 〕~~〔 `''''''''''"         | l
      `ー='"〕,,,〔,   ._       `ヽ ./".f`==3  .、.|           | l
        | ./~|i`i|!   __ヽ、         /' /| `!  !|           | l
        |.,'i./ l |}    7.\       |l l.|  .|  :|        | .li
        Vi.| | |'     '|. ヽ      .|l |.| i |  |         | .li |
        .|| | .|i .l|.      |  \       |l | | l.|  |           | li |
        .|l | ./ .i|.     |    ヽ    |.l  | i .|'  |        | l.l.|

289 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/14 19:54
卵の中から人型パソコンが出てきたのだ…!!
ボガードと婆ちゃんひり出すのやめて絶句。

「ちぃ…?」
ワケのわからない言葉を発している。どうしてくれようか

290 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/14 19:57
とりあえずじいさんはそのマシーンで一発抜いた
偶然それを見てしまったマルチナ
マルチナ「あのじじぃ!じじぃの癖になんて立派なブツを持ってるんだろう!!許せぬ!あの御方より立派なんてゆるせないわぁ!!!」

291 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/14 20:49
マルチナは怒りのあまり脱糞すると見せかけて風速五百米の屁を放った。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…屁出るっ、屁出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!屁ッ、屁ッ、屁ェェェッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!屁ッ!!屁ッ、屁ッ、屁ッッ!!!屁嗅いでぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱい屁出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…屁出るっ、屁出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!屁ッ、屁ッ、屁ェェェッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!屁ッ!!屁ッ、屁ッ、屁ッッ!!!屁嗅いでぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱい屁出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…屁出るっ、屁出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!屁ッ、屁ッ、屁ェェェッッ!」

292 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/14 21:15
ボガードは人型パソコンもろとも空の彼方へ吹っ飛ばされた!!!
・・・はずだった。

だがしかし、ボガードもまた屁を特技としていた!!
ボガード「負けるか〜!!
    ああっ、もうダ以下略」
屁と屁の打ちあいが始まったのだー!!


橋爆破に来た婆さんは巻き添えくって
空の彼方へ吹っ飛んだ。

293 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/14 22:47
ゴメン、
ボガード>>じいさん

294 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/14 23:32
こうして、世界に平和が訪れた…

295 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/15 00:01
訳はなかった

296 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/15 00:43
飛ばされた婆さんはびっくりして二十年ぶりに生理がきたという…

297 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/15 00:58
最終的にはじじぃとマルチナはセクースしていた

298 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/15 08:15
マルチナの年を感じさせないマンコが、ボガード爺さんのティムポをきつくしめつけた。
ボガード爺さんはたまらず精を放った。マルチナは、胎内で熱い樹液が炸裂するのを感じた。

(ククク、わが孫フェアリスよ、おまえに新しいおじさんかおばさんができそうだよ…!)

299 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/15 08:29
マルチナ「逸物は立派でもテクは物足りないね」


そのころあの御方にじいさんのちんこの大きさが報告され真偽を確かめるために視察隊が編成されていた

300 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/15 09:37
「・・・・」

おそらくは、マウルの丘の或る一角。
灯された小さな明かりは、それでも確実に闇を照らしていた。
眼前を覆う圧倒的な黒の最中、
"未知"を徴する明確な"空"の最中、
『あの御方』の瞳は、普段と何処か違う闇を映す。

「・・・・我が手駒・・・マルチナよ。
 己が、ほんのちょっぴりでも俺以外のモノを受け入れることは許されていない・・・。
 お前は何も理解していなかったのか?俺の抱えるものを?今まで一度として?
 遺憾・・・・だが、この現実・・・受け入れよう・・・・
 ・・・この闇は!今すぐ照らし出す、その必要性を持つ。
 明らかにして見せよう。膨大な闇の中から、紡ぎ出すように・・・。
 行け・・・視察隊よ・・・・ヤツの数値を・・・
 ・・・・振り向くことなく、受け入れる・・・割り出すのだ。

 
 ・・・・苦苦苦・・・この苦しみ、この恐怖、面白い、面白い・・・」

301 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/15 10:00
マルチナとボガード爺さんと人型パソはそれぞれの目的を持って
マウルの丘へと旅を始めたのだ…!

302 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/15 10:03
(音声多重放送)
ドルビー、ゴルビー、ゴルバチョフ。
登頂部より三寸下がった付近よりやく様な香りが立ち込めてきたが
やがて、舌先三寸に片手間を取り右手指先に付着した膜がいかにも
潔癖症で厭であった。この頃から体調が悪くなるたびにこのような
回帰的な現象が起こるのではないかといささか怪訝に見つめている。
まもなく、年下の親友もやはりそうなのではないかとその現象を
今一度省みてみるが、はたして実際に出たものが同じテーイストを
帯びているかといって現象が同じであるとはわかる由も無い。
私はここにきて親友と同じテーイストを帯びていることを安心に思い
ふけり時間軸を過去に傾け退行しているのだと気づき親友との親密を
払拭しかねている喪失を恐れるわが身に再び悲哀の気配を背後に備え。
小田ノ川。

303 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/15 10:36
いみじくも同じ苗字であり光栄と栄光の忌み言葉。さすれば皆をとみなしまた。
このもにしずくと、きしまして。今の森塚、しからみたと申しばんみなしばた。
さても、ありなん、こしたまり、全てを室蘭杜若、さりとて構わぬはしかばた。
しばりの松笠はりまたり、こうして伊万里の橘よ。しょうり小宴の待ち焦がれ。
我とて水面の鷲巣神ともありなんお方よてと見えぬ神道まちばみぬ。

304 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/15 10:46
登場!ゼッテーZ!!

説明しよう。ゼッテーZは、伊万里の年月杜若。年子もいましと立ち回り。
さしぬのねかりと相まって境地競演の知悦のごときむろらん杜若。きともし、
もたりのむしこまり、しまとま、きえると、えるものは。いかがにしようて
もしよくば。直ちに切りつけしまとりえ。あまつのみつえにさしむけんとす。
えつもの、しんえつとりこまれ、いまに厚志とましつえの、えりつもむえると
みなこりと、言えぬよしえと、しまともまいとこしえみの。ちのものごもなく
はしまとみえるき、はしもとましこうに、いまつにこれも、さちつたる。
かりしまつての、梯子橋。はしもて、最上のもしまと申しますのは。
ゆえにしえつのもうひとも、しえつもしますの、そのもかみ。いえることは
しまつのみの、かみのしまの見えるしまつみを、かいしとまれと、いましまた。
きつのいしこましえんとて、いましたつえのしまとえし者。えきとしえゆる
ましとまえ。きえるもしともいえぬかな。きまつのみしともいえぬかな。
ゆしのきまさつて、もうしばしなん。これにて、しもばんしまつかまつりまりそうろう。

305 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/15 10:52
全てを飲み込むほどの力があるのだという原初的な素地をあらわにしているなどといている限りは
かしばみた、みもなんし、ものつかりしも、いしまつてのしかたのみしもなみ。としとみなもの
じょうりまつ。きまつましのみかと、いしまつとりてまつのみのねのましとまりしもの。
いたのしまとり。

306 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/15 10:55
均衡を取りとてはしばみた。そうしてはしばの宮ともなりとてみやつかさ。
とりもなおさず杜若。伊万里の宮の里の文。みとものなみのしまつかり。
みしともなりもん、かさみとり。もしともなきなんかみとみしいけり。
これもしいけしもいまりなら、しまきとみたりともしまがみ。
しとものなしまんしまらしも、きましといましのいましろと。
みやつのみやのつかりもす、みとまのしまとり、はしもりと。

307 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/15 11:15
........

308 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/15 11:17
>>307
「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

309 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/15 13:08
こうして、世界に平和が訪れなかった…

310 :般若Yuel@SATOKO Å ◆Gv599Z9CwU :04/02/15 13:24
         人
パタパタ   (__) ウンコー
   〃∩ (__)
   ⊂⌒(,, ・∀・) .。oO(脱糞ばっかりしてんじゃねーよポコナスども )
     `ヽ_っ⌒/⌒c   (少しはストーリー進めろよ。氏ねよ。世界滅んぢまえ。)

311 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/15 13:39
リクエストに応えて、世界は滅びました。

      − HAPPY END −

312 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/15 13:46
   /⌒~~~⌒\
 / ( ゚>t≡ )y─┛~~
(_ ノγ U  ∩_∩)   THANK YOU Windy Dream ──────┐
  α___J _J         and          (|●        ● |
  / ̄ ̄ ̄ ̄\  GOOD-BYE Windy Dream/.| ┌▽▽▽▽┐ |
 /     ●  ●                   ( ┤ |      |  |
 |Y  Y       \ またどこかで会おうね  \.  └△△△△┘   \
 | |   |       ▼ |                  | \あ\      |\ \
 | \/        _人| ∧∧∩゛    ∧_∧     |     \り\     | (_)
 |       _/)/)/( ゚Д゚)/     (´∀` )   __ n    \が\.  |
 \    / 〔/\〕 U  / ∩∩ (    )o/  \ ヽ    \と\ |
  | | | c(*・_・)  |  |ヽ(´ー`)ノ_|  |  | (__丿    |.  /\ \う | ..(-_-)
  (__)_) UUUU /∪∪ (___)(_(__) ⊆_    ヽ_┘  └──┘(∩∩)

313 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/15 16:36
わ〜ぃ!ドーモ君だぁ

314 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/15 16:50
              ____    ||
          ,/´    `丶、 ||
       /        `爪
      /        , ',/ハヽ
      !     i   l i//、 |.|ヽ
      | l   i l   ,' // \! ', ァ頭大丈夫ー?
      | ! l  l | /´\!,!-‐'´ ̄`ヽ-、
      | ! ! , | /   ヽ ̄`ー‐--! !
      | ! ! ! !|     ',.      ',. ',
       |.,l | l l,/        ',     l ',
      リ | l|.l|/      _,.ゝ    / .,!
       |ル' \ __,. =‐ ,ゞ ,   , /=,'´
            `!   '´l /,' , ノ /,. '!
           /   . / ´ iヽヾ〈´ |
             /    ,'    ! 丶 ! l
         /    .,'     ',   l. |
       ,/´`ー-、/    ',   !_!_
       l     `!     '  ,|/
          !___ __ _/     ;   ;. l'
      / , |   l      '   i ',
     / ./ レi.| l i、!          ',. ',
    ,/  /   |ル'iノ         ',.  ',
    /  /                ',  ヽ
  /  /   ,             ',   ヽ
  \_/    ;              ',.  ',
    !     !            _ __!   l
    'ー‐--‐L_ _ __ _,.-'´  ヾ、_/`'
             l    l|   l
            |     !|   !
          |    | |  |

315 :saga:04/02/15 21:29
所詮は自己欺瞞の繰り返しだ…

316 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/15 21:33
悲しくなるなよ。
所詮、ってつけると何でも悲観的になるねえ。いけないねえ
てやんでえ、熱い風呂にでも入って入れ替えなよ。

所詮wacom 所詮ハムスター 所詮モロゾフ

317 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/15 21:44
所詮脱糞
「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

318 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 00:40
余談ではあるが、フェアリスは所詮と所謂の区別ができなかった。

319 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 01:03
だが、そんなことはモーマンタイだった。
なぜなら、フェアリスはこの物語の主人公だから。
そして彼女の胸には、銀の鍵があまりにも意味ありげに輝いていたからだ。

320 :1●CLIE ◆GodOnnFcO. :04/02/16 01:12
                      ,ィ⊃  , -- 、
          ,r─-、      ,. ' /   ,/     }
          {     ヽ  / ∠ 、___/    |      ちょ
   曙     ヽ.      V-─- 、  , ',_ヽ /  ,'
           ヽ  ヾ、  ',ニ、 ヽ_/ rュ、 ゙、 /
   ま        \  l  トこ,!   {`-'}  Y       っ
             ヽj   'ー'' ⊆) '⌒`  !
   で    , 、      l     ヘ‐--‐ケ   }
        ヽ ヽ.  _ .ヽ.     ゙<‐y′   /       と
   来     }  >'´.-!、 ゝ、_  ~  ___,ノ
   い     |    −!   \` ー一'´丿 \

321 :ぬけがら ◆TV..sa27E2 :04/02/16 01:17
突然現れた特別高等警察の吉岡がそう言った。
「あああ・・・」
泣き崩れる母。
もう駄目だ。見つかってしまったのだ。
活動に手を染めなければこうなる事も無かった。
今更悔やんだ。しかし、もう遅い。

322 :1●CLIE ◆GodOnnFcO. :04/02/16 01:19
京都府警ハイテク課のが現実味あるべ
やり直し!

323 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 01:45
そして、特高セクシードラフトが家に攻めてきたのだった。

324 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 01:46
マルチナ「あん!やだ!!着替え中なのに!お・ま・せ・さ・ん」
マルチナの一撃は天をも貫いた
クリエとセクシーなんとかは即死した

325 :ぬけがら ◆TV..sa27E2 :04/02/16 01:50
さよなら…。
みんな死んでいくんだ。
と、感傷的になるのはいつもほんの10秒。
そしてまた歩き出す。

326 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 02:07
「何、セクシードラフトがやられただと!」
本部長の股木は報告を聞いて仰天していた。
この組織は何から何までエクスタシードラフトの劣化コピーだったのだ。

327 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 02:14
マルチナはもはやwindy dream史上最強の破壊兵器と言っても過言ではないほど強かった
タマススリたちを従えたマルチナはマウルの丘のふもとマウルの谷にたどり着いた
断崖絶壁が続くこの谷こそがマルチナの故郷とも呼べる場所だった
そして世界最大の地下秘密組織「グランドクロス」のアジトの場所でもあった

328 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 02:24
どこからともなく黒装束がマルチナに近づく
黒「マルチナ様よくお戻りで!あの御方もお待ちされております。おや?そのお手にあるちんこは・・・デカイですね。ちんこ刈りですか!さすがはマルチナ様」

329 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 08:48
マルチナ「ん・・・?これかい?
     ふふ、確かにコレは今までにない収穫だったねぇ。
     なんせ、私の見たところじゃ、あの御方のモノに勝るとも劣らない。」

黒「なんと!」

黒装束の案内で地下階層へと続くエレベータに乗り込むマルチナ・・・。
ウィーーーン

マルチナ「だけどね、もっと驚いたのは
     コレを付けていたのが私と同じくらいの老いぼれだったことさ」

黒「なんとまぁ!」

マルチナ「世界の広さ、かねぇ?そんなもんを垣間見せられたような気がしたよ。
     まだまだあの御方に尽くす忠誠心が足りないのか、
     それともあの老いぼれ剣士が特別だったのか・・・。
     私の命を救ってくれた3人の男ドモのもなかなかのものだったけど、
     アレはあのお方に献上するには及ばなかったね」

黒「よいしょよいしょ!」

330 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 08:49
余談だが、あの御方の「ちんこをもつのは俺一人だけでいい主義」の下、
この巨大組織のラボ並びに本館、その他諸関連機関はことごとく男子禁制とされている。
何を隠そう今マルチナと会話している黒装束も、素顔はつぶらな瞳の女性なのである。
男子一般所員は存在するが、入所に先立ってあらかじめ去勢を施しておくのが通例。

そんな中、
レ・キャトル・シモネール(最後の四人)と言われる四人の所員が存在する。
彼らはグランドクロスの男子所員にして、
ペニスを所有する事を許されている『あの御方』のいわゆる"お気に"である。
しかし、この四人に関しては、所内でも全くのシークレットセンテンスとされており
その素顔はおろか、彼らの所属する機関すらも公表されていない。
一説には、レ・キャトル・シモネールというのはゴロが良くて決めただけで、
実際はもっといるんじゃないかとも噂されている。
とはいえ、彼らと『あの御方』が秘密組織グランドクロスそのものの動きを
支配しているというのは、今更言及する必要もない事実のようである・・・。

331 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 08:49
ポーーン

黒「おまたせしましたマルチナ様。地下階層でございます。」

マルチナ「あい」

ガーーッ
エレベータの扉が開き、とてもそこは地下だとは思えない、巨大な空間が現れる。
そこは、研究所の一般所員達が、ある開発を続けている作業所であった。
マルチナは久しぶりにこの地下世界を見渡す。
鉄、錆、苔・・・作業ホール全体を包む懐かしい匂いも後からやってきた。

マルチナ「ふふふ・・・あっはっは」

『あの御方』の壮大な計画を再認識し、どこからともなくやってきた笑いを抑えきれない。
マルチナはしばらくした後、『あの御方』の居る、更なる地下へを足をすすめ始めたのだ・・・!

332 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 11:27
マルチナが通ると周りの職員は立ち止まりマルチナが見えなくなるまで敬礼していた
そもそもあの御方と直接話ができるのはマルチナくらいであった
凡人ではあの御方の声を聞くだけで逝ってしまい
素顔を見ようものなら発狂するのは確実だったのだ

333 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 11:36
だが、更なる地下へと続く階段の上で、マルチナは足を踏み外してしまった。

「ギャアアアアアアアアアアーーーーーーーーー!!!」

マルチナは絶叫しながら転がり落ちていった。一番下の床に頭を強打したとき、
ようやく悲鳴はやみ、かわって頭蓋骨の裂け目から血の噴き出る音がした。

しばらくの後、黒装束たちは、倒れたまま動かないマルチナのもとにおそるおそる近づいた。
老女は脳の中身をぶちまけたまま、完全に、徹底的に、見間違いようのないほどに、

死  ん  で  い  た。

334 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 11:44
だがよく見るとそれはマルチナではなかった
近くの作業員の姿だった
マルチナは消えていた
あの御方の居場所は絶対に秘密
誰も知ってはいけないのだ

335 :1●CLIE ◆GodOnnFcO. :04/02/16 11:52
あの御方「ハァハァ!!マルチナよおまえは年をとっても最高の締りだ!!」

336 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 12:18
マルチナは褒められたうれしさのあまり脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

337 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 14:17
   r;;;r;;;;;;r;;;;; r;;;;;,r;;;;;ノヾ
   ヒ-ヒ-=ヒ-=ヒ-=ヒ-=r=;'      私の名前は・・・
  (ヽニヽニヽニヽニ'ヽ二/
  (つ(つ/つ//  二つ
ハァ─) .| /( ヽノ  ノヽっ ─・・・
   ∪∪とノ(/ ̄ ∪

.       r;;;;;ノヾr;;;;;ノヾ =r=;'
 ((  (\_ヒ-=r=;'ヒ-=r=;' 二/
   ⊂`ヽ 'ヽ二/ 'ヽ二/)  ノノ  ロムスカ・パロ・ウル・・・
  ヽ ⊂\  ⊂ )  _つ
スゥ──(/( /∪∪ヽ)ヽ) ノ ──
      ∪ ̄(/ ̄\)

        r;;;;;ノヾ
     (\ ヒ-=r=;'   カッ
      < `'ヽ二/         ラピュタ!!!
       \ 天⊂ )
       /    \
       ∪ ̄ ̄ ̄\)


338 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 16:04
あの御方「わしの素顔を見たな!!カッ!!!!!」
ラピュタは視姦され廃人と化した

339 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 16:53
マルチナ.....(それにしてもあの御方は私が幼少のころより少しも年を取らない。一体この男にはどんな秘密が隠されているのだ!)
あの御方「ホレホレ!!」
マルチナ「あん!!イイ!!」

340 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 17:00
       / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       | 次は耳だ!
       \
          ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ r;;;;;ノヾ
         r;;;;;ノヾ      ヒ‐=r=;'     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  
         ヒ‐=r=;'      'ヽ二/   < ひざまずけ!
         'ヽ二/   /⌒    ⌒ヽ  \____________ 
        /,  /   /_/|     へ \  r;;;;;ノヾ
       (ぃ9  |  (ぃ9 ./    /   \ \.ヒ‐=r=;'  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        /    /、    /    ./     ヽ  'ヽ二/<  命乞いをしろ!
       /   ∧_二つ (    /      ∪ ,  /   \_______
       /   /      \ .\\     (ぃ9  |
      /    \       \ .\\    /    /  
     /  /~\ \        >  ) )  ./   ∧_二∃
     /  /   >  )      / //   ./     ̄ ̄ ヽ r;;;;;ノヾ
   / ノ    / /      / / /  ._/  /~ ̄ ̄/ /  ヒ‐=r=;'
  / /   .  / ./.      / / / )⌒ _ ノ     / ./   'ヽ二/  コゾウカライシヲトリモドセ!
  / ./     ( ヽ、     ( ヽ ヽ | /       ( ヽ、  ゜( )ー 
(  _)      \__つ    \__つ).し          \__つ  ./ >  

341 :元うは(VёV) ◆v.v/EbAz5Y :04/02/16 17:16
 _   /⌒ヽ、  __
  //  /     \ ヽヽ
  l l /  T  T  ヽ| l   ちょっと待ってください。
  ヽヽ_、 " ヽё "  ノ .ノ     ンコ行って来ていいですか?
   \ `,-, ┬┬ ー' /
     フ./ /l | .l^-、'
   /,,/ / l | .|\ \
  (_// /i . i | |ヽ_)、_)
      し l__l_∧_i


342 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 18:42
      ,..-‐−- 、、
    ,ィ":::::::::::::::::::;;;;;:ii>;,
   /:::::::::::::::;;;;;;;;iii彡" :ヤi、
   .i::::::::::::;:"~ ̄     ::i||li
   .|:::::::::j'_,.ィ^' ‐、 _,,. ::iii》
   .|:::i´`   `‐-‐"^{" `リ"゙
   ヾ;Y     ,.,li`~~i    ゴミのようだ──!!
    `i、   ・=-_、, .:/
       ヽ    ''  :/
     /` ‐- 、、ノヽ、
    /           \
   / __     /´>  )
   (___)   / (_/
    |       /
    |  /\ \
    | /    )  )
    ∪    (  \
          \_)

343 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 19:30
黒「マルチナ様ぁ・・・・・・」

黒装束、彼女の身分で立ち入りが許されているのは
地下第一階層(作業ホール)と地下第二階層とを結ぶ連絡用通路までであった。
直属の上司であるマルチナの帰りを待ちつつ、彼女は妄想に励んでいたのだ…。

黒「あーぁー、今頃マルチナ様はあの御方と数ヶ月ぶりの愛の営みを
  なさってるんだろーなぁー・・・・。
  どんな感じなのかなー・・・。
  なんせ、あの御方だもんねー・・・絶品よね。
  さすがのマルチナ様だって
  いつもの凛々しく逞しいお顔を保っていられないだろうなー・・・
  ・・・・はぁ・・・マルチナ様ぁ・・・
  ・・・。見てみたいなー・・。マルチナ様のお乱れになったお顔・・・。
  はぁぁー。えつえつ」

344 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 19:31
白「あの御方を"絶品"呼ばわりとは、あまりよろしい傾向とは言えませんね。」
黒「へ・・・?あ、白装束?」
そこにはマルチナのもう一人の直属部下、白装束の姿があった。

黒「ど、どうしてアンタがここに?
  たしかアンタはゲートの警備統括してたはずじゃ・・・」

白「え・・わたしだって早くマルチナ様のお顔を拝見したいんです。
  はぁ・・・この奥でマルチナ様があの御方と数ヶ月ぶりの愛の営みを
  なさってると思うと・・・ね。もう足が勝手に。」

黒「あはは・・・考えてることかわんねー」

黒装束と白装束。この二人は
マルチナがまだ若い頃、彼女を補佐するためだけに生まれ、
鍛えられてきた隠密活動のエキスパートである。
その育ちゆえ、マルチナのことを、"尊敬"や"信頼"などの言葉では足りぬほどの
妄信的な意識の上においているし、
特に、この度マルチナが単独で数ヶ月間放浪の旅をしている間
二人は表現しようのない無力感と焦燥感を抱えていた。
まさに、彼女の事を考えると居ても立ってもいられなかったのだ。

345 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 19:31
しばらく妄想を以って悦に入っていた二人。
すると、急に白装束の目つきが変わった。
白「マジレスすると、今さっきとんでもない通達が着たんです」

黒「え?」

白「どうやら・・・この地下階層に侵入者が忍び込んでいるようです。」
黒「・・・・・・へ?」
黒装束はその言葉を疑った。
苦笑や不信、それらが入り混じった複雑な表情を顔に出す。
完璧な組織であるはずのグランドクロスにおいて・・・突然このような事を言っても
確かに、誰が二言返事でその言葉を受け入れられよう・・・"侵入者"などと。
白装束の眉間にも皺がよる。彼女は淡々と続けた。

白「信じられないことですが、おそらくは数名ほど。ここよりはるか下部の階層に
  "ラピュタ"と名乗る、名簿に記載のない不振な男が出現した、と
  レ・キャトル・シモネール(最後の四人)の名でメッセージが打ち込まれてきました。
  彼らの名義で出される通達は、いわば所長である『あの御方』直々の御言葉。
  間違いはないでしょう。」

黒「そ、それは、大変、だよ、ね・・。
  すぐさま追撃部隊を派遣しなくっちゃ・・。」

白「ええ。しかし、私達が足を踏み入れることができるのはこの連絡用通路まで・・・
  上からの許可がない限り、この先にゆくということは
  たとえ私達においても反逆=抹殺対象と認識されざるを得ないことです・・・。
  先ほどの通達が届いてからもう数分たっていますが、許可の下りる気配は一向にありません。
  もしかしたら、もう既に下で上司達が処理しているのかも・・・」

346 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 19:32
黒「そ、そうだよ、そーに決まってるよ。
  な、なぁーんだ。なら安心じゃない」
侵入者、などと、前例のない事態であった。
だが、後に続く連絡がなく
視界に入る限りの範囲で上司達の大きな動揺も見られない。
ということは、これは、良い方に考えれば、
自分達の生みの親である秘密組織グランドクロスにとって
それほどのダメージをきたすことのない事態で済みそうなのだ。
そう考えれば、黒装束は少し気が楽になれた。
だが一方で、あのマルチナ様に何かあったら・・・という気持ちも倍に膨れ上がり、焦る。
結局、身動きできない状態に変わりはなかった。

その一方で、白装束は、もちろんマルチナのことを第一に心配しながらも
別のこと―――侵入者のコトについて思慮し、危惧していた。
白(最近、"エクスタシードラフト"と言われている特高の動きが目立つという・・・・・・。
  我々グランドクロスのような秘密組織のこともかぎつけているのかもしれない。
  まさか、今回の事件はそのエクスタシーなんとかが引き起こしたこと!!!??)

347 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 19:41
その様なことを考えつつもマルチナの淫らな姿を想像してオナニーをしないではいられない二人であった

348 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/16 19:59
こうして、世界に平和が訪れた…

349 :キリ ◆vQPAQ3EUGU :04/02/16 21:48
白装束は
たまごを生みおとした。
その中には
半世紀にわたって隠されていた
ノート型人間が
・・次回に続く

「次回、じいさん黒装束を暴く」

350 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/17 06:59
         ,..-‐−- 、、
       ,ィ":::::::::::::::::::;;;;;:ii>;,、
        /:::::::::::::::;;;;;;;;iii彡" :ヤi、                  ゴミのようだ
       i::::::::::::;:"~ ̄     ::i||li
        |:::::::::j'_,.ィ^' ‐、 _,,. ::iii》               ゴミのようだ
      |:::i´`  `‐-‐"^{" `リ"
        ヾ;Y     ,.,li`~~i         ゴミのようだ
          `i、   ・=-_、, .:/
        | ヽ    ''  .:/
ー-- ,,__,,, |   ` ‐- 、、ノ                ゴミのようだ
;;;;;;;l;;;;;;;ヽ_ ̄``''‐- 、 , -‐}
;;;;;;l;;;;;;;;;;;ヽ ̄`''‐- 、l!//{`‐-、                      ゴミのようだ
l;;;;;;`''=‐- \‐-ッ'´ ', ' ,ヽ;;;;ヽ\_                       ゴミのようだ
;;;;;;;;;;;`'‐ 、;;;;;;;;;;;>'   ', ' ,ヽ<;;;;;; ̄`'‐、           メ / )`) )
l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`'‐ /     ,   ' ヽ/;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ        メ ////ノ
;;i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l      ,    l;;;;;;;;;;;i;;;;;;;;;;;l!      メ /ノ )´`´/彡    ゴミのようだ
/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;-‐`‐-‐i''‐-、   _ ,, l;;;;;;;;;;;l::::::::::::l      /   ノゝ /
;;;;;;;;;;;;;;;;;;‐'´-‐''' ´ {_,,r'' _,,r''-‐'';;;;;;;;;;;;;;;l;;;;;;;;;;;l     /| 、_,,ィ '__/,;'"´``';,.
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;_,,_;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l;;;;;;;;;;l   /;;;;;;\ _/  |ニニニニ|

351 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/17 11:54
そして、白装束は卵と一緒にうんこも産み落とした。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

352 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/17 12:21
ストーリーに関係なくバキュームカーに乗ってやつらが帰ってきた。
その名もマキシマム・ザ・ゴリポン&マキシマム・ザ・ホルモン!!!!!

353 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/17 12:24
しかし、彼らは結局ストーリーに関わることなく遥か彼方へと去っていった。

354 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/17 12:24
その勇姿に観客はみんな揃って脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

355 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/17 13:59
ゴリポン「嬉しいぜ、オレたちのためにこんなにウンコを…どうよホルモン?」
ホルモン「最高の気分だぜゴリポン!観客はフェアリスよりもマルチナよりも、
  オレたちを求めているようだぜー!!」

バオォーーーン!!バキュームカーも、景気よく空吹かしをして賛同するふうだったのだ…!

356 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/18 01:12
だが快獣タマススリが物陰から二人を狙っていた。
極上の4つの金玉を目の前にしてタマススリの瞳は赤くかがやいたのだ。

357 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/18 10:35
    :
    :
---- 次回を待て! ----

フェ「あー面白かった、伝記『マキシマム兄弟』第一巻。
   早くニカーンを読まなくっちゃ!」
フェアリスは旅の途中であるにもかかわらず、マウルの丘を目の前に臨む
谷間の小さな村の宿屋で本読みにハマっていた・・・・。
足元には使いすぎてボロボロになったツルハシが転がっている。

何気なく窓の外を見上げ、見下ろすフェ。
視界の向こうに青く広がる日本晴れの空、青くそびえる山々らをはさんで
目一杯広げた畑の中に、芝刈り車が一つ、そこだけせわしない音を立てていた。
時折、思い出したように目の前のあぜ道を通過していく人もいる。
鳥の鳴き声、木々のせせらぎ、微かなる麦笛、
そして―――これは多分、気のせいだろうが―――小川を流れる水の緩やかな摩擦音。
そこは、時間がゆっくりと静かに流れる、どこにでもあるよう小さな良い村だった。
少なくとも、フェはそう感じたのだ。

358 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/18 10:36
フェ「ふぅ・・・それにしても、ここに来るまで色々と苦労したわ・・・」

15にして、我ながら激動の人生を歩んでいると感じる今日この頃。
家族と離れ離れになって以来、中々クセのある旅路を歩んできたが
ボガードの小屋からここまでの道のりも並なモノではなかった。
途中で二つ首の竜と戦ったり、吸血鬼に監禁されそうになったり、
とあるドワーフとミスリルを取りにトロッコへ乗ったり・・・・。
武器もツルハシから斧、剣から鞭へと色々揃った。
様々な冒険を通して肉体的にレベルアップしたフェアリスだが
それだけに、こういう平和な村の宿場で迎えるささやかな休息の時間は
彼女にとって、何物にも変えがたい、かけがえのない宝物であった。

だが、今の彼女にこの風景はまぶしすぎたのだ。

359 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/18 10:36
窓に背を向けて、その場に座り込むフェアリス。
フェ「はぁ。・・・・・・・疲れたな・・・」
混沌とは無縁なこの土地で、できればこのまま何もかも終わるまで過ごしたい。
女として"普通"の生活をして、"普通"の恋愛をし、
"普通"に家族をつくり、"普通"に年老いて死んでゆきたい。
――だが、それは無理な話だ。
――そう、無理な話だと彼女は既に理解している。

フェ「・・・・近いうちに・・・いや、早くこの村を出なきゃ・・・」

何故か自分の周りではことごとく事件が発生する。
そのおかげで無関係に命を落とした人間の数など数えられたものではない。
このまま自分が居座っていれば、おそらくこの村も・・・?
そう思うと、胸が締め付けられる。
今さっきまで読書を楽しみ、続きに対する期待に胸を
ときめかせていた――その少女を待つ運命は、少女が背負うには重く、
そして、余りにも残酷であった。誰一人として彼女の事実を理解し労わる者が居ないのだから。
フェアリスは、正午には村を出るつもりでいる。
皮肉にも、運命は幼い彼女から仲間を遠ざけていく。
マウルの丘は、もう目の前だ。
―――終着駅は、あるよ。この旅に終わりがきてるんだよ、目の前に。
宿の個室の、窓から差す日の光の影に。
目を閉じて、そう自分に言い聞かせているフェアリスの頬に、ひとすじの涙が密かにつたっていた。

胸の銀の鍵は、ただただ意味ありげに輝き続ける。

360 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/18 10:37
同刻、秘密組織グランドクロス地下第1階層。
問題の侵入者が引きずり出されてきた。

ムスカ「ゴミのようだゴミのようだゴミのようだゴミのようだゴミのようだ」

幹部A「ダメだ・・・・こいつ、ラリってるよ。
    生け捕りにしてはみたものの、尋問は・・こりゃムリっぽいね」
幹部B「それはそうだな・・・あの御方に視姦されちゃあな・・・。
    どうする?処分するか?」
幹部A「それがいいかも」
幹部B「おい、お前ら!!」

黒「は、はい!!」
白「なんでございますか?」

幹部B「この廃人を地上のどこかにでも連れ出して処分しろ。
    殺りかたはどうでもいい。但しあからさまな証拠は残すな。
幹部A「メディアやその他の情報系機関に対する隠蔽は私達がやっておくから」

黒「は、はい!!」
白「わかりました。」
黒「と、ところでマルチナ様は今・・・?」

幹部B「マルチナのことなど知るか。おおかたあの御方と・・・ふん、さっさといけ!!」

白「では失礼致します」
黒「えつえつ」
ムスカ「ゴミのようだゴミのようだゴミのようだゴミのようだゴミのようだゴミの」

361 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/18 10:37
断崖絶壁に囲まれた、天然の砦の中にグランドクロス本部がある。
そこから東に、とがった一枚岩の群集を越え、滝を降り、激流を下ったところに
静かに時の流れるいかにも平和そうな村があった。

ムスカ「ようだゴミのようだゴミのようだゴミのようだゴミのよ」
黒「オメーちょっと黙れや!!」
白「このあたりで・・・いいですね?亡骸が川に・・・落ちて血が流れること、も・・ない」
黒「そうね・・・ん?」

黒装束がふと横を見ると、白装束の顔はなんと汗だくであった。
普段の冷静沈着な白装束には見られない表情。

黒「アンタ・・・まさか?こんなときに?!」
白「い、いえ・・・大丈夫、です・・・。さ、早く、始末、しましょう・・・。」

大丈夫という言葉とは裏腹に余りにつらそうな態度と表情。
黒装束は、白装束にもはや時間が無いことを理解した。

362 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/18 10:38
黒「まずいね!まずアンタの方をどうにかしないと。」
白「そんな、ダメです・・・うっ・・・始末・・・
  うっ・・・く・・早・・・ああっ!く・・・苦しいよぉぉ・・・・・。」
黒「言わんこっちゃない!
  え、えっと・・・あ、アレだ!いつものように
  村民のみんなに協力してもらおう。あそこの宿屋が一番近いよ!」

そう言うや否や、黒装束は腹の大きくなった白装束を抱えて
村の宿屋に駆け込んだ。
ムスカは置いていかれた。

宿屋「いらっしゃいま・・・って黒様と白様?
   どうなされたんです?そんなに息を荒げて。」
黒「シロがまた卵産みそうなの!!
  奥さん呼んでくれない!?」
宿屋「は、はい!!」

363 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/18 10:50
   :
   :
   :

364 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/18 10:51
黒「・・・・」

ガーッ
奥方「ふぅ・・・」
黒 「あ、オバさん!シロの様子は?」
奥方「だいじょーぶよ、問題ないわー。
   おっきな卵もちゃんと産んだわよーちょっと余分なモノも出たけどね」
黒 「よ、よかった・・・ありがとうオバさん!」
奥方「毎度毎度あのコも大変だねぇ・・・。アタシたちの組織に身体に何をされたのか知らないけど」
黒 「う。うん・・・・。それについては私も詳しくは教えてもらってないんだけど・・・」

黒装束が安心しかけたそのとき!

365 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/18 10:52
??「おぎゃーおぎゃー」
黒&奥方「エッ!!!!???」

奥の部屋から思わぬ赤ん坊の泣き声・・・。
たまらず二人は部屋の中に駆け込んだ。

奥方「・・・・」
黒「・・・え・・・・この子は・・?」
白「クロ・・・オバさん・・・・私・・・一体何を・・?」
??「おぎゃーおぎゃー」
黒「そんな、こんなこと・・・初めて」
奥方「う、産湯・・・ひつよう・・・よね?えと、多分」

誰もがその光景に動揺を隠せない。
白装束が産み落とした卵から生物が孵るなんて初めてのことであった。
そこには・・・

・・・・そこには、"ノート型人間"とも言うべき新生物が確かに存在していたのだ・・・。

366 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/18 11:00
        ,,,,iiilllllllllllllllllllllllllllllllllllllliiii,,,,_
      _,,,illllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllli,,,
   ,,,iiiilllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllli,,
  .,illllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllli,,、
  llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllli,、
 .,,lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,
: :llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll
..,lllllllllllllllllllllllllllllllll!l゙゙゙゙゙゙!!lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll
..゙llllllllllllllllllll!゙゙”””    : ゙゙゙゙゙゙!!lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll、
 'llllllllllllll゙゙゜             '゙!!!lllllllllllllllllllllllllllllllllllll
  '゙!llllllll!′       .,,,,,,,iiiiiiiliillllllllllllllllllllllllllllllllllll
   .゙!!llll.,liiiiiiii,,,,,,,,  :iiillllllllllllllllllllllll!l゙゙゙゙゙lllllllllllllllllllllll"
    ゙!l, ゙,llllliiilllllli、 ゙lll!!!l゙l!!ll!!!゙″  .llllllllllllllll!".,
     .lli: ` '゙゙゙゙”`  ″       .,llllllllllllllllilll゙゜
     ゙l!                  ,llllllllllllllllllllllli,   奥方「こ、これは一体・・・」
            ,,,,,,,,,il     .,,,lllllllllllllllllllllll!!
            !!゙゚lll゜ ,,,,,,,  .'llllllllllllllllllllllllll、
             ,,,,,,leillilllllll!!!!!゙".iillllllllllllllllllllllllllll,。
          ”  ,lllllllll゙゙° .,llllllllllllllllllllllllll!゙
                  ,,,,,,,,,,iiillllllllllllllllllllll!゙ン,,、.,,iiii,
             llllllllllllllllllllllllllllllll!lll!!ll`',レ,,liiilllllllllliii,
                ,ill, `゚゙゙゙ll!!!lll!゙llll゙~ll,llll,,,,illlllllllllllllllllll|

367 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/18 13:00
        ,,,,iiilllllllllllllllllllllllllllllllllllllliiii,,,,_
      _,,,illllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllli,,,
   ,,,iiiilllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllli,,
  .,illllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllli,,、
  llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllli,、
 .,,lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,
: :llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll
..,lllllllllllllllllllllllllllllllll!l゙゙゙゙゙゙!!lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll
..゙llllllllllllllllllll!゙゙”””    : ゙゙゙゙゙゙!!lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll、
 'llllllllllllll゙゙゜             '゙!!!lllllllllllllllllllllllllllllllllllll
  '゙!llllllll!′       .,,,,,,,iiiiiiiliillllllllllllllllllllllllllllllllllll
   .゙!!llll.,liiiiiiii,,,,,,,,  :iiillllllllllllllllllllllll!l゙゙゙゙゙lllllllllllllllllllllll"
    ゙!l, ゙,llllliiilllllli、 ゙lll!!!l゙l!!ll!!!゙″  .llllllllllllllll!".,
     .lli: ` '゙゙゙゙”`  ″       .,llllllllllllllllilll゙゜
     ゙l!                  ,llllllllllllllllllllllli,   奥方「もぉリレー小説とはいえませんね・・・」
            ,,,,,,,,,il     .,,,lllllllllllllllllllllll!!
            !!゙゚lll゜ ,,,,,,,  .'llllllllllllllllllllllllll、
             ,,,,,,leillilllllll!!!!!゙".iillllllllllllllllllllllllllll,。
          ”  ,lllllllll゙゙° .,llllllllllllllllllllllllll!゙
                  ,,,,,,,,,,iiillllllllllllllllllllll!゙ン,,、.,,iiii,
             llllllllllllllllllllllllllllllll!lll!!ll`',レ,,liiilllllllllliii,
                ,ill, `゚゙゙゙ll!!!lll!゙llll゙~ll,llll,,,,illlllllllllllllllllll|

368 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/18 14:01
そして奥方は井戸に身を投げた。

369 :ぬけがら ◆TV..sa27E2 :04/02/18 14:08
奥方の身投げに気を惹かれている間に、
生まれた生物は姿を消していた。

370 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/18 14:23
「おいたわしや奥方…」
趙雲は井戸の上から脱糞して井戸を塞いだ。


371 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/18 15:23
その井戸のそばに、このスレの主人公であるフェアリスが通りかかった。
荒野からやってきた少女の胸には、銀のカギのついたネックレスが静かに輝いていた。

372 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/18 16:50
そして、股間には銀のカギのついた貞操帯が静かに輝いていた。

373 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/18 20:23
趙雲はフェアリスの貞操帯をうやうやしく拝したのち、3度かしわ手を打った。
すると貞操帯の輝きが増した。

趙雲「まんこーーーッ」

374 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/18 20:25
しかし、なにもおこらなかった

375 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/18 20:40
趙雲「ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブブブブブブブブブ
    ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
    ブブブブブブブブブブブブリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリ
    ブォオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオ
    オオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォ
    オオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオ
    オォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオ
    オオオォオオオオオオッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
    ッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ(恥ずかしさのあまり六万馬力の屁を放つ)」

376 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/19 00:15
           \  .人 ̄ <!  ̄ /ー'// ̄ヽ         _.、‐'"
             >ーヽ_>.、(ニ7 .イ ̄ヽ/´┴!-、 `!、.    ,.-''"
             (ヽヽソ~ヽ`ニ ‐'//='゙-‐'"~~~ヽヽ \ /
             (ヽ /"二ー/〉 ]ーj´、、,,___  `}/´ >./
            (ヽ./"/'''//::||:ヽ  ヾ''''''ー‐、_//~'l/      ,.-''"
       ,.---、__(ヽ ('´   |::::::/ヽ::::::::::|     `!|  /   u   ノ
       ///-‐'´  /\ ./!:ノ  ``''ヽ!     | ./       ./
  ,.、-" ̄ ̄`ー 、-‐‐-/'''''''ヾ/ |/    _,.、---‐‐‐-,、|/       ./
/         `'ー、`'フ''ー'|    ,.、‐'"-'''二=‐/ヽ::/       ./
.      u      `ヽ、ー、.! /ソ´二フ"、,,,,,,:ゝ、/        |
               \ーフ''"-、,,/~"´::/,、/        .|
      /´         \ノー''"~ー‐'' ̄ /         |
     /、            \   =   /          .|
   /  \            ヽ  、、、、 /     u     |
_,、-'´     \           `ヽ ;iiiiii;;./           .|
         |\            i i i |        u   ノ
         .|::::ノ\           i i!            .イ;;ヽ
       /ヾ/::::::ノ\.   u   /:/~~ヽ:ヽ        /;;;;;/
      〈;;;;;;;<:::/´::::_,,,,>-、,,,,_,,,.-/;;;;;;;;;トー-....、,,,,,,,,,、-‐'";;;;;/
         \;;;;ヽ;;;;/ヽ;;;;ヽ;;;;;/ヽ;/;;;;;;;;/   ;;;ヽ;;;ヽヽ;;;;;/
                     ヾ;;;;;;ノ  
                            ブリブリブリッ♪
                 (;;;;;ヾ)  /;;;;ヽ
                      ヾ;;;;ノ

377 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/19 00:31
>>376、てめェまたうんこかよ!しかもsageやがって・・・許さねェぞ!」
趙雲の股間が怒りのためにふくれはじめた。そして、その箇所にフェアリスの視線が
注がれていることをはっきりと感じている趙雲だったのだ。

378 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/19 00:54
フェアリス「チュパチュパ」

379 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/19 09:31
趙雲「アア・・・・・・だ、だめだよフェアリス・・・」

だが、口で言うほど拒んではいない。趙雲の一人ムスコは、すでに
フェアリスの口の中の感触に夢中になりつつあった。

フェアリスは、タマススリのように激しく趙雲を吸いたてた。
彼女の頭が前後するたびに、銀のカギのついたネックレスが澄んだ音を立てた。

380 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/19 17:22
だが、そうしている間にも井戸の中では
奥方が趙雲のうんこを食って着実に進化しつつあったのだ…

381 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/19 19:56
フェアリスの銀のカギの音が、井戸の底の奥方の耳に届いた。
奥方はクソまみれの口をぬぐいもせずじっと聞き耳を立てていたが、
やがて、地上を目指して猛烈な勢いで土とクソを掻き分けはじめた。
彼女が地上に達したとき、一体何が起きるのだろうか。

382 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/19 22:16
              r〜f⌒i  しj__ ト√¨トー、
            _ 厂ノ,..-ーt´¨i´:::::|⌒i;¬…tク-、
          r〈 ,>イ:::|:::::|:::::|:::::|:::::::|::::::|::::::|:::::i¬ん、
          >/l::::|:::⊥亠¬冖⌒ i冖ハ¬ト、,|::::|:::ヽ〉、
          {シ,.:!ー'' r´/(⌒て_厂¬r⌒ヒ_ト、ゝ、i_::|:||:i:}
         ∠/rーtノ⌒ー’....................../.ト、゙i ゝr-、|:||:;ト、
         ソー' i.............................../...〃.j\i........... しヘ::|(
         { ......|............./..   /..// /  V......... しうノ
          l .....l.|  /...  // //─ - 、..........}Σト、ヽ、  ちゅぱちゅぱ美味しい
          ゙i  i| ../ _≦./   =ー- 、|.. .. |⌒) \ヽ
          ゙i.....::゙i../,r):::;:d     |ドく;;d |...........|.:::} l   ヾi
          /∧ ...}〈ヘ{qトj」     └-''、⊥!........レ´ ゙i.i  i‖
         // ∧...::トヽ ̄   、      j!.........,il'  ゝi  ||
         〃〃 i..::ト-ヽ、   ri、   ィ´|..... ,'|   ヽi、
         《 《  i、:|_   ` ー,- | ├<´ ト、|....../..|__,.-、 ||j   
                    /⌒\  
                   (    ) 
                   |   |  
                   |   |
                   │   │


383 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/19 23:21
フェアリスってアニメっぽい顔してるのな。あと趙雲のチンコ粗末過ぎ。

384 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/19 23:36
「いやー、このぐらいでちょうどいいわ。張飛と関羽のはでかすぎよ」
とはフェアリスの弁だった。すでにフェアリスは二人の精をも吸っていたのだ…。


385 :1●CLIE ◆GodOnnFcO. :04/02/20 00:35
そのころグランドクロスの敵対組織BF団では、、

386 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/20 00:41
>>384のつづき

そう、フェアリスは関羽と張飛の精をも吸っていたのだ…!

387 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/20 00:48
>>385のつづき

恐るべき計画が持ち上がっていたのだ!!

388 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/20 01:03
BF団最強戦士を三人あつめて、ビーファイターを結成するのだ!

389 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/20 01:13
BF団最強戦士を三人があつまった。そしてビーファイターを結成した。
だが重いインキンタムシにかかり、
全  員  死  亡  し  た。

390 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/20 01:42
インキンタムシはそのまま他の団員にも感染し、団員は次々と倒れていった。
BF団はほぼ壊滅し、残ったのは最も劣等生とされていた三人だけだった。
――友よ、君達はなぜ、インキンタムシに魂を売ったのか――
ここに新しい戦隊が結成されたのだ…

391 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/20 07:44
ワムゥ「ワムゥッ!!」

392 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/20 09:03
エシディシ「あんまりだ〜」

393 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/20 13:08
カーズ「ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブブブブブブブブブ
    ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
    ブブブブブブブブブブブブリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリ
    ブォオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオ
    オオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォ
    オオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオ
    オォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオ
    オオオォオオオオオオッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
    ッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ(悲しみのあまり七万馬力の屁を放つ)」

394 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/20 13:21
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Labo/7543/bfmain.htm

395 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/20 14:08
ワムゥ「ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブブブブブブブブブ
    ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
    ブブブブブブブブブブブブリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリ
    ブォオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオ
    オオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォ
    オオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオ
    オォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオ
    オオオォオオオオオオッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
    ッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ(負けじと七万二千馬力の屁を放つ)」
エシディシ「ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
       ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
       ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
       ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブブブブブブブブブ
       ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
       ブブブブブブブブブブブブリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリ
       ブォオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオ
       オオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオ(同上、以下省略)」

396 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/20 21:47
世界は屁で満たされた。

397 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/20 22:39
ワムゥ「ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブブブブブブブブブ
    ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
    ブブブブブブブブブブブブリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリ
    ブォオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオ
    オオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォ
    オオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオ
    オォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオ
    オオオォオオオオオオッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
    ッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ(限界に挑戦中、現在九万四千馬力)」
エシディシ「ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
       ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
       ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
       ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブブブブブブブブブ
       ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
       ブブブブブブブブブブブブリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリ
       ブォオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオ
       オオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオ(同上、以下省略)」

398 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/21 03:30
黒「えっ、お尻!?
白「そうです、全ての鍵はお尻が握っているのです!
黒「いきなり何を言い出すの白!?

そのころ白黒装束コンビは大急ぎで本部へ向かっていたのだ...!

399 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/21 03:36
カーズ「ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
    ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブブブブブブブブブ
    ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
    ブブブブブブブブブブブブリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリ
    ブォオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオ
    オオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォ
    オオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオ
    オォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオ
    オオオォオオオオオオッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
    ッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ(十万馬力の大台にあと五千馬力と迫る)」

400 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/21 11:39
400げっちゅーの瞬間にも、趙雲を吸いたてるフェアリスの口撃が止むことはなかった。

趙雲「ハァハァ…甘く、つらい!逃れたいのに、離れたくないのだ…!」

401 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/21 11:51
カーズ「プス〜ッ(ガス切れ)」


402 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/21 12:24
ゴリポン「チャンスだ!ホルモン」
ホルモン「わかってるぜ!」

アナーキーな2人は地上の果てから再びやってきた。
しかし、勢い余ってそのまま通り過ぎていってしまった。

403 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/21 12:36
だが、また戻ってきた。
今度はバキュームカーのブレーキを適切なタイミングで踏んだ。
縦列駐車もお手のものだったのだ。

404 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/21 13:13
だが、ブレーキが磨り減っていてとまらなかったのだ。
趙雲とフェアリスはバキュームカーに轢かれてほとんど光速に近い加速度でどこかへ飛んでいった。
その間もフェアリスは趙雲の一物を口から放さなかったという。

405 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/21 13:51
フェアリスのとどめのひとなめで、趙雲はついにはじけた。

亜光速で飛ぶ趙雲から発射された漢汁は光速を大幅に超え、
それがもたらす衝撃波は、世界のことわりにゆがみを与えそうなほどだった!

406 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/21 14:16
理論上では、質量が瞬間的にある高次の無限大の値をとるため、
宇宙の全物質がゼロ時間内にそこに癒着を起こす可能性も考えられた。
しかしそういう事態の発生を防止する因子も作用するので、
その種の効果は半径十ないし十五パーセクの範囲に限定されるという。

407 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/21 18:07
αの値に
100000が代入されるとしたら
βは5000となる
よってフェアリスたちは月まで
飛ばされたことになる

408 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/22 08:18
二人は月面でバウンドして地球への帰途についた。
趙雲は大気圏再突入に備えてフグリを展開した。ダンボの耳のように広がったフグリが、
趙雲とフェアリスの全身をすっぽりと覆ったのだ。

409 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/22 09:38
ふぐりは臭かった。

410 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/22 11:51
だがふぐりの表面にはえた陰毛は二人を温かく包み込んでいた。
フェアリスは、父の胸に抱かれているような愛情と安心感をいだいたのだ…!

411 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/22 13:38
趙雲「ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
   ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
   ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
   ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブブブブブブブブブ
   ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
   ブブブブブブブブブブブブリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリ
   ブォオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオ
   オオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォ
   オオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオ
   オォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオ
   オオオォオオオオオオッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
   ッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ(逆噴射をかけるべく九万七千馬力の屁を放つ)」
フェアリス「ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
       ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
       ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
       ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブブブブブブブブブ
       ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
       ブブブブブブブブブブブブリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリ
       ブォオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオ
       オオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオ(同上、以下省略)」

412 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/22 18:51
二人が地球に降り立ったときには、巨大なウンコ大陸が出来上がっていた。

413 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/22 19:08
地球が己の臭さに自転を早めた。

414 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/22 19:59
そして軌道から外れて太陽系の外へと飛んでいった。

415 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/22 20:04
そのころ天願は

416 :ぬけがら ◆TV..sa27E2 :04/02/22 20:14
西新宿の高層ビル街で迷子になっていた。
新宿アイランドタワー?
何処だそれは、困ったな…。

417 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/22 20:23
困ってしまったのでとりあえず近くのソープに入った

418 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/22 20:38
天願「エリカちゃんでおながいします」
部屋で待っている天願
しかしそこに現れたのはすく〜る水着姿のフェだった
フェ「お義父さん!!これは・・・旅の資金が足りなくてつい」

419 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :04/02/22 20:41
天願の性欲が爆発した
もう彼を止められるものはいない

420 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/23 02:24
だが、不意に視界に飛び込んできたクリエのむくつけき裸体を見た瞬間、
天願の股間はすっかりしおれてしまった。
二度と勃ちあがることはなかろうと思われるほどに小さく縮んでしまったのだ…!

421 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/23 02:27
だが、フェアリスはひそかにパンツをぬらしていたという

422 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/23 05:28
クリエは思わず脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

423 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/23 09:06
フェアリスはクリエを壁のくぼみに突っ込んで、その上からウンチを
分厚く塗りこんだ。やがてウンチが渇いたとき、人々はクリエの封印が
完了したことを喜び合ったのだった。

424 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/23 13:21





                〜THE END〜

425 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/23 14:33




                   ?



426 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/23 14:35
そう、まだ始まったばかりなのだ。何もかも。
最終部『消えた大地』

427 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/23 15:39
「まだ400台なのに最終部か、ずいぶん早いな…」

クリエは自らを覆ううんこを優雅な手付きで食べながらつぶやいた。
彼が食べ終えて壁のくぼみから脱出するのは物語も佳境に入ってからのことである。

428 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/23 18:11
フェアリス「いや、もう二度と出て来こなくてよし。クリエ死ねよ!」

そう叫ぶと、フェアリスはうんこの壁越しに、焼けた鉄串をクリエの股間に突き刺した。
クリエはニワトリのような悲鳴を上げて絶命した。享年8歳。

429 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/23 18:46
待て。俺たちはとんでもない思い違いをしていたようだ、これを見ろ。
(クリエ「嬉しいときってウンチでちゃうよね。スッゲよくわかるよ。」 >>78より)
(クリエが両手を広げてフェアリスに近づいてきた。こちらも全裸である。 >>145より)
(クリエはホルモン達を手厚く葬った >>204より)
「クリエ」で検索をし、かかった文章の一部を抜粋してみた。
一見同人物に感じるが、実は同姓同名でありストーリー内において
それぞれ違った役割を果たしているのがわかる。これは順を追ってストーリーを読めば明確だ。
つまり・・・・・・・・・

430 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/23 18:46
       ,.ィ , - 、._     、
.      ,イ/ l/       ̄ ̄`ヽ!__
     ト/ |' {              `ヽ.            ,ヘ
    N│ ヽ. `                 ヽ         /ヽ /  ∨
   N.ヽ.ヽ、            ,        }    l\/  `′
.  ヽヽ.\         ,.ィイハ       |   _|
   ヾニー __ _ -=_彡ソノ u_\ヽ、   |  \ 
.      ゙̄r=<‐モミ、ニr;==ェ;ュ<_ゞ-=7´ヽ   > クリエは
.       l    ̄リーh ` ー‐‐' l‐''´冫)'./ ∠__  増殖していたんだよ!!
       ゙iー- イ'__ ヽ、..___ノ   トr‐'    /
       l   `___,.、     u ./│    /_
.        ヽ.  }z‐r--|     /  ト,        |  ,、
           >、`ー-- '  ./  / |ヽ     l/ ヽ   ,ヘ
      _,./| ヽ`ー--‐ _´.. ‐''´   ./  \、       \/ ヽ/
-‐ '''"  ̄ /  :|   ,ゝ=<      /    | `'''‐- 、.._
     /   !./l;';';';';';';\    ./    │   _
      _,> '´|l. ミ:ゝ、;';';_/,´\  ./|._ , --、 | i´!⌒!l  r:,=i   
.     |     |:.l. /';';';';';|=  ヽ/:.| .|l⌒l lニ._ | ゙ー=':| |. L._」 ))
      l.    |:.:.l./';';';';';';'!    /:.:.| i´|.ー‐' | / |    |. !   l
.     l.   |:.:.:.!';';';';';';';'|  /:.:.:.:!.|"'|.   l'  │-==:|. ! ==l   ,. -‐;
     l   |:.:.:.:l;';';';';';';';| /:.:.:.:.:| i=!ー=;: l   |    l. |   | /   //
       l  |:.:.:.:.:l;';';';';';';'|/:.:.:.:.:.:.!│ l    l、 :|    | } _|,.{::  7 ))
        l  |:.:.:.:.:.:l;';';';';'/:.:.:.:.:.:.:.:| |__,.ヽ、__,. ヽ._」 ー=:::レ'  ::::::|;   7
.      l |:.:.:.:.:.:.l;';';'/:.:.:.:.:.:.:.:.:.|. \:::::\::::: ヽ  ::::::!′ :::|   .:/
.       l |:.:.:.:.:.:.:∨:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!   /ヽ::: `:::    ::::  ...

431 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/23 19:41
  || |\, \,                     /  |:::::::::::::::|
  || | |:\ \                     /l二l |:::::::::::::::|
  || | |  ||  \_______________________________, |  |:::| |:::::::::::::::|
  || | |  ||    |               |  |:::| |:::::::::::::::|
  || | |  ||    |               |  |:::| |:::::::::::::::|
   ̄ ̄    ̄ /□○∧ ∧_∧∧_∧ _∧,,,○ □]ヽ ::::::::::|
        (゚ー゚(゚Д゚(・∀・, ( ´∀` ) ´_ゝ`)゚Д゚ミ∀‘) .::::::|
           (y[(|<v (<v> l( <V> ) <v> )v>l) : ) :::::::|
            |_ |_ |_:_||_:_||_:_| _| _ゝ  ::::::|
          ∪ U (_(_(__)_)_)_) U ___) :::::::::|

      ただいまより、財前教授の総回診が始まります

432 :miki ◆LLUxQinvso :04/02/24 06:37
アメリカを舞台にした話を書いているのだが、遅々として進みません。
描写が難しい

433 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/24 08:04
フェアリス「いや、もう書かなくてよし。miki死ねよ!」

そう叫ぶと、フェアリスはうんこの壁越しに、焼けた鉄串をmikiの股間に突き刺した。
mikiはゼットンのような悲鳴を上げて絶命した。享年6歳。


434 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/24 14:04
こうして、世界に平和が訪れた…

435 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/24 17:19
      ,. -‐''" 、 くゝソノリ~i | - 、 , -‐'7ハ ヾニト-    ~` ー- 、_
   , ィ ´      ,ゝ、_ `r'   l |  、レ // `テ三..ノく _ `       ヽ、
  /       , -' ,、  `、_)   l,i,  i //  (/  ...,,;;;;:` 、        ヽ
 ;'       '" ノ ;;;;::::      i !  : //    .....:::::;;イ、_、_\ _    _ノ
 l ..,, __,ィ"-‐´ ̄`i::::: ゙゙゙= ...,,,,,. l | ,//  - = ""::;; :/       ` '''' '"
            ヾ :;;;,,     ,i l,//     ,,..," /         _,,.....,_
   ,. -- .,_        \ :;,.   ;'  V ;!   `;  /;: ノ      ,.ィ'"XXXXヽ
  /XXX;iXXミ;:-,、     ヾ  '" ''' /./!  ヾ   /    ,. - '"XXXXXXXX;i!
 ,!XXXXi!XXXXX;`iー;,、  i   、. / ;:::゙i   ;: , |  ,. r'"XXXXXXi!XXXXXX:l!
 |XXXXX;|XXXXX;|::::::::|`ヽ、    ,! ,': : :|    ,.レ"::::|XXXXXXX|XXXXXXX;l!
 !XXXXX;|XXXXX:|:::::::::i  `   ;! : :  i!  / !:::::::::|XXXXXXX|!XXXXXXX|
 XXXXXx|XXXXX;!:::::::::::!   `. /::    | '"   l:::::::::::|XXXXXXX|XXXXXXX |
 XXXXXx!XXXXxリ:::::::::::!    |::     |    i:::::::::::ゞXXXXXツ1XXXXXXX|
 XXXXX/ \XXソ::::::::::/     i!::    ノ     i!::::::::::::ゞXX:/  lXXXXXXX|
 XXXX:/   `ヾ::;;;;;:ツ      ヾ;::: ; ノ      ヾ:;;:::::::ゝ'"     ヾXXXXX |
  XXX/       `ヽ 、     _ゝく      _,,. -`''"        i!XXXXX:|
 XXX7           `'''''''''''"    `'''''''''''´              |XXXXX !
 XXX|                                      |XXXXX|

436 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/25 15:10
フェアリスは避けた
フェアリス「クリエこそ死ね!」

フェアリスは赤い部屋を見せた!

437 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/25 17:52
埃だらけだった。

438 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/25 17:53
なんてこったい
僕のお部屋はススだらけ!

439 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/25 18:00
     ─、  ,─‐、   ,─‐、  ,─‐、
     :::::::| ::| .::::::::| ::| .::::::::| ::| .::::::::|
   _  ̄| ::| ̄ ̄| ::| ̄ ̄|_;;| ̄ ̄|
  /\\ .| ::|   ∧_∧/\\   < 旅に出る。もう帰らないっぽ。
     \\ ::!   (`   )   \\
      / 7  ̄⊂    )   / 7
      / /_ _  〃 __ノ\ / /
    ⌒/ ム:..   !.し'ヽl⌒⌒/ ム...
    ̄ ̄ ̄|::::...   \/ ̄ ̄ ̄ ̄|::::...

440 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/25 18:02
>>439は当てもない旅に出た
引きとめはしなかった
自業自得だ
先生の10円玉に傷をつけたからだ

441 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/25 18:23
”10円(とおえん)の誓い”

フェアリス・ゴリポン・ホルモンの3人は義兄弟の縁を結んだ。
そして、桐の木の下に埋めたギザ10円によってこれを記念したのだ。

442 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/25 18:25
彼らは10円玉を
召喚した

443 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/26 08:02
しかし出てきたのは500ウォンだった

444 :1●CLIE ◆GodOnnFcO. :04/02/26 08:26
とりあえず自販機で換金してみた

445 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/26 08:28
だが、半島の毒に汚染された500ウォン硬貨は、換金されずに転がり出てきた。
その硬貨を鼻に当てるフェアリス。
「この500ウォン……キムチくせーーーッ!!」

人種問題になりかねないことをあからさまに叫ぶフェアリス。
多感な時期に家族から引き離されたことで、少女の心は負傷したのか?

「早くこの娘を家族のもとに送り届けてあげたいものだ…」
ティムポの先の余った皮を夢中でいじくりながらつぶやくクリエだったのだ…!

446 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/26 08:33
彼ら、ジャンヌ3兄弟が”10円”を召喚するには歳をとりすぎていた。
考えればあの誓いを結んで数十年が経つ。
この3人の絆は当時、それぞれの別れに際しての再会への希望でもあった。
 
 フェアリス「時はあまりにも早すぎる・・・・・」

フェアリスはそうつぶやき、彼の無機質な鋼で複製された右手をゴリポン、ホルモンの2人のが見つめている。
沈黙がその場を支配しているがむしろその方が彼らにとって望む事なのかもしれない。
3人はあの”誓い・別れ”の後にそれぞれに襲った現実から逃避してこれまで生きてきたのだ。
しかし、再会してしまった。

 ゴリポン「あれからなにがあったんだい?」

ゴリポンはこう切り出した。

447 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/26 10:49
ゴリポンは切って切って切りまくった。

数分後ゴリポンが我に返ったときには、足元にホルモンとフェアリスの
変わり果てた姿が転がっていたのだ。

448 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/26 10:51
しかし、あたりは野生のタマススリを5000匹との生本番を繰り広げたと言う伝説の英雄、サオスリウスの軍に囲まれていた。
うろたえるゴリポン達の前に、一人のタマススリにまたがった男が歩み出た。仮面一枚丸裸。毛皮を巻き常に怒張したサオは天を突く!
ライオンヘアーのアンダーヘアが風にそよいだッ!
そう、小泉スミ一郎だ!
金マサ日との決戦の時が来てしまったのだ!

449 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/26 11:07
2ゲトズザー!

>3
やーい貧乏人

450 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/26 14:25
その頃、ホルモンとフェアリスは地獄が満員で追い返されて現世に戻ってきていた。


451 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/26 14:28
しかし戻ってきた場所もまた満員の通勤電車の3両目だった。

452 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/26 14:35
ホルモン「ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブブブブブブブブブ
     ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
     ブブブブブブブブブブブブリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリ
     ブォオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオ
     オオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォ
     オオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオ
     オォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオ
     オオオォオオオオオオッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
     ッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ(たまらず四万馬力の屁を放つ)」
フェアリス「ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
       ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
       ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
       ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブブブブブブブブブ
       ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
       ブブブブブブブブブブブブリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリ
       ブォオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオ
       オオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオ(同上、以下省略)」

453 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/26 17:51
この前会社で、A子がB男に「おはよう御座います」と挨拶されてたんだが、
驚いたのはその後の女の反応。
ツレの女に対し「ねーねー、アイツおはようだってさ。親しくも無いのに勘違いしてない?」
と話していたのだ。

俺は正直、女は悪くなったものだと実感した。自分の気に入った男以外からのコミュニケーションは
断絶するのか・・・・、本心ではまるで異物を蔑む目で男を見ているのか。
・・・と思った瞬間に女と仕事する気が急激に失せてきた。


454 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/26 21:03
「君は運が悪かったんじゃよ・・・」
天願は呟いた。

455 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/26 21:47
その頃、食あたりのホルモンとフェアリスは…

456 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/27 00:26
この世から消滅していた

457 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/27 01:48
小泉スミ一郎はそれをいい事に

458 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/27 02:12
スミ一郎「ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブブブブブブブブブ
     ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
     ブブブブブブブブブブブブリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリ
     ブォオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオ
     オオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォ
     オオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオ
     オォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオ
     オオオォオオオオオオッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
     ッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ(世界新記録に挑戦中)」

459 :英雄:04/02/27 05:58
サオスリウスは一言も発せず、ただ突撃を示すサオをゆったりと一さすりしただけだった…

その時、歴史は動いた

460 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/27 06:04
菌ジョンイルはたるんだ腹を持ち上げると、自らの尿道に軍旗を挿し脳内の8000000000000000忠軍にホラ貝を吹き鳴らしながらサオスリウスに向けて走り出したのだった!

461 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/27 10:10
そしてそのまま、夜の街へと走り去った。
それ以来、菌ジョンイルの姿を見たものはいない。

一方その頃、このスレの主人公であり銀の秘鍵の所持者であるフェアリスは・・・

462 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/27 11:13
界王様の下で界王拳126倍を習得していた

463 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/27 12:11
子供が泣くのを見るのが快感?
04.01.11 00:55:03 これでもママ?
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/reader/2004011100006.htm
皆さんはじめまして
自分の行動にとても悩んでいますアドバイスをいただけたらと思っています。
タイトルの通り、子供が泣く姿を見るのが快感といいますか、とてもワクワクしてしまいます。
ミルクが欲しくて泣く息子、ミルクを息子の前にかざして、息子は手を伸ばすんですがすぐには与えず、欲しくて欲しくて再度泣く姿がみたくてイジワル?してしまいます。
私の姿がなくなると泣いたりするときがあります。そういうときもわざと隠れてしまったり・・・・
まだ6ヶ月なので言葉の意味はわかってないと思いますが大声で怒るとまず泣きます
ミルクを口からベーとやったとき オムツ替えてるのに寝返りするとき
離乳食を手で鷲づかみにして汚すとき 寝ないとき。。。。
どれも赤ちゃんなら仕方のない事ですし、言っても分かる月例じゃないってわかってるんですが
ついつい怒ったら泣くかな?泣くのみたいなーって感じで怒ったりします
この間発見したのが、掃除機を近くでかけると泣きます。それも、つい泣くのが見たくてわざとやってしまいます。
毎日ではないですが無性に泣かしてやりたい!って思うことが週に2.3度もはあります
叩きはしませんが、これもやはり虐待にはいるのでしょうか?
私は自分の今の行動をやめたいのですが、どうしてもやめられません・・・・・・・
いつも後悔ばかりでどうしたらいいのか分かりません私は病気なのでしょうか?


464 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/27 12:40
「なんてひどい母親だ!」
界王様は股間に青筋を立てて激怒した。
「腹が立ったぞ!しかも下腹のモノは勃ってしまうし。フェアリス、セクースするぞ!」


465 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/27 12:42
>463に>482が囁いた。

『おまえはママではない。クリーニング屋さんだったのだ』
その言葉は生涯、彼の頭を離れる事は無かった。

466 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/27 13:54
フェアリス「ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
      ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
      ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
      ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブブブブブブブブブ
      ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
      ブブブブブブブブブブブブリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリ
      ブォオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオ
      オオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォ
      オオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオ
      オォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオ
      オオオォオオオオオオッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
      ッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ(126倍の屁を放つ)」

467 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/27 17:25
                 / _,,.  ..,,__      ヽ
               / _,..,-‐ァr-、、._``丶、   ',     ________
                 ヶ'/,:'// /,ハトヽヽ `丶.O`ヽ、',   /
                //l //j/1! !lヽヽ\ヾ| | \ ヽ! <  脱いじゃうぞ?
             {/レ!/イ´'_`!  ヾ ヾ__、ヽ| ト, l ヽj   \
            ノ'^レW,〈.|{:.゙!   /|{:::i}゙}| |_ソ //     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            / ‘ナヒチ', ゞ″     ゙'ー'.ィTノ`! {
           ノ_、、 ヾ´} ',   '     “7′ l  ヽ
         ,. '´  ヾ} ノ:ノ/ ヽ、 ` ′  //i   !'、  \
      , '´    ,.-リ'7´/;イ ,イ``ーr ''//ヽく⌒゙ヽヽ、\ーゝ
    ,. '´    / ̄  レ'i!ノ '-ァ、レ_l|  {/ィ , `、.  ヽゝ`ーゝ
... /    , ' -‐ ''' "¨´V / /`ヽフ,-両{./〃~ヽ  \
 /    ./        , ' /      ノ l.   ',    ヽ
. {.  _,. ‐'´     __,,.. , '′ ヽ._,.:  _, -'´ | ,   ',     ヽ
 `ー… '' "¨~´   /         ̄     |'ヽ、 ヽ   il
           /              l. /`丶、._  _リ
           !               |,/i}
              ヽ、            ハ.リ
             `!`` '丶 、._   _, '  l´
             |        ̄   /
              ト、、          /
               | ヾミ:;_ニー_==_彡'〈
               /=ニ、.,_` ヽ、、   `{
                /     ー``''ー-- -一ヘ. r、、

468 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/27 22:49
脱いだのはヘルメットだけだったという。

469 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/27 22:51
茜タソ(;´π`)ハァハァ

470 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/29 13:09
小学生の時、母親に「セックスってなに?」と聞いたところ
母親は「男の人と女の人が仲直りするおまじないよ」と答えた。

その日の夜、両親がケンカした。俺は
「ケンカやめてセックスしなよ、セックスセックス!」と止めに入ったら
父親からボコられた。


471 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/29 13:25
「なんてひどい父親だ!」
界王様は股間に青筋を立てて激怒した。
「腹が立ったぞ!しかも下腹のモノは勃ってしまうし。おやぢ、セクースするぞ!」

472 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/29 16:04
おやぢ「ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
     ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブブブブブブブブブ
     ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
     ブブブブブブブブブブブブリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリ
     ブォオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオ
     オオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォ
     オオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオオオ
     オォオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオオオオオオオ
     オオオォオオオオオオッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
     ッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ(びびって風速三百米の屁を放つ)」

473 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/29 16:58
     ー- 、     i   .N .!' / , , -;=‐‐‐<
         !_,.........⊥  !_,,. '_‐,ヽ_'´r''_,ニニ'' `ー
       /!     | ノ,ニ-,._,`ーi`.i´ヽー-.、く
      ,ノ-┤    | i,='三_-' .ノヽ!ノ,!、ヽヽ.、ヽ
      { ‐コ.   ____| 'ヾ三='‐'ヽノ'i;ド' '、i,ヽヾ`
      | ´_,`T‐┬‐"   'ーi'_,,,..   ノ  '_ゝN`
  .    ヽ く. /         ヽ.,, ,'_,'-‐'"´,. ‐`-,..,,_
       ,i` . ,ィ'        '"i´ ,ゝ、/'./.,.'.,.'´r',`'"'ー.、  
      io'iー‐ 'i       ,ィ7/.`! ,イ /././ /./, '       .',
      l l   .l     ,.//〃 .,' ,.'/././././././       i
      /`7 ''''  ヽ  ノ////  !/.,'./././././ ,'         !
      !     .i r'´ /i,'.,'/  ./ /.,' ,' ,' ,' ,'./        ,'
      ',     iノ-.、i.i.i.i.i  ./,'.,' ,' ,' ,' ,' ,!'        , '
      i     i';  l !l.l ! ,'.,'.,' ,' ,' ,' ,'.,ヘ,_        ,.'
      |     ,'  .!',',','i ,' ,'.,' ,' ,' ,' i r'ー'‐`=、、   ./
      ';      _,,.!i」,!r'ー'‐ー'‐' ''"`i;    `ヾ'、ノ
       ヽ,__ , ‐'´./ /              ,./
         !r',.  i,__.i             //
┌‐────┐/ r.ァ'´!i i\   __    , ィ_,'_ ,,,,.....
│ ゴ ド ー |`.".´... !'-'-'‐=‐´― ''''""" ̄
├───‐─┴────────────────────―─―─―─
|俺はこのスレにいる時間はコーヒー17杯までと決めている。
|今日はタイムオーバーだ。挨拶だけにしておくぜ!
└─────────────────―────‐──────―─―

474 :名無しちゃん…電波届いた?:04/02/29 17:28
ゴドーはコーヒーを17杯も飲んだので腹を壊した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

475 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/01 00:07
その頃、このスレのヒロインであるフェアリスは、冥界から生還し
再びマウルの丘を目指していた。
一人荒野を往く少女の胸に、銀のカギのついたネックレスが静かに輝いていた。

476 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/01 01:00
のどが渇いたので近くの喫茶店に入ろうとすると、そこはうんこで埋もれていた。

477 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/01 16:19
フェアリスはうんこからコーヒーを抽出し、
満足げにその可憐な唇をほころばせた。

478 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/01 16:36
  _、_ 
( ,_ノ` )   さぁおまいら            
     ζ
    [ ̄]'E
.      ̄
  _、_  
( ,_ノ` )    コーヒーが入ったぞ
  [ ̄]'E ズズ
.    ̄

  _、_    冷めないうちに
(  ◎E     


  _、_ 
( ,_ノ` )   飲みたまえ        
         ガチャ
    [ ̄]'E
      ̄

479 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/02 00:02
「ミルクがほしいわね」
フェアリスはうんこの中からゴドーを掘り出すと
慣れた手つきでゴドーの一物を愛撫し始めた。

480 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/02 01:39
「sageるんじゃねぇ!」
ゴドーは怒った。ゴドーの股間も怒り狂っていた。
「sageるんじゃねーよ! ウォオオオオオーーーーー!!」
ゴドーは爆発した。白いマグマがフェアリスのコーヒーカップを満たしたのだ…!

481 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/02 13:48
ゴドーのミルクはゆうにコーヒー二十杯分はあった。
フェ「うーん、マンダム」
フェアリスの胃腸は鍛え上げられていたので二十杯飲んでも腹を壊さなかった。
しかし、強烈な利尿作用は避けられなかった。
喫茶店の便所はうんこで詰まっていて使用不可能だった。
フェ「ああっ、もうダメッ!
   ぁあ…オシッコ出るっ、オシッコ出ますっ!!
   ブジュッ!ジャアアアアーーーーーー(以下省略」
フェアリスは手近にあったティーポットの中にたんまりと排尿して逃げた。
その後、その喫茶店のレモンティーが大人気になったとかならなかったとか。

482 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/03 22:00
実際のところ不評だった。

483 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/03 22:50
ゴドーのミルクティーの方が好評だったという。

484 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/03 22:53
むしろカレーの方が好評だったという。

485 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/03 23:45
だが、カレーの味はゴドーの健康状態に大きく左右された。
どうしたら常にお客様にご満足いただけるカレーをお出しできるのか。
喫茶店のマスターは悩み、苦しんだのだ…!

486 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/04 00:18
伝説はここから始まる!!

487 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/04 02:49
店長の悩みはもう一つあった。
カレーと並ぶ人気商品となったミルクティーのことである。
カレーは質はともかく量は毎日安定して供給されていた。
しかしミルクはそうはいかなかった。
まったく採れない日すらあった。
何とかミルクを安定供給する方法はないかと店長は考えあぐねていた。


488 :ぬけがら ◆TV..sa27E2 :04/03/04 02:55
よし、まずは短絡的に物事を考えてみよう。
ミルクを取る為の牛が増えればいいのだ。
牧場を経営し、クローン牛を増産しよう!

489 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/04 03:00
これがクローン戦争の発端であった。

490 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/04 14:05
             ∩___∩
             | ノ  ::::::::::: ヽ
            /  ●:::::::::::● | クマハハハ──!!
            |  :::::::( _●_):::: ミ
           彡、:::::::: |∪|:::::::、`\
    ( . .:.::;;;._,,'/ __:::::ヽノ::::/´>  )
     ).:.:;;.;;;.:.)(___):::::::::::/ (_/  ズシーン
    ノ. ..:;;.;.ノ  | ::::::::::::::::::: /
   ( ,.‐''~ ワー  | ::::/\::::\
(..::;ノ )ノ__.  _  | ::/  _ ):::: )_  キャー .__       _ 
 )ノ__ '|ロロ|/  \∪.___.|ロロ|/  \ __ |ロロ| __. /  \
_|田|_|ロロ|_| ロロ|_|田|.|ロロ|_| ロロ|_|田|.|ロロ|_|田|._| ロロ|_

491 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/04 16:24
突如現れた巨大クマーとクローン牛軍団の果て無き戦争…。
しかし、この戦争を裏で仕切っていた謎の組織があった。

492 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/04 18:22
ゴリポン「ゴリポン!」
ホルモン「ホルモン!」
ゴリポン&ホルモン「二人は プ リ キ ュ ア ーーー」

フェアリス「全身すっぱだかの銀粉まみれ、光り輝く異常空間から現れた好ましい漢たち!
  彼らがこの戦争を仕切っていたとは、ちょっとビックリ!」

493 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/04 19:58
ゴドーはビックリして脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

494 : ◆O3kL247RUk :04/03/04 20:22
『ここはひどいうんこリレー小説ですね』
くまはつぶやいた


495 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/04 23:05
あまりにひどかったのでくまは思わず脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」


496 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/05 02:35
ゴドーとくまの愛の脱糞によってみんな戦意を喪失し、クローン戦争は終わりを告げた。
クローン戦争が地方によってクソーン戦争と呼ばれるのは、
この悲惨な戦争を終わらせたゴドーとくまの糞にちなんでのことである。


497 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/05 06:24
        ∩___∩     \_WW/
        | ノ      ヽ    ≫ D ≪
       /  ●   ● |   ≫ ・ ≪
       |  ///( _●_)//ミ   ≫ V ≪
      彡、   |∪|  、`\  ≫ ・ ≪
    / \   ヽノ /_> /  ≫ あ ≪
    \|   ・   ・/ /   ≫ ・ ≪
      |       / ̄       ・
      |  /\ \         ・
      | /    )  )
      ∪-─●─●- パサッ
           \_)

498 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/05 07:50
「アハハハハハーーーーー!!」

クマの恥ずかしい姿を見て、ゴリポンとホルモンはほがらかに笑った。
その明るい笑みは、クソによって汚されたこのスレに癒しをもたらすふうだったのだ…!

499 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/05 13:34
こうして、世界に平和が訪れた…

500 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/05 14:10
          ___
         ノ      ヽ
        /   ●   ● |  ワニ──!!
        |   /\⌒ ⌒ ヽ
       /   \Vヽ⌒ ⌒ ヽ
   // / _   \Vヽ⌒ 。。⌒) 
  / 〉 〉 (__)   / \ VVVVV
  / 〉 〉/|      /    ̄ ̄ ̄
 ( ヽ ヽ |  /\ \
  \_/|  /   )  )
      vvv   (  \
            VVV

          ___ / 二二二)∩
         ノ    //∨∨∨  、_\
        /   ●//∨/  ●   ● |
        |   //∨ |    ( _●_)  ミ
       /   \\∧彡、_ _ |∪| 、`\_
   // / _   \\∧__ゞ)ヽノ / ヽ_ ゞ) ))
  / 〉 〉 (__)   / \\∧∧∧
  / 〉 〉/|      /   ヽ二二二)

501 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/05 22:18
その頃、このスレのヒロインであるフェアリスは、再びマウルの丘を目指していた。
一人荒野を往く少女の胸に、銀のカギのついたネックレスが静かに輝いていた。

502 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/05 22:19
そしてその後をカメラをローアングルに構えて天願が追跡もといストーキングしていた

503 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/05 22:59
フェ「つーか、このスレまだ半分なのかよ。かったりーな」

504 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/05 23:57
愚痴りながら歩いていたフェアリスだったが、
「くっ…また来た」
下腹部を押さえて慌てて近くの岩陰に走る。
コーヒー二十杯の後遺症はまだ残っていたのだ。
「…まいったまいった、数分おきに小便溜まるから人の通る道なんか進めないし、仲間も作れやしねえ。
 あれから全然眠れないから疲れも取れないし。いつになったら効果が切れるのやら…」

505 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/06 00:12
彼女はふと考えた
「この世界には質量保存の法則というものがないのかしら?」

506 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/06 00:16
「もちろんあるさ。でも、オレは物理法則を超えた存在!超人間なんだぜー!!」

そう叫ぶが早いかゴリポンは宙に舞い、先っちょから白いものをまきちらしたのだ…!

507 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/06 00:17
クレイン「質量保存の法則なんてものは理論に過ぎない。これは観測された事実だよ」
シートン「そして、理論は事実に従って修正されるべきだ、というんだね?」
通りすがりの科学者がそんなことを言い残して去っていった。

508 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/06 05:49
もちろん、その帰り道で科学者達が一帯に生息するタマススリに襲われた事は当然の結果であった。

509 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/06 14:19
その頃、フェアリスはまた岩陰で放尿していた。
「あーめんどくせー。いっそオムツでも付けるか…」

510 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/06 20:14
介護用おむつしか売られていなかった。

511 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/06 20:21
介護用オムツしかなかった事に落胆しつつも、フェは旅を続けた。
適当に放尿しながら道を一人で続けて行くうちに、彼女は浅い綺麗な小川を見つけた。
コーヒーを二十杯も飲んだので、喉は乾いてなかっが、
その綺麗な水に誘われ、フェは川に歩み寄った。
だが、彼女はそこで川の底に沈む、いかにも怪しい金色の塊を見つけた。
不思議に思い彼女は適当にその塊を拾いあげると、その塊はオムツだった。
しかし、その黄金のオムツは普通のオムツとは違った。
まず、川の底でずっと沈んでいたはずなのに、そのオムツは少しも濡れていなかったのだ。
フェは困惑しながらもオムツを見つめた。
オムツは、手の中で金色に輝いていた、まるで自分を履け、と言うかのごとく…!

512 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/06 20:27
気持悪かったので、金のオムツを捨てた

513 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/06 20:30
すると川から板尾係長が出てきた。
「君が落としたのはこの金のオムツか?ダイヤのオムツか?それともプラチナイリジウム合金のオムツか?」

514 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/06 20:36
「ルナチタリウムです。」
そう答えると後ろからクマが猛然と追いかけてきた。

515 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/06 20:38
                ∩_∩
くまくま━━━━━━(\( ・(ェ)・ )/)━━━━━━ !!!
                  \      /
                 |       |
              /  __∩_  \
               (_/ ○ \_)

516 :◆UOOOP1983Y :04/03/06 21:04
熊は熊でもレオナルドの方だった…
ここでマタギの登場

517 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/06 22:30
熊とマタギのくちびるが触れ合った。
長いせっぷんと抱擁がつづき、
やがて一人と一頭の股間から性臭が立ち昇りはじめた。

518 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/07 00:01
そして、長いせっぷんは長いだっぷんへと変わっていった。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」


519 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/07 01:11
クマの調教師「レスが500を越えたあたりからチョー感動的なスレになってきたな!」

520 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/07 11:20
ちなみにクマの調教師は、超高性能のアナル栓をつめたうえに
それを両手でしっかり押さえていたので、間違っても脱糞する心配はなかったという。

521 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/07 13:51
それがもとで糞詰まりになって死んだというが、それは別のお話。

522 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/07 17:15
板尾係長「鼻か口から出せばよかったんちゃう?」

523 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/07 17:55
熊は魚が好きだった
だからレイプした

524 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/07 18:09
フェアリス「レイプ・プレイ。」

525 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/07 18:35
ドンドコ「気持ちいいかい?熊君」

526 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/07 22:27
  _○ ○____
 |_(・(エ)・)/)゙    |
 |\ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
 |  \〜〜〜〜〜〜\
 \   \          \
   \   \          \
    \  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
      \|_______|

527 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/08 04:01
ドンドコ「あの一夜は一生忘れられません。彼は力強くてとても素敵でした。爪を立てる癖だけはどうにかしてほしかったけど」
ドンドコは後にこう語った。
熊「あの子は濡れ具合がたまらなかったよ。途中で何度も水中に入らされたから風邪をひいたけどね」
熊は後にこう語った。

528 :◆UOOOP1983Y :04/03/08 06:54
その後、フェアリスを交えて3P
フェ「スカトロも良いけど3Pもね」

529 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/08 10:49
魚は熊に飛び乗った。
フェアリスは放置プレイ

530 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/08 15:06
          ∩___∩
          | ノ      ヽ    ,,,
         /  ●   ● |  /⌒_)
         |    ( _●_)  ミノ  ノ  たのしいなクマー!
     __. 彡、.   |∪|  、`   /
   (⌒          ヽノ   |_,,,ノ
    ""''''''ヽ_         |
         |           |
         |         |
         i      ̄\ ./
         \_     |/
          _ノ \___)   
         (    _/     ぴょーん
          |_ノ''

        彡
             
     彡
______________________

531 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/08 15:07
だが。いまや黄金の聖衣を着用したアンドロホルモンは絶倫だった。

532 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/08 16:29
ゴリポン「俺を忘れるんジャネーヨ。それと、sageるな。今度sageたら、犯す。」
ゴリポンの目は本気っぽかった。

533 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/08 19:00
 びっくりするほどユートピア!
  びっくりするほどユートピア!!
            ,rrr、
⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y| |.l ト⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y/つ))) _ _ _
          ⊂ ヽ | __ ☆   __  _/ 巛   / /-LLl
   ミミ彡彡彡彡 ,`ー   \ | |l / \  __つ /_/ |_|
  /         彡/|| ,  \.|||/  、 \   ☆     ロ /l
 / ∠ヾ ''∠ヽ   /  __从,  ー、_从__  \ / |||     /__|
 |   ( 。、     / /  /   | 、  |  ヽ   |l _ _ _
 | \____/(/ )  `| | | |ノゝ☆ t| | |l \   / /-LLl
 |   ヽ__ノ  /   `// `U ' // | //`U' // l /_/ |_|
  \____/   /   W W∴ | ∵∴  |   ロ /l
        /    ☆   ____人___ノ     /__|
      /       /

534 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/08 19:19
 びっくりするほどユートピア!
  びっくりするほどユートピア!!
            ,rrr、
⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y| |.l ト⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y/つ))) _ _ _
          ⊂ ヽ | __ ☆   __  _/ 巛   / /-LLl
   ミミ彡彡彡彡 ,`ー   \ | |l / \  __つ /_/ |_|
  /         彡/|| ,  \.|||/  、 \   ☆     ロ /l
 / ∠ヾ ''∠ヽ   /  __从,  ー、_从__  \ / |||     /__|
 |   ( 。、     / /  /   | 、  |  ヽ   |l _ _ _
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 |   ヽ__ノ  /   `// `U ' // | //`U' // l /_/ |_|
  \____/   /   W W∴ | ∵∴  |   ロ /l
        /    ☆   ____人___ノ     /__|
      /       /

535 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/08 20:05
熊は魚を見つめた
魚の光るウロコが素敵だった
熊は自分の肉棒を魚に押しやった

536 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/08 21:14
 びっくりするほどユートピア!
  びっくりするほどユートピア!!
            ,rrr、
⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y| |.l ト⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y/つ))) _ _ _
          ⊂ ヽ | __ ☆   __  _/ 巛   / /-LLl
   ミミ彡彡彡彡 ,`ー   \ | |l / \  __つ /_/ |_|
  /         彡/|| ,  \.|||/  、 \   ☆     ロ /l
 / ∠ヾ ''∠ヽ   /  __从,  ー、_从__  \ / |||     /__|
 |   ( 。、     / /  /   | 、  |  ヽ   |l _ _ _
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 |   ヽ__ノ  /   `// `U ' // | //`U' // l /_/ |_|
  \____/   /   W W∴ | ∵∴  |   ロ /l
        /    ☆   ____人___ノ     /__|
      /       /


537 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/08 22:50
そして尻を叩きすぎて思わず脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

538 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/08 23:09
熊はこんな殺伐とした
ホテルは嫌だったので場所を
変えることにした。
ホテル「赤い部屋」
魚は熊に憎悪をアラワにした
            ↑
           漢字わからん

539 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/08 23:19
魚はエラからブクブクと泡とフキ出すと、熊目掛けてトビかかった!
突然のことで普段は俊敏な熊も避け切れず、ヨコッパラに痛烈な一撃を喰らい、壁に叩きつけられた。
衝撃でテレビが床に落ちてコワレ、有料チャンネルがロハで見れるようになった。
魚は機嫌を直し、赤いシルクのシーツのベッドに寝そべって、熊と有料アダルトチャンネルをしばし楽しんだ。
赤い部屋の夜は更けていく・・・

540 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/08 23:23
魚は、急に熊の顔にヒレを伸ばし
熊の付髭をさわった。
「まだまだ伸ばさないとね・・・。」
そう呟いて、熊にピンクのゴムを手渡した。
・・・いまから愛の接触が始まる。
赤い部屋の管理人はため息をついた

541 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/09 00:35
熱く粘つくような空気が、赤い部屋を満たしつつあった。
そして…性のたかぶりを知らせるあの匂い!
熊と魚は、炎のように熱い息を吐きながら、ベッドの上に倒れこんだのだ…!

542 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/09 07:23
熊は魚を熱い視線で見つめ
魚にDキスをした
「あ・・・・・ん・・・・」
なんと、魚の口の中に熊の舌が入ってきた。
二人の唇はお互いの唾でベチョベチョだ。
熊は吸うところをエラに動かした。
あの赤い部屋では今日も
静かに夜が更けていく

543 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/09 10:45
接着厨は行ってよしモナー(アーアー
しかし裳前らは神だな(ワロタ
藻俺様のようなツーチャン歴が長いDONに歯向かうとどうなるか分かってるんだろうな罠?
初心消防車があんまり接着してると、いい加減ブラクル貼るぞテスト。
直リンも出来ない初心者は家具氏だなと一時間マジスレするぞ(vy
まあツーシャネラはこのくらいのスレが送信できて当たり前だ。
こんなことも出来ない家具氏は回線で首切って寝たら釣るぞ(糞

544 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/09 12:35
「挿れるよ・・・力を抜いて」
そうささやくと、熊は猛々しい漢の器官を魚の艶やかなくちびるに近づけた。
「ああっ、挿れるのね?」
魚は怖れと期待と悦びにヒレを震わせた。そして、ついに・・・!

545 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/09 12:36
赤い部屋の管理人は一部始終を盗撮したが、
さすがにマニアックすぎて売れなかったという。

546 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/09 14:06
            ,. ‐''´ ̄ ̄_.二>−'' ´ ̄ ̄`丶、
          / _,. - '' ´                  ヽ
           ,ム'´     _,. -‐──t‐-        丿
       /      , ィ ´         ヽ     _/
.      /     / /l__,ハ 八ノ,ムハj |    ,/
.    , '      イjl l,ィ=、`  r=、/ レ ''´
   〈         N | l、_丿   しノl  l
   ヽ、     | ヽゝ   ー  ノ nノ
      ` ー---‐l. l `>ー-、< ィ′〉
           ∨レ/ヽ、__」kノ /
.              / /´O ゝ|  /
            / /O  O.レ'
             / ,'   O  l
             ,'  l O   Ol
            ノ   |'>  O  l
          〈    j′ O  O l.
         /`o‐ィ O   O  (ハ
        ,ィ´`ヽo/O  O   O 〉
      〈o\ /ヽ、 O  O__ノ
        `ー'    7` ̄| ̄´|
                l.   l  ヽ、
            l   |    7r、_
              |     ト、_//__ノフ
           lLr===「ー──‐'′
            ヽk.__)

547 :ヤフー ◆AhooPLMQkw :04/03/10 16:39
その頃、このスレのヒロインであるフェアリスは、再びマウルの丘を目指していた。
一人荒野を往く少女の胸に、銀のカギのついたネックレスが静かに輝いていた。

548 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/10 16:57
「うんこだとか、おむつだとか、レイプだとかはうんざり。
何で私はマウルの丘に行けないの?」

549 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/10 17:26
「マウルの丘は地上にはないからだよ」
通りすがりの賢者が言った。

550 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/10 17:28
仕方がないのでフェはマウルの丘の気を探り眉間に指を2本沿えた
次の瞬間フェはマウルの丘の上に立っていたのである

551 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/10 17:41
マウルの丘の重力は地球の10倍だった。

552 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/10 17:53
それゆえに、マウルの丘の住人が地球にやってくると、彼のティムポは
10倍の長さに伸び、性的超人としてあがめられるのであった。

553 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/10 19:41
しかし、その割にはやけに体が軽いので近くの看板を見ると、
そこはアウルの丘だった。

554 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/10 19:59
いや、違う。
看板に近寄り、よくみるとアナルの丘と書いてあった。

555 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/10 20:07
そして、落書きされてオナルの丘になっていたという。

556 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/11 00:19
    /⌒\  /⌒\
   ((    ; 三    ,,))
    ヽ   (  /    ミ        キイテ チンポリーナ♪
    キ   .メ   ./     ('A`)  チョット イイニクインダーケド♪
     乂      ノ     /<< )   
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


     /⌒\  /⌒\
   ((    ; 三    ,,))
    ヽ   (  /    ミ         キイテ チンポリーナ♪
    キ   .メ   ./     ('A`;) オマエハ ツカワレルコトハ ナインダヨ♪
     乂      ノ     /<< )   
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


   , ー−─-、             キイテクレテ アリガト♪
 /⌒      ヽ        (A` ) チンポリーナ……♪ 
(   _, -‐、   ヽ_     /<< )     
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

557 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/11 22:34
「で、結局目的は何なんだ? 命がけでやるべきことなのか?」

558 :☆☆USA☆☆ ◆xcUSA/yHlw :04/03/11 22:37
そして話は>>158に戻った。

559 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/11 23:02
そして>>628まで進んだ。

560 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/11 23:35
                     |\
┌──────────┘- \
│      うるせー         \
│      λ             /
└───‐(肉)‐────┐- /
     .ヽ(´ё`)ノ      .|/
       (     )
      (___へ_)
       く

                  - = ≡三                    |\
               - = ≡三  ┌──────────┘- \
               _ = ≡三    │                     \
         .λ.    ̄ = ≡三     │       馬鹿!         /
       (肉)     - = ≡三  └──────────┐- /
       (´ё`)        - = ≡三                    .|/
      (  ヽ ヽ)
      (_____)
      /  >

561 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/12 19:24
【最狂】うんこ伝説・クリエ【糞厨】 超一話

院長「クリエ、あれほど板を荒らすなと言ったのに……こっちに来るんだ!」
クリエ「ゆるして、お兄ちゃん!」

だが院長はすばやい。クリエが気づいたときには、院長の逸物が
クリエの体の一番深い部分までもぐりこんでしまっていた。

クリエ「イヤああぅん!! おしりが、おしりが痛いよゥ!!」
院長「クリエ、俺はおまえを愛してるんだぜ?これ以上俺を怒らせるな…ハァハァ」
クリエ「ああっ、お兄ちゃん、オニイチャーーーン!!!」

クリエは、院長の胸毛に顔をうずめたまま泣きつかれて眠ってしまったのだ…

562 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/12 19:43
そこへ560で投げられた巨大矢印がケツに刺さったのだ!
「アイイイイーーーーーーーーーーーーーーーーーーン」

563 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/13 01:38
【最狂】うんこ伝説・クリエ【糞厨】 超二話

クリエはニコニコ精神病院に運び込まれた。かつて二つに割れていたクリエのケツは、
巨大矢印のために八方分割されてしまっていた。

「今夜が山場です。」

当直医のBJが、クリエの乳首にタバコの火を押しつけながら宣告したのだ…

564 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/13 02:07
BJは手術にあたって気分を落ち着かせるため
上物のモルヒネを自らの腕に注射するのだった。

565 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/13 04:36
そして景気づけに極太注射器をピストン側からケツに挿入したのだ!
「アイイイイーーーーーーーーーーーーーーーーーーン」

566 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/14 06:18
                     |\
┌──────────┘- \
│      うるせー         \
│      λ             /
└───‐(肉)‐────┐- /
     .ヽ(´ё`)ノ      .|/
       (     )
      (___へ_)
       く

                  - = ≡三                    |\
               - = ≡三  ┌──────────┘- \
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         .λ.    ̄ = ≡三     │       馬鹿!         /
       (肉)     - = ≡三  └──────────┐- /
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      (  ヽ ヽ)
      (_____)
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567 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/14 11:23
その頃、このスレのヒロインであるフェアリスは、再びマウルの丘を目指していた。
一人荒野を往く少女の胸に、銀のカギのついたネックレスが静かに輝いていた。

568 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/14 14:14
  {   ̄    /.::::::::::::::::::::: ::... ::: :. ::::..:::::ヽ  丶 \::\     ___
   !    、_,/ .:.:i: :::ト、 ::、:: :::. :::::::::::::::::::::::::::l〉,  ヽ ヾ""" ~´
   ',  、_, '..::::::/ .!:. ::| \:.、::::、:::::、::::ヽ:::::::::::l/l   ',  ',   ,
   ',   ̄´ ̄ !:::ハ:::::l   丶ヽ、、_:ヽ ::丶::::::|‐|l   i !  i__/
    ヽ       :::,':::!:::::!__   ×´,ィfi「}!l::::ヽ、!::::l   l l /
     ゙、    j:/::::ハ:::l_`    〃`ニ゜' |:l::::::i::i:::::|   l/
       ',   〃l::/!l:l!:lf‐tミ       |!:::::ハ:l:::::| /           /
        ヽ / j/ノ |!l|ヾ.`´  _,  _,.  /!::/| |:/          /
       ヽ、/  l ! l':..、  ヾ‐’ / lf' |/         /|
            \       l:|l:| ̄、 'T´   リ/           ,.イ|l:::|
             ヽ     l| |  , ヽj  /´           / |:!l::|
             ヽ   |ヽ、 ̄_,.  /     ,.     /||  |:! !:!
            ,ノ'´      < ,'     l'   /  ||  |i l|
         _,. ' ´               !  /:|  ‖  |! ll
       {ソ       /   ruj          i::::|   |  l| ノ
       !      i           r       ,i|:::|  U   \
       ',      ',        ノ       /::|:::|       h
       ヽ _,,ノ   ヽ、      ,. '     / |:l|:::!        /
        /      `   ´        /  l||:::!     /
          i     ヽ、          ∧   |∨   _/|
         l         ヽ        , ' /´   |  ,ィl´::|! l:|
        ヽ       }        ∧/     | ∧l !:::l| り
            !            /      |/ ヽi:::|l、

569 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/14 19:19
そのとき、フェアリスのケツに>>566で放たれた巨大矢印が突き刺さった!
「アイイイイーーーーーーーーーーーーーーーーーーン」

570 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/14 21:10
  \                            /\        ∠__
 -──-、      /      -──-、      /    \        ├──┤    |   -―‐-
      |    /                 / ─┬─  \    ├──┤/   |
     /    //\                     ─┼─       ̄ ̄ ̄フ| ̄    |
    /    /´   \ノ   ヽ___       __|__        / 、|     レ  、___


  \   /\                              |           |
  \ /ニ|ニ\              ̄ ̄ ̄ ̄ア    ̄ ̄/| ̄ ̄    ̄ ̄| ̄ ̄    ̄ ̄ ̄
   /   /| ヽ     -‐'´ ̄`ヽ        /       /|          |               _____
     ─┼─           |       〈       /   |         /
  ____|___       _ノ        \_         、|       /     _____


      | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|        ___|___           |    |    |
      | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|          ┌──┐               |    |    |
       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄              └──┘               |    |    |
      ̄| ̄ ̄| ̄ ̄ ̄ ̄       ┌──────┐         |    |    |
       | ̄ ̄|   ̄ ̄7           | ┌───┐  |        |    |    |
       | ̄ ̄|   \/            |  |      |  |
       ̄ ̄ ̄| ̄ /\         | └───┘\|        ○    ○    ○

571 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/14 22:03
【最狂】うんこ伝説・クリエ【糞厨】 超三話

572 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/15 20:27
クリエは

__
タヒ んだ


その頃、このスレのヒロインであり、巨大矢印に貫かれつつも
ウンコを全身に塗った最高級のオナニーに夢中になっていたフェアリスは・・・

573 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/16 00:13
次は精液を全身に塗ってオナりたくなった。

574 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/16 00:41
ちょうどそのとき、マウルの丘の叔父さんから精液が送られてきた。
牛乳瓶の中の液体は、まだ熱を保っていた。
ひさびさの肉親のぬくもりに、フェアリスは上下から涙を流したという。

575 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/16 03:38
お礼にフェアリスはその牛乳瓶を上下からの涙でなみなみと満たして送り返したのだ。
マウルの丘の叔父さんの元に届いたときには中身が少し減っていたが、
そのことで若い配達人を責めるのは酷というものであろう。

576 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/17 22:10
  ニニ  そ                     ま お こ
   ノ   れ                      す 召 ち
    ノ   と                      か し ら
  /|    も        ,,. -‐、r‐−- ,,、     ? 上 で
  /'''7          /;;;;;/  ̄ ̄`ヽ;;;;ヽ、' ,    が
   ノ         /;;;;;/,,..-−−- 、ヽ;;;;ヽ ;     り
  '''''フ        ; !;;// ,,.. -−- ..,, ヽ ヽ;;! ;
    ノ          ; !/ / //l lノl l ト、| l';;;.、ヽ ヽ ;
 ┌┴┐         { / /;;;;;'ニ´| | | | l`ニリl;;ヽヽ} ;
    ノ        ; l,' /;;;;ll!=、   ,.=、 l;;;/ヽ! ;
   |、          ', i、ヾ;;!    l   U l;/! / ,
   | ヽ         ', >ヾ u 、__,,.. -''"ヽ /'"l、;
  ー‐ァl l        ; l;;;;;;;l>、ヽ、   ノ,.イヽ;;;;;'-、' ,
   (           , '//~´   `ト ニ イ     `i;;;} ;
  r⌒)         ; {;;;;{  /'<     >''\  シ ;
   i´        , '_ヾ、/ヽ   \ /   /`ヽ---、
  O        / ヽ !::::::::ヽ //ハヽ\ /:::::::::| /  ヽ

577 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/18 00:23
「いや、ブラック・アウトで」
暗黒騎士ガウザーが現れた。
「知っているか!世界で最初のテイク・アウトは…」

578 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/18 00:45
「・・・国足天願じゃよ」
ガウザーの鎧のわずかな隙間に鋭く硬い針が叩き込まれた。
薄れ行く意識の中でガウザーは、白髭を蓄えた老人の姿を目にしたような気がした・・・

針には猛毒ヘキサクロロミキジンが塗られていた。この毒を受けた者は倒錯した肉欲の奴隷となり
歓喜に包まれながら糞便と精液にまみれて、死ぬまでのた打ち回るという。
「うんこ、うんこ、ああぁ、チンチン気持ちぃ――!!!!!ドピュピュ」

大陸を震撼させた恐怖の暗黒騎士ガウザーもこの世界の因果たる下ネタからは逃れられなかった。

579 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/18 13:35
こうして、世界に平和が訪れた…

580 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/18 15:17
フェ「……なわけねぇだろ!!」

581 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/18 18:45
                     |\
┌──────────┘- \
│      うるせー         \
│      λ             /
└───‐(肉)‐────┐- /
     .ヽ(´ё`)ノ      .|/
       (     )
      (___へ_)
       く

                  - = ≡三                    |\
               - = ≡三  ┌──────────┘- \
               _ = ≡三    │                     \
         .λ.    ̄ = ≡三     │       馬鹿!         /
       (肉)     - = ≡三  └──────────┐- /
       (´ё`)        - = ≡三                    .|/
      (  ヽ ヽ)
      (_____)
      /  >

582 :L」゚/д ゚」クマ教授 ◆9Ktny1aLow :04/03/18 18:46
        \お待たせ♪/  ((
           。O",ィ ル゙O。 _)
            ハィぁ!ィぁi!l [__]
            ル、 ヮ ノノ__[__]__
                /^i冖冖i'^l/ ,-"
           / (,〆  ,)/ /
           / / 〉  〈 !_/

583 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/18 18:49
そして、ケツに刺さった巨大矢印がガウザーへのとどめの一撃となった。
「アイイイイイイイイーーーーーーーーーーーーーーーーーン」
恐ろしい断末魔と共にガウザーは次の存在次元へ遷移していった。

584 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/18 18:54
神は死んだ。パルミスの高原で、ミヨイテの宇宙で。

585 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/18 21:25
「うるせーーーーーーー!!! キンタマ切り裂くぞ?!!」
フェアリスの恫喝に、>584のヲタ心は打ち砕かれた。

「フェアリス、わしにかまわずにマウルの丘に走るんじゃよーーーッ!!」
国足天願の最期の叫びが、フェアリスに前に進む勇気を与えたのだった。

586 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/18 21:36
だが、長いこと続いた頻尿と涙の流しすぎとで脱水症状を起こしていた上に
でかい声を出したものだから、フェアリスは三歩進んだところでばったりと倒れてしまった。
「お願い…ちょっとでいいから液体出してちょうだい…」
薄れ行く意識の中で、骸となったガウザーのペニスを空しくしゃぶるフェアリスだった。

587 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/19 08:10
              r〜f⌒i  しj__ ト√¨トー、
            _ 厂ノ,..-ーt´¨i´:::::|⌒i;¬…tク-、
          r〈 ,>イ:::|:::::|:::::|:::::|:::::::|::::::|::::::|:::::i¬ん、
          >/l::::|:::⊥亠¬冖⌒ i冖ハ¬ト、,|::::|:::ヽ〉、
          {シ,.:!ー'' r´/(⌒て_厂¬r⌒ヒ_ト、ゝ、i_::|:||:i:}
         ∠/rーtノ⌒ー’....................../.ト、゙i ゝr-、|:||:;ト、
         ソー' i.............................../...〃.j\i........... しヘ::|(
         { ......|............./..   /..// /  V......... しうノ
          l .....l.|  /...  // //─ - 、..........}Σト、ヽ、  ちゅぱちゅぱ美味しい
          ゙i  i| ../ _≦./   =ー- 、|.. .. |⌒) \ヽ
          ゙i.....::゙i../,r):::;:d     |ドく;;d |...........|.:::} l   ヾi
          /∧ ...}〈ヘ{qトj」     └-''、⊥!........レ´ ゙i.i  i‖
         // ∧...::トヽ ̄   、      j!.........,il'  ゝi  ||
         〃〃 i..::ト-ヽ、   ri、   ィ´|..... ,'|   ヽi、
         《 《  i、:|_   ` ー,- | ├<´ ト、|....../..|__,.-、 ||j   
                    /⌒\  
                   (    ) 
                   |   |  
                   |   |
                   │   │

588 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/20 14:25
      ∵; ∵; 。
       ∵;ヽ;;
     ∵; iiii iii| ∵;   
      ∵; ii ii|∵;
      ∴ 。;i i| ∵;
      ∴ 。;i i| ∵;
      ∴ 。;i i| ∵;
      ; /⌒ヽ⌒ヽ ;
      ;;;/    Y   ヽ ;
     ;/     八  ヽ ;
    ;(   __//. ヽ,, ,) ;
     ;丶1    八.  !/ ;
      ;ζ,    八.  j ;
      ; | !    i 、 | :
     ; | i し " i   '| ; ビクン!ビクン!!
    ; |ノ (   i    i| ;

589 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/20 18:21
ありえないことだった……だが!死せるガウザーの逸物から白い命の汁が飛び出し、
フェアリスの口の中へ次々と飛び込んでいったのだ。

とたんにフェアリスの乳頭はチョモランマのようにそそりたち、
マン毛は慈雨を得たサバンナのようにふさふさ、
股間からはラヴジュースがアマゾンの大河のように流れ始めたのだ…!

590 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/21 12:40
こうして、聖なる大河が誕生し、フェアリスのいた地は聖地と呼ばれるようになった。
人々は、この聖なる大河を遡って聖地へと巡礼に赴くのだ…


591 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/21 14:47
             / ̄フ          __---ーー- ..、     ___/  ゝ/ ゝ/`ニニ"゙.>
            /  /   __    _/,ィ ̄フ i ̄\ `'、   .゙''''''> 匚/ ...//  i / /
  _________i'"ヽ./  /  ,/ ._> /./   / /    !  | ,,........./  ` /....、./  .K/
  ` ̄´゙/゛ ./フ  レ'彡-'"  ./ /    ./ /     /  l  ´二/~.∠゙二 ̄ /  / .l.\
     ./ / ./  /| .ヽ.    .! .|   .ノ ./    ./  / . __/ /''''''''フ / / ./  |  i
   /./ / ./ .l .ヽ.   !  ヽ- ゛./    ./ / .'゙┐ /===/ / /  /_./ /
 ,//   / ./  ヽ  .`_、 .\__/  .., ‐'゙ .ィ'´   / /---/ / /  / | __/
 `'´  -―′./    `-'´            ~"^´     /___/' ̄''l,,../ ./____/ ゙´
     `ゝ__ノ
            ,,―‐.                  r-、    _,--,、
       ,―-、 .| ./''i、│  r-,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,―ー.    ゙l, `"゙゙゙゙゙ ̄^   \
      /   \ ヽ,゙'゙_,/   .゙l、         `i、   \ _,,―ー'''/  .,r'"
  .,,,、.,,i´ .,/^'i、 `'i、``     `--‐'''''''''''''''"'''''''''''゙     `゛   .丿  .,/
  { ""  ,/`  ヽ、 `'i、                        丿  .,/`
  .ヽ、 丿    \  .\                      ,/′ 、ヽ,,、
    ゙'ー'"      ゙'i、  ‘i、.r-、      __,,,,,,,,--、     / .,/\ `'-,、
             ヽ  .]゙l `゙゙゙゙"゙゙゙゙ ̄ ̄     `'i、  ,/ .,,/   .ヽ  \
              ゙ヽ_/ .ヽ_.,,,,--―――――ー-ノ_,/゙,,/′     ゙l   ,"
                   `             ゙‐''"`        ゙'ー'"

592 :ぬけがら ◆TV..sa27E2 :04/03/21 14:55
そこは名の如く、淫水と建造物の調和が取れた街だった。

593 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/21 15:01
聖なる大河はここへと続いていた。
この都で巡礼者を待つのは、

594 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/22 07:14
うみぃ〜。
俺のケツの穴におちんぽぶち込んでくれぇ〜。たのむぅ〜。おちんぽほしぃ〜。おちんぽほしいよぉ〜。お願いだからぁ〜。おちんぽぉ〜。おちんぽたのむぅ〜。お願いだから犯してくれぇ〜。うみぃ〜。

595 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/22 07:16
>>同性愛

596 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/22 18:06
男の巡礼者は>>594のケツで童貞を捨て、大人の仲間入りを果たすのだ…。
そして女の巡礼者はというと、

597 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/22 20:21
うみぃ〜。
おちんぽほしぃ〜。おちんぽほしいよぉ〜。犯してくれぇ〜。俺のケツの穴犯してくれぇ〜。
うみぃ〜。もうガマンできなぃ〜。はやくぅ〜。はやく犯してくれぇ〜。うみぃ〜。

598 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/23 14:33
女の巡礼者はペニスバンドを支給されて>>597のケツを犯し大人の仲間入りを果たすのだ…

599 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/23 15:21
    チソチソ!! チソチソ!
     ∧∧     .∧∧
   ヽ( ゚Д゚)ノ ヽ(゚Д゚ )ノ
    ( へ)    (   )
    < ω      くω 〉


600 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/23 15:24
(こうして私たちは何か大切なものを失って大人になるのね…!)

納得しつつ600をゲットするフェアリスだったのだ…!

601 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/23 22:13
当初はこの「儀式」に一人一晩の時間が与えられていた。
だが、巡礼者が増えるに従ってどんどん時間が短縮されていき、
とうとう一人一挿しで終わりになってしまった。
それでも儀式を受けるのに三日間待ちは当たり前という事態である。

602 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/24 20:56
     ∧ ∧ パンパンパン…
 +   ( ^▽^)   +
  (( ( つ ∧ ∧    + +
     ),ィ⌒( ^▽^)  +
   (_(__人__,つ 、つ  
   セックス!セックス!

603 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/24 22:44
・・・時が過ぎ、フェアリスが15の誕生日を迎えたとき、最初の試練が訪れた。
火山の噴火で家を焼かれてしまったのだ。混乱の中で家族は散り散りになり、
よるべをなくしたフェアリスは、遠いマウルの丘に住む叔父を頼って
旅に出ざるを得なかった。

一人荒野を往く少女の胸に、銀のカギのついたネックレスが静かに輝いていた。

604 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/25 04:05
「15の誕生日はこのスレの冒頭でとっくに迎えたはずだけど…」
年令詐称の疑いをかけられる前に、フェアリスは自分の戸籍を調べてみることにした。

605 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/25 08:23
フェアリスは実父の陰茎をそっと握り締めた。
「私のルーツは”ここ”にあるのね。」
フェアリスは実父の陰嚢をやわやわともんだ。
「まだ見ぬ兄弟たちが、このフクロの中で憩っているのだわ…ハァハァ」


606 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/25 15:37
「フェアリスよ、お前のルーツはそこだけではないぞ、あれを見るのだ」
実父が指差した方向には実母が剥き出しの股を開いて待ち構えていた。
「さあ、思う存分見て触るのよ…ハァハァ」



607 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/26 11:37
「フェアリス、俺のところに来るんじゃなかったのか?」
マウルの丘の叔父さんが、窓辺でティムポをこすりながらつぶやいた。
季節はすでに春、精液のように白いハクチョウたちがグエーと鳴きながら北を目指す。

608 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/26 18:46
つまんね

609 :608:04/03/26 19:00
とか言いつつもageずにいられないホモッ子なんだ、俺は。

610 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/26 20:42
【最狂】うんこ伝説・クリエ【糞厨】 超四話

611 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/27 16:52
                     |\
┌──────────┘- \
│      うるせー         \
│      λ             /
└───‐(肉)‐────┐- /
     .ヽ(´ё`)ノ      .|/
       (     )
      (___へ_)
       く

                  - = ≡三                    |\
               - = ≡三  ┌──────────┘- \
               _ = ≡三    │                     \
         .λ.    ̄ = ≡三     │       馬鹿!         /
       (肉)     - = ≡三  └──────────┐- /
       (´ё`)        - = ≡三                    .|/
      (  ヽ ヽ)
      (_____)
      /  >

612 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/28 01:27
巨大矢印はマウルの丘の叔父さんの尻に刺さったのは言うまでもない…!
「アイイイイイイイイイイイイイイイイイーーーーーーーーーーーーーーーーンン」

613 :名無しちゃん…電波届いた?:04/03/29 04:23
そして叔父さんは思わず脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

614 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/04 17:31
それをげろりと沼の主が呑んでしもうた。

615 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/04 19:19
そして沼の主はたちまち腹を壊して脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」


616 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/04 20:12
栗とリス「糞ォォォォッ!!!」

617 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/06 15:38
                |      `゙''ー- 、  ________
                |    ,. -‐ ''´ ̄ ̄`ヽ、_        /
                |, - '´ ̄              `ヽ、     /
              /               `ヽ、ヽ   /
             _/                    ヽヽ/
           / / /   /  /  /            ヽハ
          く  / /!   |   〃 _/__ l|   | |   |  |  | | ||ヽ
           \l// / |  /|'´ ∧  ||   | |ー、||  |  | l | ヽ
            /ハ/ |  | ヽ/ ヽ | ヽ  | || /|ヽ/!  |/ | ヽ
            / |  ||ヽ { ,r===、   \| _!V |// //  .!   |
            | ||   |l |ヽ!'´ ̄`゙   ,  ==ミ、 /イ川  |─┘
            | ハ||  || | """ ┌---┐  `  / //  |
            V !ヽ ト! ヽ、    |     !    / //| /
               ヽ! \ハ` 、 ヽ、__ノ    ,.イ/ // | /
    ┌/)/)/)/)/)/)/)/)/)/)lー/ ` ー‐┬ '´ レ//l/ |/
    |(/(/(/(/(/(/(/(/(/(/│||      | \  〃
  r'´ ̄ヽ            | |.ト      /  \
  /  ̄`ア             | | |  ⌒/     入
  〉  ̄二) とりあえず   | | |  /     // ヽ
 〈!   ,. -'               | | ヽ∠-----', '´    ',
  | \| |   お前のティムポ  | |<二Z二 ̄  /     ',
  |   | |               _r'---|  [ ``ヽ、      ',
  |   | | 出してみなよ   >-、__    [    ヽ      !
  \.| l.              ヽ、      [     ヽ    |

618 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/06 16:34
「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

619 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/06 16:49
「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ティムポ出るっ、ティムポ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ティ、ティッ、ティムポォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ティムポッ!!ティッ、ティッ、ティムポッッ!!!ティムポ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいティムポ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ティムポ出るっ、ティムポ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ティッ、ティッ、ティムポォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ティムポッ!!ティッ、ティッ、ティムポッッ!!!ティムポ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいティムポ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ティムポ出るっ、ティムポ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ティッ、ティッ、ティムポォォォッッ!」


620 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/07 00:48
フェアリスは今、マウルの丘の頂上に立つ大きな城の前に立っていた。
長い長い旅路の末に、ようやくおじの家へとたどり着いたのだ。

621 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/07 01:18
だが、入り口のドアに貼り紙があった。
「引っ越しました」

622 :やすひこ:04/04/07 01:28
>>621
こんなひどい展開は聞いたことがない。フェアリスが可哀想過ぎる。
貴様は俺に殺されるだろう。

623 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/07 01:29
あああぁぁん。なんでオチンチンって、こんなにキモチいいのぉッ?かうぱーふきまくりだよぅ

624 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/07 01:32
そしてやすひこは義憤にかられるあまり思わず脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」


625 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/07 01:35
わくわく☆オチンチン
〜狂室の白い罠〜

626 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/07 03:40
ぴくぴく☆オチンチン
〜ティムポから潮ふきまくり〜

627 :やすひこ:04/04/07 13:09
なんてひどいスレだ。ぴくぴく☆オチンチンだと?ふざけるな!

俺がどうにかするしかなさそうだな。おいで、フェアリス。
「はい、やすひこ様。トコトコ・・・」
フェアリス、俺に奉公しなさい。
「はい、やすひこ様。チュパチュパ・・・」
フゥ・・・オオー、うまいぞフェアリス。

見ろ、俺が投げ込んだたった一つのレスで、このスレに愛がみなぎりはじめるさまを。
あとは貴様らで仕切ってみせろ。じゃあな。

628 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/07 14:03
フェアリスは愛に包まれて思わず脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」


629 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/09 07:52
そしてフェアリスは覚醒した
 「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…スタンド出るっ、スタンド出ますうっ!!
 ゴッ、ドリュッ、ドリュドリュドリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ドジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ドシャッ!
 ドババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!スッ、スタッ、スタンドォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ドチュドチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!スタンドッ!!ウッ、スタッ、スタンドッッ!!!スタンド見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ドリイッ!ドボッ!ドリドリドリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいスタンド出してるゥゥッ!
 ごごごごごごごごごぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ドルァァァァォォッッ!!!
 ぁあ…スタンド出るっ、スタンド出ますうっ!!
 ドッ、ドリュッ、ドリュドリュドリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ドジュッ!ドルアアアアーーーーーーッッッ…ドシャッ!
 ドババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、スタッ、スタンドォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ドチュドチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 ドリイッ!ドボッ!ドリドリドリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいスタンド出してるゥゥッ!
 どどどどどどどどぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…スタンド出るっ、スタンド出ますうっ!!
 ドッ、ドリュッ、ドリュドリュドリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ドジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ドシャッ!
 ドババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、スタッ、スタンドォォォッッ!」
 そして時は動き出す URYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY



630 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/10 01:12
そこにフェアリスの元親友リエラがやってきた。

631 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/10 01:36
リエラはフェアリスのスタンドを見てびびって脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

632 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/11 17:30
それを元親友フェアリスの全身に塗りたくった。

633 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/11 19:54
     



                    THE END

634 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/17 16:00
「リエラ、ありがとう。」
フェアリスは糞まみれの顔をほころばせた。
いまやフェアリスは、黄土色というか、ほとんど金色に輝いていた。
ウンコがフェアリスをとこのスレを清め、再生へと導くふうなのだ…!

635 :【鎖骨 持ち手 水銀 げらげら 花 戦闘機 ペイル 塔】:04/04/17 21:39
    |┃
    |┃三    ,ィ, (fー--─‐- 、、
    |┃.    ,イ/〃        ヾ= 、
    |┃   N {                \
    |┃  ト.l ヽ               l
 ガラッ.|┃ 、ゝ丶         ,..ィ从    |
    |┃  \`.、_    _,. _彡'ノリ__,.ゝ、  |     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    |┃三 `ゞf‐>n;ハ二r^ァnj< y=レヽ    <  話は聞かせてもらったぞ!
    |┃.    |fjl、 ` ̄リj^ヾ)  ̄´ ノ レ リ     |   やはりこのスレは滅亡する!
    |┃三  ヾl.`ー- べl,- ` ー-‐'  ,ン       \____________
    |┃      l     r─‐-、   /:|
    |┃三     ト、  `二¨´  ,.イ |
    |┃     _亅::ヽ、    ./ i :ト、
    |┃  -‐''「 F′::  `:ー '´  ,.'  フ >ー、
    |┃    ト、ヾ;、..__     , '_,./ /l

636 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/17 21:48
         ナ ゝ   ナ ゝ /    十_"    ー;=‐         |! |!   
          cト    cト /^、_ノ  | 、.__ つ  (.__    ̄ ̄ ̄ ̄   ・ ・ 

     / ミ:::,..::- 、::;;;ミミミ彡)             ./´.: .:: ~:. :.`゙ー=,
    !'"  ミ:::/   u`ヽ--、'k.、  ,..-一、,.‐--、,,_   i '.: .: ,,..,.,..,.. ドヾ   __,,,,...::-一=、
    i. ミ::/ ゙゙゙''ヽ、  u   iミ;!,.'";: .: .: .: .:. :: ド;'.  i _,.ァ='-ノノi!_、i    /.: .: :   :. :.ミ
  /',、ヾ ! u ,'"´r。`ヽ、_ :. _,,iミi ''  彡_イィiレヾi゙`  iヘi ゙--゚,..` t_;7!   .i .: ,.=-、ソiヾ、.,ヾ
  ゙i 'ヘ i:┘  ゙ー---.,,  ゙i''f..i ,.i.-./r'"r。ヾ、ィ;、゙!   ゝ. u .,.-、.,.ゞ. i   .r、:i‐i' ( ;) i-i;"゙i'
   .! ゙ヾ  u    "   .:ヤ''〈ヘォi u ̄,._ ト‐-!   ,,.ィ''ヾ ド--、 〉丿   ゞ_ u゙ー=、'.冫ィ
  _,__7‐'i     ,.:-‐-、.´/ .i,゙F'i   /__.゙ラ' ,..j_,,ィ'" i. .:ヾ.==-'/  _,,../i' .、(ー-7 ノ
;'";;;゙i.  i.    /`==‐-/  .ノ: i. \ ゙、__././  ゙、  :i. ゙' .:::`゙T´ i`ー'-、;,.  ゙、 ::゙ーr-'_´
;;;;;;;;;;゙i.  ,;\  ゙、-- 、.:/ /;,: : :゙i :. ;,,`ーr'´、.__   ゙、  .i.-、 ,.-i: .i   ゙i ;,  ゙、;::::i  ';,ー、
;;;;;;;;;;;;゙i. , ; ;;\  ゙二ニ'./: : : ;,: : :゙ト、 ;;::i: : :;,: :.ヽ  ゙、 .:i.   i :i    ゙i ;,  ゙、ノ  ;'  :i

637 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/17 22:00
スレが滅亡する!
キバヤシの衝撃的な発言は瞬く間にマウル全土に広まった。
人々は自暴自棄になり、各地で暴動が起きる。
それはやがて世界を巻き込んだ革命へと発展していく。

638 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/18 00:54
革命は常に股間からはじまる。
フェアリスは、叔父のキンタマをやわやわともみほぐした。
こりっとしていたキンタマが柔らかくなる頃、革命の足音が聞こえはじめた。

639 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/19 12:33
そしてフェアリスは革命に踏み潰された。

めでたくもあり めでたくもなし。

640 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/20 03:29
踏み潰されてフェアリスは脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」  様式美

641 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/20 21:10
長いブランクはあったが相変わらず快便だった。
満足そうに自らの成果を眺めるフェアリスの元に一通の手紙がきた。
四年に一度開催される『天下一便道会』の招待状だった。
いつの間にか叔父が見つかって目的がなくなったので、
フェアリスは出場することにしたのだった。

642 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/20 22:27
会場へ向かうフェアリスの胸に、銀のカギのついたネックレスが静かに輝いていた。



643 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/20 22:55
そして、フェアリスのパンツの中では肛門と尿道口に銀の栓が密かに輝いていた。
この栓は魔法仕掛けで勝手に外れることはない。
招待状が来た日から、フェアリスは糞はもちろん尿も一切出さずに溜めていた。
というのは、調べてみると天下一便道会には小便の部もあったのだが、
一人で大便の部と小便の部の両方を制覇した者は今まで皆無だったからだ。
フェアリス「史上初の2部門制覇を成し遂げるのよ…!」
もちろん酷使されている膀胱と肛門付近には強烈な苦痛があったが、
今ではそれを通り越して快感に変わっていたのだ…!

644 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/21 22:10
快感のあまりフェアリスは思わず脱糞しようとしたが栓のため不可能だった。
放尿も同じ理由でできなかったので、フェアリスは思わず嘔吐した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ゲロ出るっ、ゲロ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ゲッ、ゲッ、ゲロォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ゲロッ!!ゲッ、ゲッ、ゲロッッ!!!ゲロ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいゲロ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ゲロ出るっ、ゲロ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ゲッ、ゲッ、ゲロォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ゲロッ!!ゲッ、ゲッ、ゲロッッ!!!ゲロ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいゲロ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ゲロ出るっ、ゲロ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ゲッ、ゲッ、ゲロォォォッッ!」

645 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/30 12:52
フェアリスは肛門と尿道口の栓に加えて、マウスピースもつけた。
さらに耳栓をつけ、鼻の穴にはこよりをつめこんだ。
最後にアイマスクを装着し、フェアリスの全身の孔は完璧に封印された。

(これでもう、おびただしい分泌物でこのスレを汚すこともなくなるわ!)
アイマスクの奥で、フェアリスは声を立てずに笑ったのだ。

646 :名無しちゃん…電波届いた?:04/04/30 13:05
だが、毛穴から出てきたという。

647 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/01 16:53
もうやめようか、これ。

648 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/01 17:17



649 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/01 20:26
だが、荒らしの幼い攻撃もこれまでだった。
伝説は沈黙をやめ、天才たちが雲に乗って帰ってきた。

650 :(○´ー`○)白麦なっち:04/05/01 20:52
おかえり〜

651 :☆☆USA☆☆ ◆VDpS623R.k :04/05/01 21:09
そして朝になり、また旅立って逝ったUSA

652 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/01 21:21
そして日が暮れるとまた戻ってきた。
家々は夕餉の支度に忙しく、おっ母さんの温かい味噌汁の匂いがただよっていた。

653 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/01 21:22
漸く陵辱の嵐から逃れたフェアリスは、
ネックレスに付いた銀の鍵を握り締めつつ、過ぎ去った過去を反芻していた。

それは、まだ彼女が10歳になるかならないかの頃に起きた事件の記憶だった。
珍しくフェアリスの父を訪ねてきた叔父と、二人で森にピクニックに出かけたときの事である。

654 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/01 23:12
二人で昼食を食べ始めるや否や、何者かが突如現れ、二人の横で堂々と野グソを始めたのだ…!

655 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/01 23:58
謎の男はケツを器用に回転させて、芸術的なとぐろ巻きウンコを完成させた。
そして、額の汗をぬぐいつつ独り言のようにつぶやいた。

謎漢「美味しいものを食ったあとのウンコって、くせぇよなー。」

656 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/03 20:20
だが、男が気付くと二人はすでに去っていた。
代わりに残っていたのは二つのとぐろ巻きウンコだった。
一つはフェアリスが、もう一つは叔父が出したものだった。
二つとも男が出したウンコを色、つや、臭さ、全てにおいて遥かに凌駕していた。
男は自信を粉々に打ち砕かれ、その後山に篭って現在も修行の日々を送っているという。

657 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/03 23:53
フェアリスと叔父は、さらに森の奥へと進んだ。
木々の影が深まるにつれて、ごちそうをいっぱい詰め込んでいたバスケットの中身が、
しだいにウンコに置き換わっていく……ふしぎな森だったのだ。

658 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/04 02:34
(何てふざけた森なの…!)
フェアリスは力んだせいで尿意を催した。
女心とは複雑なもので、ウンコは人前でできるのにオシッコは恥ずかしくて言い出せなかった。
(そうだ、この中に…)
叔父がこっちを見ていない隙に、フェアリスは水筒の蓋を開け中にたんまりと排尿した。
終わってわずか数秒後に叔父が振り返った。
「ああ喉が渇いた。フェアリスや、水筒をおくれ」
フェアリスは仕方なく水筒を渡した。叔父は水筒を開けるとびっくりした様子でこう語った。
「なんと、この森では水筒の中身は尿に変わるのか!初めて知ったわい」
こうして、ふしぎな森のふしぎな伝説がまた一つ加わったのだ。

659 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/07 15:03
イタズラ好きの森の精霊たちが、フェアリスの叔父の衣服をいつの間にか持ち去っていた。
さらに、叔父が気づかないうちに陰毛をアリの門渡りのあたりまで完全脱毛してしまっていた。

そういうわけで、森の最深部に近づく頃、幼いフェアリスの前に
実の叔父のなまめかしい裸体が完成していたのだ…!

660 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/07 15:33
「おお・・わしの服が・・!毛も無くなっとる!」
森のようやく最奥部が見えようという頃、叔父はようやく自らの有様に気が付いたようだった。
「なんと、フェアリスや!お前もかい?」
そう叔父に言われたフェアリスが自分の体を見ると、纏っていた筈の衣装がすべて無くなっていた。
叔父の艶めかしい裸体に気を取られていたが、どうやらイタズラに遭ったのは叔父だけではなかったらしい。
最も、奪われたのは衣服だけで、脱毛される様な毛は元々生えていなかった訳であるが。
「おお・・・可哀想に、毛まで抜き取られて・・・・よしよし、叔父さんが元通りになる呪いをしてやろう」
何故か笑みを浮かべた叔父は、きれいに脱毛された陰茎をそそり立てて近寄ってくる。
幼いフェアリスは本能的に恐怖を感じたが、目の前にある醜悪かつ艶めかしい物体に気圧され、
逃げることを忘れていた。

661 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/07 19:09
「南斗水鳥拳。シャオーーーッ!!」
レイの手刀が一閃し、フェアリスの叔父のティムポはポトリと落ちた。

662 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/07 23:56
そしてティムポは咆吼した。
その叫びは世界を揺るがした。

663 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/08 01:58
フェアリスはびびって脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

664 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/08 09:11
「シャオッ! シャオーーーッ!!」
レイの手刀が二閃・三閃し、>>663=あらしのキンタマは二つとも地面にボトリと落ちた。

だが、フェアリスは今度は脱糞しなかった。少女の心は成長していたのだ。

665 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/08 11:45
だが、鼻からは鼻水が、口からはよだれが、
股間からは尿が締まりなく流れ続けていた。
心は成長したかもしらんが、体は所詮まだ幼かったのだ…

666 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/08 11:55
幼い身体を弄ぶレイの手刀

667 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/08 12:19
レイは快感のあまり脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

668 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/08 17:16
「いい加減にすれ!」
あまりの下品さとマンネリにうんざりした死兆星が落下してきて、
レイのケツ穴にめりこんだ。
「レイよ、貴様はウンチができずにゆっくりと死んでいくのだ…!」

669 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/08 19:01
だが、死兆星はレイのケツ穴のあまりの臭さに思わず脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

670 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/08 20:49
「もはや、これはファンタジーというよりフン(糞)タジーだわ…」
糞に埋もれてメタンガス中毒で意識を失う瞬間、フェアリスはそうつぶやいたのだった。


671 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/08 20:54
皆がそうしている間にも文明は発達し、世界は広がっていく。
「空しい、何もかも……」フェアリスは願った。この世界からの解脱を――。

672 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/08 20:56
導く光を与えて、汚れなき星達よ。

疲れたカカトを包んで、やわらかな青草よ。


673 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/08 20:58
強い光に照らされて、フェアリスの中に、素晴らしき世界が広がっていった。
その世界はまさに、彼女の望んだカタチをしていたのだった。

674 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/08 21:03
しかし、外界から流れ込んできた芳しき香りが、フェアリスを目覚めさせた。
それは、レイの3年分の下痢ウンコの香りだった。

675 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/08 21:04
そして笑うフェアリス。
世界は徐々に平和にむかってゆきそうだ。


676 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/08 21:06
レイは下痢ウンコを垂れ流しながら優しく手を差し伸べた「大丈夫ですか、お姫様?」
フェアリスは極上の笑顔で「ええ、王子様……」と答えた。

677 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/08 21:17
世界は徐々に平和へと向かっていたが、レイの3年分の下痢ウンコで埋まり、滅亡した。

678 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/09 00:34
いや、世界は滅びない。
フェアリスと、フェアリスの胸に輝く銀のカギがあるかぎり。

世界は新たな時代を迎えつつあった。人々は、自らすすんで尻の穴を封印した。
下痢もゲロもウンコもない、美しい時代の幕開けだった。

679 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/09 02:21
人々は表面上は『美しい時代』の到来を喜んだが、
「このスレからウンコを取ったら何が残るというのか…?」
という疑問を誰もが密かに抱いていたし、
尻穴を封印されたことでアナルセックスができなくなった者達は
日々欲求不満が溜まっていった。

680 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/09 03:23
そんな時だった第3の穴の夢をみたのは。
フェアリスは飛び起きた。
おきてすぐ、見た夢を整理するためトイレにこもる。
しかし、夢のないようが思い出せない。もどかしい。


681 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/09 04:32
腹いせに銀のカギをねじこむも、代わりに王子がダッチョになるばかりであった。
「ああ、もっと・・・」
彼は頭がおかしいのである。

682 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/09 10:34
しかし、そもそも頭がおかしいのは皆一緒である。王子は勿論、レイも、フェアリスも、ウンコも――。
「そうか、全ては電波の民≠ネんだわ」
フェアリスは家を飛び出た。掴みかけた真実をこの手にしっかと掴み取るために。
再び冒険の日々が始まる。

683 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/11 21:50
だがどこに行ったらいいかも分からないし、
慌てて出てきたから路銀もなかった。
フェアリスは取りあえず水の都ペニスに行って
クエストショップで情報と仕事を探すことにした。
都を歩いているとフェアリスはやけに人の視線を感じた。
トイレからいきなり飛び出したのでパンツ半脱ぎ状態の上、
スカートが全部捲くれ上がって丸見えだったのだ…

684 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/11 21:55
「フェアリスよ、ちゃんと脱がんといかんな。」

世界最高の漢の一人・マー君がやってきて、フェアリスのスカートを
パンツもろとも足首までおろした。

685 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/12 09:59
マー君は度肝を抜かれた。
「フェアリスは、おしっこをするところからうんこをするのかい?」
そう、フェアリスの尿管からは拭き取られていないうんこがだだ漏れていたのだ。

686 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/12 20:44
マー君は度肝を抜かれたあまり脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」


687 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/12 21:24
そしてマー君が垂れた糞を信行が口いっぱいにほおばった。

688 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/12 22:22
信行は遠い昔人気漫画家だった。
また、作中で執拗に『若者』への説教を垂れ流すため、『若者』に嫉妬し憎悪するオヤジ層には多くのシンパを得た。
だが、やがて才能が枯れ果て、作中時間でわずか数秒のシーンを何週間もダラダラ引き延ばす漫画しか描けなくなり、
今ではすっかり落ちぶれて>>687のような体たらくだった。

689 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/12 22:35
そして二人は死んだ。

690 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/12 22:55
二人の魂は眩いばかりの光を放って、天空の彼方へ飛んでいった。

来世ではきっと、幸せになるだろう。

691 :1○CLIE ◆GodOnnFcO. :04/05/12 23:29
    /⌒\  /⌒\
   ((    ; 三    ,,))
    ヽ   (  /    ミ        キイテ チンポリーナ♪
    キ   .メ   ./     ('A`)  チョット イイニクインダーケド♪
     乂      ノ     /<< )   
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


     /⌒\  /⌒\
   ((    ; 三    ,,))
    ヽ   (  /    ミ         キイテ チンポリーナ♪
    キ   .メ   ./     ('A`;) オマエハ ツカワレルコトハ ナインダヨ♪
     乂      ノ     /<< )   
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


   , ー−─-、             キイテクレテ アリガト♪
 /⌒      ヽ        (A` ) チンポリーナ……♪ 
(   _, -‐、   ヽ_     /<< )     
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

692 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 01:17
な、なんと神の呪文により二人は生き帰った!!
「私は・・・。いったいチンポリーナがうわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
「まままままっまーkjくなdsjこhdんgqwwwww」
もうだめっぽい二人の物語はまだまだ続く。


693 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 01:25
旅するフェアリスの胸に、銀のカギのついたネックレスが静かに輝いていたのだ…!

694 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 01:33
その鍵で自分の貞操帯を開けようとしてみたけどダメだったので、フェアリスはいつになったらSEXできるようになるのかな、とかかんがえた。

695 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 01:40
「おいで、フェアリス。」
回転ベッドの上から、マー君が声をかけてきた。フェアリスはマー君の
股間を見た。糸ミミズのように細く、それでいて固そうだった。
「フェアリス、おいで。俺のティムポなら、鍵穴越しにSEXできるよ…。」

696 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 01:45
「気安く呼ばないで」

697 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 07:48
マー君はショック死した。ついでに元人気漫画家の信行も再び死んだ。

698 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 13:28

信行の魂は暗く、ジメジメした穴倉でナメクジのように這いつくばっていた。

奥の方に進むと穴は細くなり、とうとう前にも後ろにも進めなくなった。

信行の魂は穴倉で朽ち果てて逝った。


699 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 13:30
それを見ながら微笑んでいるのは謎の老人国足天願であった

700 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 13:53
彼の足元には百二十九個のウンチが転がっていた。
ウンチはオナニイを促進するのでそれを拾い集めて食べるのだ。
食べるのを待ち構えるのは身長150a体重150sの少年山田義人である。

701 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 14:23

身長150a体重150sの少年山田義人には一応、彼女がいる名を 関 信子といい、

白髪まじりでひょろっとしている40前後の女性だ。精神的に少しおかしいらしく

ずっとブツブツと独り言を言っている。山田義人と関信子のSEXは

702 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 18:16
十秒で終わる。

703 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 18:56
そして光の速さで受精。

704 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 19:12
夜が明ける頃に第一子誕生。

705 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 19:24
第一子のなまえは山田正康。生まれながらにずるムケチンコの持ち主。

母親の関信子を犯す。父親とふたりで。

706 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 19:33
そして第二子が生まれる。
第二子の名前は田中康夫。
かつて何度もこのシリーズを震撼させた男はこうして生まれた。

707 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 19:56
田中康夫は陰茎が4つ、陰嚢は9つ、膣にいたっては49個もあるのだ。

708 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 19:59
田中康夫の世にも奇妙な身体を目の当たりにした山田義人と関信子と山田正康は思わず嘔吐した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ゲロ出るっ、ゲロ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ゲッ、ゲッ、ゲロォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ゲロッ!!ゲッ、ゲッ、ゲロッッ!!!ゲロ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいゲロ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ゲロ出るっ、ゲロ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ゲッ、ゲッ、ゲロォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ゲロッ!!ゲッ、ゲッ、ゲロッッ!!!ゲロ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいゲロ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ゲロ出るっ、ゲロ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ゲッ、ゲッ、ゲロォォォッッ!」

709 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 20:09
山田義人と関信子と山田正康はこうしてこの世から消滅した。
田中康夫はこうして、自分からは何もせずに親兄弟を消滅させたのであった。
生まれた時から奇才だった物である。

710 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 20:21
田中康夫「マンポコォ〜。」

711 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 22:00
田中康夫の雄たけびで山田義人と関信子と山田正康はこの世に復活した。
三人はスカトロ地獄に落ちていたため新たな力を得ていた。
今の三人はSAT(スカトロ・アタック・チーム)の戦士、ゲリプルファイターなのだ!

義人「アナルの果て 緑の尻 ぼくらの古里(全裸でうんこを出しつつそれを食べながら歌う)」
信子「きばりと共に放つ SATの力示せ でかい糞(全裸でうんこを出しつつそれを食べながら歌う)」
正康「デーモンどもを 倒すためには(全裸でうんこを出しつつそれを食べながら歌う)」
三人「トリオで脱糞 ゲリプルファイター(三人全員で大量のうんこを撒き散らす)」

信子「便器の渦 平和の尻 うんこのシンボル(全裸でうんこを出しつつそれを食べながら歌う)」
正康「光のように速く SATの尻がうなる 臭い糞(全裸でうんこを出しつつそれを食べながら歌う)」
義人「悪人どもに マッハで脱糞(全裸でうんこを出しつつそれを食べながら歌う)」
三人「トリオで脱糞 ゲリプルファイター(三人全員で大量のうんこを撒き散らす)」

正康「下痢らの国 不気味な尻 彼らの本拠地(全裸でうんこを出しつつそれを食べながら歌う)」
義人「闇夜と共にきばる SATの技が決まる うんちの子(全裸でうんこを出しつつそれを食べながら歌う)」
信子「デーモンどもに ひり出してゆく(全裸でうんこを出しつつそれを食べながら歌う)」
三人「トリオで脱糞 ゲリプルファイター(最後に三人全員でもっと大量のうんこを撒き散らす)」

712 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 22:19
フェアリスがそのおかしなゾーンに紛れ込んできた。
SATの排泄物を浴びせられ、フェアリスは見せ場もなく絶命した。

713 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 22:30

SAT(スカトロ・アタック・チーム)は勝利の雄たけびをあげた! 「

714 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 22:32

 「すまいのことならぁ!」

715 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 22:48
「すまいの参観日〜〜」それを言った後、関 信子は「あァあァ気持ちいい〜いっくう〜
」と、

716 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 22:51
クリトリスに釣り糸を絡め、疑似餌をぶんぶん回し始めた。

717 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 23:04
疑似餌の回転速度がちょうどマッハを越えたあたりで
信子のクリトリスは根こそぎ持ってかれた。
そして真っ白になった。

718 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 23:05
ありえないことではあったが、
イメージ的にはちょうどそんな感じだった。

719 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 23:22
その時49ある膣からひとつをとりだして、康夫は
母信子のクリトリスをつけたした。

720 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 23:24
とたんに誰かが膣の中心で愛を叫んだ。

721 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 23:33
    /\___/ヽ
   /''''''   '''''':::::::\
  . |(●),   、(●)、.:|
  |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|      ←誰か
.   |   `-=ニ=- ' .:::::::|  
   \  `ニニ´  .:::::/
   /`ー‐--‐‐―´\


722 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/13 23:37
別の誰かが膣の果てで恋を唄った。

723 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/14 00:07
(´-`).。oO(愛を〜くださーい、ズゥ。愛を〜くださーい、ズゥ。ズゥ。)

724 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/14 00:09
天願「わしの愛を受け取れ〜〜ぃ!!」
天願は己の欲望の詰まった白い液体をフェアリスにぶちまけた。
その量なんと東京ドーム3杯分にもなったと言う。

725 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/14 00:27
「”東京ドーム3杯分”はいくらなんでも大げさすぎでない?」

726 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/14 08:18
フェアリスがそう思ったのには訳がある。
SATの多量の排泄物を取り込んだフェアリスの身体は著しく巨大化していたのである。
よって、東京ドーム3杯分の白い液体も、そう多くは感じなかった。錯覚という奴だ。

727 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/14 10:54
フェアリスのウンコ臭い巨体の上で、銀のカギのついたネックレスが妖しく輝きはじめた。

728 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/14 14:41
すかさずそれを飲み込む田中康夫。

729 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/14 20:16
すると、田中康夫のケツから金のカギになって出てきた。
そう、田中康夫こそ錬金術の完成形なのだ…!

730 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/14 20:24
すかさずそれを飲み込む田中康夫。

731 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/14 22:44
すると、田中康夫のケツから再び銀のカギになって出てきた。
ただし、先っちょだけである。
火山錐のように盛り上がったケツ穴からカギの先端が突き出て、
銀色に輝いていたのだ。

732 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/15 01:11
残りの部分を引っ張り出してみると茶色に輝いていたという…

733 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/15 03:47
ブッシュ「開国してください」

734 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/15 08:33
すかさずそれを飲み込む田中康夫。

735 :☆☆USA☆☆ ◆VDpS623R.k :04/05/15 08:46
そして御茶ノ水に着いたので乗り換えとなった。

736 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/15 09:26
ぞろぞろと降りてくる生気のない眼の持ち主たち。
日本の社会生活に疲れ果てた者達がそこに溢れていた。

737 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/15 11:31
彼等の中心には、長いお髭と長い髪、全身紫の服を着た男がメロンを楽しんでいた。…そこで誰かが叫んだっ!

738 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/15 16:52
「キャーーーー痴漢ーーー!」

739 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/15 17:01
叫んだのは痴女だった。

740 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/15 17:33
痴女はすでにしっぽりと濡れていた

741 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 04:59
全身紫の元教祖は「これは儀式だ」と答えた。 痴女は聴いた。「どういう?」元教祖は答えた

742 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 14:27
「それはサイババの勝手です」
全身紫の元教祖は壺から聖なる粉を出しながら痴女の足の裏を診断し始めたのだ。

743 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 14:31
そして、おもむろにそのあしを舐めると,言ったのです。

744 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 15:20
「ああ言えば上祐」

745 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 15:29
「キッサマ!アカディミラの手の者か!」痴女は即座に敵の正体を見破った

746 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 15:30
少なくとも、田中康夫ではなかった。

747 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 15:32
そう叫んだ痴女は、元教祖の顔面に下段蹴りをぶち込んだ。

748 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 15:39
「ぐっはぁぁぁ!貴様、ただの痴女ではないな!」

749 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 15:53
「そのつうりでぃす。わつぁすぃわあれんぽおのモビルスウウツ
なんれつう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

750 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 15:55
地震が来るな…デッカイ地震が…
東京は瞬時に死の町と化し、日本は暴徒で溢れかえる…

751 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 15:56
そういい残し、痴女は去っていった

752 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 16:11
突如たかさ8千bの大津波が押し寄せてきた。

753 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 16:15
暴徒も押し寄せてきた。

754 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 16:20
「うぎゃ助けぇひxghklzd:lとkmjh」

755 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 16:26
叫びも虚しく津波は暴徒と民衆を押し流して逝った

756 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 16:30
その津波を飲み込み肛門から黄金をひりだす田中康夫

757 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 16:46
人々は黄金に群がり、ゴールドラッシュが起こった。
人が集まれば街ができる。
田中康夫の周囲は今やこの国で一番栄える大都市となった。

758 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 17:22
数日後、肛門からの出血多量によるショックで亡くなった知事の葬式が行われた。そこにはあの鈴木宗男の姿が。

759 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 19:56
都市の中心に新ムネオハウスが建ったのだが、その資金を捻出したのは知事だった。
宗男はその礼として、知事を甦らせるための奇術師を呼んで来ていたのである。

760 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 20:44
呼ばれたのはプリンセステンコーという謎の女であった

761 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 21:28
プリンセステンコーは知事の遺体を金属製の箱に詰めて海に沈めた。

762 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 21:28
プリンセステンコーが両の掌を天高く掲げると、空から光が落ちてきた。
その光の中心から現れたのは、TAWARAという非処女だった。

763 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 21:30
TAWARAを知事と共に海に沈めたテンコーは何かうわ言を呟いた。

764 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 21:34
「間直珍ウイ間直珍ウイ」
すると妊娠したTAWARAが波間から現れた。

765 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 21:42
十ヵ月後、TAWARAから生まれた子供こそ、主人公フェアリスである。

766 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 21:57
フェアリス「お父さんは誰なの?」

767 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 22:15
しかしフェアリスの問いに、周囲の人々は答えることが出来なかった。

768 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 22:17
クワイ・ガン「ミディクロリアンから生まれた可能性がある」

769 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 22:30
キウイ・ガン「しかし、本当かどうかをミディクロリアンに確かめるのは至難の業だぞ」

770 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 23:03
イコーゼガン・ガン「おれにまかせろ!」

771 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 23:14
プリースト・ガン「俺も一緒に行ってやるぜ」

772 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 23:14
アナタマッキ・ガン「よし!たのむぞ!!」

773 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 23:42
キウイ・ガン「ミディクロリアンのところまで、どうやっていくつもりだ」

774 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/16 23:49
イコーゼガン・ガン「ガンガン行こうぜ!!」

775 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/17 00:40
キウイ・ガン「イコゼガンは死んだ! 何故か!?」

776 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/17 01:01
スピード・ガン「つーか親父って知事じゃねーノ?」

777 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/17 01:47
ミディクロリアン「フェアリスよ、私がおまえの父親です。」

778 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/17 02:44
宗男「記憶にございません」

779 :ぬけがら ◆TV..sa27E2 :04/05/17 03:11
ミディクロリアン「では、手術です。いますぐ、手術です。脳外科医は何処です?手術ですよ?さぁ、」

780 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/17 09:07
スピード・ガンは手術の結果、なんでも食べられる体になった。

781 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/17 10:46
オナラで空を飛ぶこともできるようになった。

782 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/17 10:54
吉川「田中!!!!!!!!!!!!!!!!!」

783 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/17 10:59
吉川と吉川の叫びは、スピード・ガンの放ったマスタード色のおならの中に
飲み込まれてしまった。

この凄惨な光景を前にして、フェアリスの胸の銀のカギは静かに輝いていたのだ。

784 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/17 12:44
そして、銀のカギを宗男のアナルに突っ込んだ。
宗男は悦んだ。


    ――――― 完 ―――――


785 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/17 12:49
その時ちんこをしごきながら、山拓が現れた。

786 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/17 13:11
拓は、スクーターに乗ったまま夜の漁港の波間に沈んだ。拓、がんばれ。

787 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/17 14:54
そこに女神が現れてフェアリスに問うた。
女神「貴女が落としたのは、金の山拓ですか?それとも銀の山拓ですか?」

788 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/17 14:59
「プラチナの山拓です」
フェアリスは即座に答えた。

789 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/17 15:34
女神「あなたは嘘つきなマンコやロウですね。おしおきにまんこまんことしか
しゃべれないようにしてあげます」

790 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/17 15:37
女神からファリスは、プラチナ山拓が素っ裸のまま磔になったの山拓ロザリオを眉間
に貼り付けられてしまった。「いざというとき、この眉間の山拓が・・・」女神きえる。


791 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/17 16:28
多田野数人「和田たんハァハァ」

792 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/17 18:32
多田野はマイナーリーグで着々と実績を積み上げ、見事メジャーへ昇格したのだった。

793 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/17 18:33
そこへ通りすがりのインデアンが

794 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/17 19:07
脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

795 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/17 20:58
こんなのばっか

フェアリスはふてくされてるようだ。

その後姿は無邪気さが残っていてちょー萌え。

もうとまりそうもない。

796 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/17 21:17
フェアリス「“喋らねー”でくれますか?アタシの前でよ…
      “息”が“臭えー”からよ…(ビキビキッ)」

797 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/17 21:39
あまりに臭えーのでフェアリスは対抗するべく脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

798 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/18 00:49
!?

799 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/18 14:22
?!

800 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/18 16:47
(`∀´)/(`∀´)/(`∀´)/(`∀´)/(`∀´)/

フェアリスおかえりーーー!!!

(`∀´)/(`∀´)/(`∀´)/(`∀´)/(`∀´)/


気づくと見知らぬ部屋のベッドの上で寝ていた。

801 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/18 17:00
第弐話 見
      知
     ら
     ぬ、天井
     

802 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/18 17:02
めざましテレビのアナウンサー、大塚範一が満面の笑みでフェアリスを迎えた。
彼は全裸だ。私も全裸だ。

803 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/18 20:27
あらゆる角度からカメラが全裸のフェアリスを撮影していた。
撮影している技師もみんな全裸だ。
フェアリスは知らなかったが、この生放送を見ている者達もみんな全裸だったのだ。

804 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/18 20:55
矢沢「つまり、今世界中の人間が全裸だってことか?」
そう言った矢沢も勿論全裸であった。

805 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/18 23:20
一方その頃……
クマン  「どういうことかね、私が君に何を望んでいるか知らない訳ではあるまい」
どんでん「オーナー、今のチーム状況をどのようにご覧になります?」
クマン  「どういう事だ??現に今首位に立っているではないか?」
どんでん「セリーグNO1の左腕井川、球界最速の足を持つ赤星、
       いまやセリーグ最強の右打者今岡、中日に見劣りしない中継ぎ陣。
       星野の作りあげたチームは最強です。」
クマン  「それでは困るから君に任せたのではないか!!」
どんでん「まー話は最後まで聞いて下さい。確かに今のチームは最強です。
      わたしが多少の手を加えたところで選手は自分で考え勝利を掴むでしょう。」
クマン  「ふむ・・・・・」
どんでん「そこで私は埋伏の計を仕掛けました。そろそろ毒が効いて来る事です。」
クマン  「毒とな?」
どんでん「はい。うちの強みは全員野球、繋ぎの意識、バッテリーの信頼関係にあると思います。」
クマン  「そこを攻めるのだな。」
どんでん「全員野球に関しては崩すのが簡単でした控えの選手を使わなければ良い訳ですから」
クマン  「残りの2つが困難な訳か・・・」
どんでん「まず繋ぎの意識に関してですが、赤星と金本を離す事で打線を分断し
       ホームランのみを褒め称える事で意識が変わりつつあります。
       打撃コーチに平塚を据えた事で選手は混乱しておりますしね。」
クマン  「??」
どんでん「去年の強さは和田によるミーティングの徹底でのデータ分析や
       田渕の動物的なカンによる狙い球の選定にあります。
       あの平塚に・・・・
クマン  「もういい。打撃陣は解ったが投手陣は強固では無いのかね。」
どんでん 「佐藤は厄介ですが、徹底的に干してあります。
       つまり投手コーチが中西、バッテリーコーチが嶋田ですよ。
クマン  「人を馬鹿にするだけの男と外スラしか知らない男か」
どんでん「全てはオーナーの御心のままに。」
クマン  「やはり君は可愛い、もっと近くに寄りなさい」
どんでん「ああん!うっふーーーーーーーーーんーーー!!」


806 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/19 00:18
キウイ・ガン「みんな!惑わされるな!周りをよく見てみろ!」

807 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/19 00:21
シキュウ・ガン「どういう事なの!?」

808 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/19 00:26
キウイ・ガン「まだ分からないのか。あっはっはっは。私が恐怖のモンゴルモアの大王なのだ」

809 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/19 03:57
そして伝説へ

810 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/19 13:00
イコーゼガン・ガン「いのちを大事にしろよーーーっ!!!」

811 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/19 15:30
イコーゼガン・ガンはそれからしばらくして死んだ。

812 :βακα..._〆(゚▽゚*) ◆BakaVmyMjs :04/05/19 17:25
安藤 夏「あはは、シキュウ・ガンだって!可笑しな名前付けられたわね、あなた!」

813 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/19 17:48
そこへウンチをくいながらおちんぽをしごいている
キモヲタデブが現れた。

814 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/19 17:49
安藤夏は笑いすぎて脱糞(以下省略

815 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/19 18:33
試しに肛門をなくしてみた。

816 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/19 19:08
締まりがなくなって出っ放しになった。

817 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/19 19:49
人間は、生きている限り、汚なき物を垂れ流す定めからは逃れられないのだ…

818 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/19 20:36
しかも、人間はエッチなものが大好き。「亜麻色のマン毛の少女」とか妄想して、
ティムポ勃たせっぱなしだ。
すれ違いざまにティムポ同士がぶつかり、戦争が起きるこの浮世。

ど う か 人 間 を 許 し て や っ て 下 さ い

819 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/19 22:14
マウルの神殿にある世界最大の図書館に『クソの章』というビデオが保管されている。
人間のスカトロ行為の中でも最もマニアックなものが何万時間にもわたって収録されているのだ。
ノンケ(この場合スカトロ趣味のない者を意味する)がもしこれを見たら
人間を滅ぼしたくなってもおかしくない、それほどの代物である。

820 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/19 22:20
それを盗み出した大妖怪・御下劣歳様を捕らえるよう命じられたフェアリス。

821 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/19 22:35
御下劣歳を追って荒野を行くフェアリスの胸に、銀のカギのついたネックレスが静かに輝いていた。


822 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/19 23:27
カギを握りしめ、今日も三歩進んで二歩下がる

823 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/19 23:36
命令を受けてから30余日、日も暮れて野宿の準備を始めようとしていたフェアリスの胸元が光りだした。
カギが、何か言おうとしている。

824 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/19 23:44
カギ「ワタシハ、イコーゼ・ガン ノ タマシイ」

825 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/20 00:23
イコーゼ・ガンの魂が憑依したカギは、空間を開いた。
ぽっかりと空いた裏空間には、大妖怪御下劣歳が鎮座していた。

826 :βακα..._〆(゚▽゚*) ◆BakaVmyMjs :04/05/20 00:50
安藤 夏「どうした3号機!応答しろ!」

827 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/20 00:50
しかし、大妖怪御下劣歳の足元に鎖でつながれているのは、、フェアリスの実の妹フェアリナであった。

828 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/20 00:56
幸い、まだ処女は奪われていないようだ。

829 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/20 00:58
フェアリス「フェアリナーーーー!」
……返事がない。ただのしかばねのようだ

830 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/20 01:09
空間の奥のほうには……テレビデオによって『クソの章』が再生されていた。
フェアリスの頭は即座にビデオに犯された。

831 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/20 02:05
カギ「フェアリス、しっかりシロ!!」

銀のカギが、フェアリスのクリトリスに体当たりした。
とたんに、フェアリスの蒼い子宮に膨大な性電気が流れ込んだのだ…!

832 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/20 14:20
人間五十年
下天のうちをくらぶれば
夢幻の如くなり
一度生を受け
滅せぬ者のあるべきか

833 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/20 14:37
フェアリスは唐突に敦盛を舞った後自らの腹を切った。

834 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/20 15:22
腹からは大量のクソが……。
そう、『クソの章』は、見たものの体内全てをうんこにしてしまうという恐ろしい効果があったのだ。
膿ならぬうんこを全て抜き切ったフェアリスの目に光が戻る。

835 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/20 15:24
するとクソが人間の形になってしゃべりはじめた。

836 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/20 15:34
クソ「我はフレアなり。ムネオハウスから帰還したのである。
  レオンは元気かな〜〜?びびん!」


837 :βακα..._〆(゚▽゚*) ◆BakaVmyMjs :04/05/20 21:15
安藤 夏「貧弱貧弱貧弱ゥゥ!!」

838 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/20 21:17
クソ「ureeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee」

839 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/20 21:56
「ur」とは「unine」つまり尿の略とみて間違いないだろう。
eの羅列は一見ノイズに見えるが、一応数えてみたら数は212個あった。
そこでこのスレの>>212を見てみると、「ちょろ」とあった。
「ちょろ」とは尿をちびったときの効果音として使われる擬音だ。
したがって、838が意味するところは『尿 ちょろ』
つまり、クソはクソのくせに尿をちびったということなんだ!

840 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/20 21:58
三人「なんだってー!?」

841 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/21 22:07
クソが尿をちびる…
にわかに信じがたいことであったが、
かの伝説の少女フレアが宿っているのならばありえないことでもない。
クソの可能性は無限なのだ…

842 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/22 01:06
彼女は思わず手首を切った

843 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/22 01:25
クソが噴出した。

844 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/22 01:34
そこでライスの出番である。
東方の日の出でる国では、それをカレーライスと呼び、食すそうである。

「ウッ」

考えただけでも涎が出てくる。

845 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/22 01:47
しかも涎は尻から出る。

846 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/22 06:47
激しく出る。

847 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/22 18:04
止まらない

848 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/23 14:29
止まった。

849 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/23 17:19
我に返り、ふと自分の周りを見たクソは驚愕した。
紅い涎が一面を汚し、文字通り、そこは地獄の様相を呈していた。

咽返る程の鉄の臭いと、目に入る凄惨な景色は、クソの気を狂わせた。
その場に延々と響く嗚咽。
そして慟哭。

永遠とも思える時間が過ぎた。

850 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/23 17:33
やっとカップラーメンができた。

851 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/23 17:34
俺は、おもむろにズボンを下ろすと

852 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/23 17:55
カップラーメンの中に一物を突っ込んだ。

853 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/23 18:09
冷め切っていた

854 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/23 18:12
それが、俺たち夫婦の仲をばかにしているようで

855 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/23 18:13
私たち夫婦の仲のように・・・

856 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/23 18:14
854と855はケコーンする事になった

857 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/23 18:40
丘の上の白いチャペル。
友人や親戚に囲まれ式を挙げる二人は本当に幸せそうに見えた。


だが…幸せに見えた式は「あの男」の登場で一変した…

858 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/23 23:05
それは、あの有名な……!

859 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/23 23:16
イコーゼ・ガンであった。

860 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/24 00:12
イコーゼ・ガン「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!」

参列者A「またオマエかよ!! しつこいなぁ!!!」

参列者B「逝ってよし!!!!!」

861 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/24 00:51
イコーゼ・ガンは死んだ。この世の全てに失望し、逝った。
死に顔は怒りに満ちていた。

862 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/24 00:52
イコーゼ・ガンは警備員につまみ出された。
ちなみに式を執り行った神父は国足天願だったが、最後まで誰も気がつかなかった

863 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/24 00:54
そして息子のミシェル・ガンはこう決意するのであった

864 :ぬけがら ◆TV..sa27E2 :04/05/24 01:05
バンドを始めよう。
そして、

865 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/24 01:10
止めよう

866 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/24 01:10
そして…
「いや、やっぱバンドはやめよう」

練習するときとか、近所迷惑になるし。

「オレはアレに注目するよ」
ミシェル・ガンは、フェアリスの胸に光る銀のカギをじっと見つめていた。

867 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/24 01:15
865と866はケコーンする事になってからというもの

868 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/24 01:18
フェアリスの物足りない胸の谷間には目もくれず、銀のカギをただただ見つめ続けていたのであった。

869 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/24 02:36
実はこのスレには暗号がちりばめてある。
一見意味の無い小説のようにも見えるが。。


870 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/24 07:23
実は全く暗号など存在しない事に気づいた俺は、

871 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/24 14:23
でも念のため暗号解読のスペシャリストであるキバヤシ氏に調査を依頼することにした。

872 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/24 14:40
キバヤシは、フェアリスの胸に光る銀のカギを右手で持っていじくりまわした。
同時に左手でもって、フェアリスの胸の先のポッチをいじくりまわした。

「このピンク色のポッチは、フェアリスの性感をひらくカギと見た。」


873 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/24 14:50
果たして
頬を真っ赤に染めながら、フェアリスはゆっくりゆっくり股をひらきはじめた。

874 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/24 16:43
「ずぶぶぶぶ・・スポン!」
股の中から桃太郎が産まれた。


875 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/24 16:44
ざんねんながら死産だった。

876 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/24 17:55
ていうか僕の名前は「イコーゼガン・ガンだっ!」

うまれたばかりの桃太郎は、イコーゼガン・ガンの生まれ変わりのようだ。

記憶まで持って…。

おかえりイコーゼガン。

877 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/24 18:49
イコーゼガン・ガンはフェアリスの胎内に
戻ったりした。

イコーゼガン「ここなら安心だ・・・、誰も追って古米」


878 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/24 19:05
だが、入り口を間違えて肛門から腸内に入ってしまっていた。

879 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/24 22:09
数時間後、排泄物に押し出され、タコ殴りにされた。

880 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/25 01:22
めでたし、めでたし。

881 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/25 21:01
と、そう上手くいくはずも無く…

882 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/25 21:08
イコーゼガンはモビルスーツのパイロットになった

883 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/25 21:11
モビルスーツというかマジンガーZだった。

884 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/25 21:32
パイルダーオン!

885 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/25 21:49
勢いで頭が飛んでいった。血がどばどば出た。

886 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/25 22:24
空にそびえる黒鉄ヒロシ

887 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/25 22:50
振り返るとそこにはモビルスーツに乗ったイコーゼガンがニコニコしていた。

888 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/25 23:02
イコーゼガンのテーマ

イコーゼガン!ガン!
 ガン!ガン!ガガーン!
泣いてばかりいる 子猫ちゃん♪ (ナデナデ)
飛ばせー 肉球  猫パンチ〜
今田ー 必殺ー 「どないやねん!」
バトルぅ〜 バトルぅ〜 平和条約ぅ〜〜〜  締結!


889 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/25 23:12
これは2番で、1番は諸般の事情により欠番となっている。

890 :βακα..._〆(゚▽゚*) ◆BakaVmyMjs :04/05/26 01:15
しかし安藤夏にそれは通用しなかった。

891 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/26 02:21
めでたし、めでたし。

892 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/26 02:36
それが口癖だった

893 :(○´ー`○)白麦なっち:04/05/26 04:21
それからさんねん〜

894 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/26 09:48
世界の中心でアイを叫ぶイコーゼガン

895 :37歳 ◆lHG3Yzo0a6 :04/05/26 10:16
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄」
―――――――――――――‐┬┘
                     |
       ____.____    |
     |        | 37歳  |   |
     |        | ∧_∧ |   |
     |        |( ^▽^)つ ミ |
     |        |/ ⊃  ノ |   |
        ̄ ̄ ̄ ̄' ̄ ̄ ̄ ̄    |  
                         (○´ー`○)白麦なっち

896 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/27 20:26
プノンペン

897 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/27 21:40
それが私の故郷だった・・・。2058年のそこは地球連邦の首都であり、

898 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/28 00:33
主体思想の都とよばれていた。

899 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/28 09:29
フェアリス「ついに・・・このときが来たのね」

>>3
【おやくそく】
・レスが900を超えたら次スレのネタを井戸端会議
・サブタイトルは5文字でハァハァ

レスが900に達しようとしている今、フェアリスは、プノンペンの
うんこ混じりの黄色い風に吹かれてたたずんでいた。
その胸には、銀のカギのついたネックレスが静かに輝いていたのだ。

900 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/28 16:30
性欲を持て余す

901 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/28 21:15
ファンタジーリレー小説外伝〜猥褻な都市〜
昭和60年、国足少年の奇想天外な冒険人生がはじまる!
天願の異常/偉大な半生を描くシリーズ外伝

902 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/28 21:54
次スレへのカウントダウンがはじまり、フェアリスの冒険は最終段階を迎えた。

少女の胸に輝く銀のカギは、誰が何の目的でよこしたものなのか? そして、
天願の股に輝く金のタマとの関係は・・・?

903 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/28 23:48
そして、天願の肛門からひり出る黄金との関係は…

904 :LOGY ◆wH3KnLvmvM :04/05/28 23:50
CM の あとで。

905 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/30 19:08
AD:CM明け10秒前でーす!スタンバイお願いしまーす!



5秒前、4、3、2、1

906 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/30 21:12
「ブリブリブリブリブリブリブリブリブブブブブブブブリリリブォオオオオオオオオオオオオォオオオオオオッッッッッッ(誰かが思わず屁を発射した)」


907 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/30 21:16
ヘレン「あ〜すかしっ屁気持ちいいいわあ」
屁の犯人は大御所女優ヘレンだった。
彼女の好物はキムチだ。


908 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/31 14:44
キムチ「俺だよ。俺がフェアリスに、銀のカギを送った。」

キムチがせきこむように語り始めた。
あの頃キムチは朝鮮にいた。将軍様が、キムチの中で最上の存在だった。

909 :名無しちゃん…電波届いた?:04/05/31 20:26
そう言われて改めて匂いをかいで見ると確かに銀のカギはキムチ臭かった。

910 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/02 15:41
感極まったキムチは「オモニ(朝鮮語で母の意)!!」と叫ぼうとして、
間違えて「オナニー!!」と叫んでしまった。銀の鍵が光った。


911 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/02 18:42
フェアリスは自分のウンコを食べてくれる人しか信用しない。

将軍様は直にとても美味そうに食べてくれる下僕の一人だ。

だから、銀の鍵がつよく光って警告したのだ!

912 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/02 18:53
そこへ眩しい光に包まれた
身長204a体重13`の糸のように痩せたホームレス
路塚耶下燐運という59歳の処女が現れた。

913 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/02 19:52
銀の鍵とキムチとヘレン。。。
いくつかのキーワードが私の頭を駆け巡る。
そして確信した。
「路塚耶下燐運」という人物が
今回の事件の鍵を握っていると、。


914 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/02 20:44
フェアリスは路塚耶下燐運から事件のカギを奪うと、自分の右の乳首に押し当てた。
同時に左の乳首に銀のカギを押し当てた。
すると、フェアリスのマンコから金色の光が漏れてきた。

キムチ「オオゥ〜ついに女体の門が開くぞ!!」

915 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/02 21:45
そしてケツからは黄金の糞が漏れてきた。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」

916 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/02 22:58
ケツ、黄金の糞、、、
このことから推理するに犯人は
痔をわずらっていると思われる。

917 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/07 09:29
「バトル・セックス!!」
ヘレンが叫んだ。銀のカギを食い入るように見つめながら、だ。
「バトル・セックス。敗者は犯される! 男も女も関係ないわよっ。」
コーナーポストによじ登って咆えるヘレンだったが、やはり銀のカギから目が離せないようだった。

918 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/07 14:27
「そんなに見たけりゃはいどうぞ」
フェアリスは銀のカギをヘレンの目にぶっ刺した。

919 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/07 15:13
そしてヘレンは思わず脱糞した。

「ああっ、もうダメッ!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
 ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
 おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
 ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
 いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
 ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
 ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
 ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
 いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
 ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
 ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
 んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!」


920 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/07 18:45
皆がその壮絶な光景に心を奪われている間に、ひとつの影がヘレンの目に刺さった鍵を奪う。
ザザッ!
「このカギは私が頂いてゆくよ。」
「だめーっ!ウンコーッ!アアアアァァアアアッ!」
ヘレンは尚も叫ぶ。
それを尻目にフェアリスは男の姿を思い浮かべる。
「あれは・・・イコーゼガンだった。確かに…」
かくして、イコーゼガンとカギを追う旅がはじまったウンコ

921 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/08 14:26
イコーゼガンは、今では”草原の王”と呼ばれていた。地平線のかなたまで広がる草原で、
誰はばかることなくビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッと脱糞する喜び!

「この喜びを、俺は誰にも譲らないぞ。そのためにはこの銀のカギが必要なのだ……ハァハァ」

922 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/08 16:21
だが、程なく世界中の草原は糞に埋まってしまった。

923 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/08 18:42
イコーゼガン「やべっ、ウンコしすぎたぜ。」

イコーゼガンは今では反省していた。もう二度とウンコしないと誓い、
ケツの穴をヒモで縛って閉じてしまった。
そして封印された彼の直腸の奥で、銀のカギが静かに輝いていたのだ。

924 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/08 22:23
イコーゼガンは、これまでに7度禁うんこに成功しているのだ。

925 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/08 22:32
8度目のチャレンジ。
これが成功すればギネス記録として承認される。
前人未到の8度禁うんこ。それは人類が今だかつて成し得た事の無い快挙。
イコーゼガンはその栄光に向け、迫りくる排泄欲と一人戦いつづける。

926 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/08 23:52
だが直腸の奥で、銀のカギがヴヴヴヴヴ・・・・・・と小刻みに振動しはじめた。
イコーゼガンの排泄欲は一気にレッドゾーンに突入した。

927 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/09 00:36
次の瞬間、イコーゼガンは、直腸の中に温かいものが広がるのを感じた。
(こ、これは・・・・・精液!? 銀のカギが射精したのか??)

そうだったのだ、銀のカギは新スレを生み出すための苗床として、イコーゼガンの
けがらわしいケツ穴の奥地を選んだのだ。

928 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/09 17:40
だがイコーゼガンは運悪く安全日だった。
銀のカギは一度射精するとその後五年間は射精できない。
たった今出された精液が活力を失わぬうちに新しい苗床に移さないと、
新スレが出来るのは五年以上も後ということになるのだ…

929 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/09 18:47
「フェアリス、頼む!」
イコーゼガンは肛門の封印を解いた。中から銀のカギの濃厚な精液があふれ出す。
イコーゼガンはそれを両手で大切に受け止めると、フェアリスの股間にそっと差し出した。
「これをおまえの胎内に!フェアリス、新スレの母になってくれ。このままじゃ1000までイっちまうぞ!!」


930 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/09 22:50
「つーか五年はともかく、少し間を置いた方がいいんでないかい?この調子だと次回作も
   ああっ、もうダメッ!
   ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!(ry
 の連発で終わりかねんぞ。どうも潰された前スレ辺りから深い禍根があるらしいし」

931 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/09 23:31
「大丈夫、私ウンチ漏らさない!!」
フェアリスはけなげにも右手でマンコを開き、左手でコーモンをふさいでいた。
銀のカギの白いミルクが注ぎ込まれるのを期待して、マンコはヒクヒクしていた。
さらにフェアリスは、生まれてくる新スレの名前を既に考えはじめていたのだ。
「サブタイトルは5文字・・・サブタイトルは5文字」

932 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/10 18:12
そこでイコーゼガンの出番ですよって6文字ジャン!

933 :名無しちゃん…電波届いた?:04/06/28 01:15
>>519
>>520


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